- 1二次元好きの匿名さん25/09/29 08:50:48
- 2二次元好きの匿名さん25/09/29 08:52:03
- 3二次元好きの匿名さん25/09/29 09:00:42
???
- 4二次元好きの匿名さん25/09/29 09:03:57
- 5二次元好きの匿名さん25/09/29 09:21:53
- 6二次元好きの匿名さん25/09/29 10:08:33
翌朝、昨晩作り置きをしていたアボカドサツマイモサラダを胃に放り込み今日の勤務先へと赴いた
そこはなんの変哲もないただの廃墟
五条「この廃墟に2級呪霊の報告があってね〜!僕と七海で調査してこいって上の連中から言われたの!」
七海「そんなのあなた1人で行けばいいじゃないですか……」
五条「まあまあそういうこと言わないの!ちゃちゃっと祓って飯でも食いに行こう!」
七海は杜撰な上層部に呆れつつ五条と共に廃墟へ突入した - 7二次元好きの匿名さん25/09/29 10:43:04
廃墟の奥に向かう2人 そこにいたのは2級呪霊ではなく1級相当の実力を持ち合わせている呪霊だったのである
呪霊「うううネエさン、ネえさん」
女性「だ、誰か助けて……」
七海(相手は恐らく一級相当、呪霊の情報がガバガバ…灰原が死んだ頃と何も変わっていませんね)
五条「七海〜あの呪霊はお前が祓ってよ〜!」
七海「ええ?私とあなたの共同任務のはずでは」
五条「一級呪術師七海建人君のお手並み拝見ってとこかな、まあ大丈夫大丈夫七海が死にそうになったら僕が助けるし」
七海「はぁ…」