【閲覧注意】七海建人のうんこ観察日記

  • 1二次元好きの匿名さん25/09/29 08:50:48

    とある日の七海と猪野、レストランで食事をし目の前のお皿に盛り付けられた料理を完食し終えてから5分後七海は口を開き

    七海「それでは猪野君私はこれで」

    そういうと七海は猪野と自分の分を含めたお勘定料金をテーブルに置き手帳とボールペン片手に颯爽とどこかへ去っていった

    猪野「七海さんありがとうございます!(それにしても七海さんって急に何処かに行く事が最近増えたよな〜まあ一級術師になると立て続けに依頼が来るのな……?)」

    七海が猪野の元を消えた理由はたった1つ、自分のうんこの観察日記を取るからである

  • 2二次元好きの匿名さん25/09/29 08:52:03

    この趣味を始めたのはおよそ1年前
    悪い意味で不変な呪術師という職業
    その中で少しでもいいから変化に触れたい、この職業を長く続ける為に健康に気を遣いたいという思いからである

    七海(今日は猪野君と一緒というこどあり酒が進みましたね…水下痢のようなうんこが出ないといいですが)

    その場の勘というのは悪い時に限って当たるモノである
    七海のアナルから滝のような水下痢が流れ落ちた

    七海(これは泥状便ですね…)

  • 3二次元好きの匿名さん25/09/29 09:00:42

    ???

  • 4二次元好きの匿名さん25/09/29 09:03:57

    月曜朝から立てるスレか?これが⋯

  • 5二次元好きの匿名さん25/09/29 09:21:53

    泥状便の詳細を細かく正確に書き記しおよそ5分後ようやく七海は重い腰をあげ自分のケツに染み付いている下痢便を拭き取った

    七海(明日は五条さんと偵察がてら串家物語で食事を摂る予定があるので、腸の動きを活性化させてくれるさつまいもとアボカドが入っているサラダを朝ご飯に食べるとするか)

    彼はトイレから出た後レストランに隣接しているスーパーでアボカドとさつまいもを買い帰路についた

  • 6二次元好きの匿名さん25/09/29 10:08:33

    翌朝、昨晩作り置きをしていたアボカドサツマイモサラダを胃に放り込み今日の勤務先へと赴いた
    そこはなんの変哲もないただの廃墟

    五条「この廃墟に2級呪霊の報告があってね〜!僕と七海で調査してこいって上の連中から言われたの!」

    七海「そんなのあなた1人で行けばいいじゃないですか……」

    五条「まあまあそういうこと言わないの!ちゃちゃっと祓って飯でも食いに行こう!」

    七海は杜撰な上層部に呆れつつ五条と共に廃墟へ突入した

  • 7二次元好きの匿名さん25/09/29 10:43:04

    廃墟の奥に向かう2人 そこにいたのは2級呪霊ではなく1級相当の実力を持ち合わせている呪霊だったのである

    呪霊「うううネエさン、ネえさん」

    女性「だ、誰か助けて……」

    七海(相手は恐らく一級相当、呪霊の情報がガバガバ…灰原が死んだ頃と何も変わっていませんね)

    五条「七海〜あの呪霊はお前が祓ってよ〜!」

    七海「ええ?私とあなたの共同任務のはずでは」

    五条「一級呪術師七海建人君のお手並み拝見ってとこかな、まあ大丈夫大丈夫七海が死にそうになったら僕が助けるし」

    七海「はぁ…」

スレッドは9/29 12:43頃に落ちます

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