成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在39,658話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

暴漢にレイプされたのに 気持ち良すぎて中出し懇願しちゃった話

投稿:2019-06-17 18:06:58

-人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

恭子(大阪府/20代)投稿一覧

元職場は残業が多くて、当時の私は毎日のように終電ギリギリまで仕事をしていました。

その日は特にハードワークで週末だった事もあってか、私の疲れはピークに達していました。

仕事を終えて何とか終電に間に合ったものの寝過ごしてしまって、自宅の最寄り駅とは程遠い終点まで行ってしまいました。

降りた事の無い駅前で途方に暮れていると彼から着信が...

いつまで経っても家に来ないから、心配で何回も連絡くれたみたいです。

現状を伝えると、ここら辺は若干治安が悪いとの事で、心配だから直ぐに車で迎えに行くと言ってくれました。

有難いと思いつつも、私の不注意が招いた結果です。

彼も残業続きで疲れているはずなので、ネットカフェでも探して時間を潰し、始発で帰ると言って電話を切りました。

とは言ってみたものの...

全然知らない街。そして、さっきからお兄さんやオジサン達の獣のような視線を感じます。

もう不安しかありません。。。

たぶん私の恰好を見てナンパ待ちとか夜のお仕事の人とでも思っているのでしょう...w

コールセンター勤務でストレスが溜まる事もあってか、普段は結構着飾って派手目な恰好をしています。(会社は制服)

また、この日は久し振りに彼と逢う約束をしていたので、髪もメイクもバッチリ決めて、ベアトップとハイウエストのタイトミニという身体のライン出しまくりのエロエロな恰好で、いつも以上にオンナしていました。

これでは、ナンパ待ちや夜のお仕事の人と思われても仕方ないでしょうw

案の上 勘違いしたケダモノ達がニヤニヤしながら近づいてきたので逃げるように、早足に駅を離れました。

夜が明けるまでは何処かネットカフェとかで過ごした方が良さそうです。

スマホで近隣を検索すると、ここから歩いて20分ぐらいの場所に有りましたので、少し遠いですが歩いて行く事にしました。

やはり治安が悪いという噂は本当のようで、男の人の側を通る度に卑猥な言葉をたくさん浴びせられました。。。

私の恰好にも問題は有りますけど...あんまりです。。。

そして...

もう少しでネットカフェに着くという所で あの男と出会ってしまったんです。

いきなり車を横付けされると 厳ついプロレスラーみたいな男が顔を出して

「なぁ...そんなエロい恰好してどこ行くの?」とか「こっから見たらデカい乳の谷間丸見えやで~(笑)」とか色々言ってきました。

今までの冗談で言ってくるような輩とは違って目がギラついており、明らかにヤバい人でした...

私は身の危険を感じて、俯きながら胸元を隠して逃げました。

すると...

後ろでドアの開く音が!

ヤバい!

咄嗟に大通りから逸れて、側に有る大きな公園に入りました。

追ってはこなかったですが、念の為に公園のトイレ(車いす用)にしばらく隠れました。

流石に身の危険を感じた事も有って色々と限界です。。。

申し訳ないと思いつつも彼に電話を...と思いましたが 何と携帯の電池が無くなっていました...

本当に踏んだり蹴ったりです(-_-;)

そして...そんな風に考えている時でした...

いきなりトイレのドアがガラガラと開いたんです...Σ(・□・;)

「なぁ姉ちゃんこんな所で何してるん?(笑)」

背筋がゾクっとしました。

出ました!出ました!

プロレスラーみたいな身体をした厳つい男!

タンクトップから覗く太い腕には刺青が入っていて、思っていたよりもヤバそうな感じ!

直ぐに羽交い絞めにされてモギュっと...オッパイを鷲掴みにされました。

「思ってた通り良い乳してんなぁ~それに明るい所で見たらメッチャ美人やんけw」

「やだっ!ちょっとっ!止めてっ!」

「こんなエロエロな恰好して俺の前歩いてるからやで(笑)...今日2人目のタダマ〇コGETや(笑)」

そう言いながらベアトップを刷り下げてモミモミと胸を直接揉んできました。

更にショーツに手を突っ込んで乱暴にオマタを掻き混ぜながらキスしてきました。

「いやんっ...あっ...んむぅっ///」

もの凄いお酒の臭いがしました。

ていうか今日2人目って。。。

大変な人に捕まってしまいました...

このままじゃ私...お嫁に行けない身体にサレちゃいます(-_-;)

そんな事を考えている内にトイレのドアが閉まって鍵がガチャン!

もう逃げられません!

「おらぁっ!こっち来いやぁ!」

そのままトイレの端の方まで引きずる様にして連れていかれました。

そして壁を背に跪かされると...男は早速自分のモノを取り出して強引に私のお口にねじ込んできました。

勿論...身体に見合った大変立派なモノでしたW

「お願いっ!待ってっ!...そんな...いきなり...んんっ...んむんんんっ!」

苦しくて吐き出そうとするも頭を固定されて敵わず...唾液と淫液を口から垂れ流してサレるがまま...

しばらくして...やっと解放されたと思ったら洗面所に連れて行かれて お尻を突き出すポーズ。

ショーツを横にズラされてメッチャ オマタ見られました(〃ノωノ)

「姉ちゃんボーボーやな。尻までビッシリやん(笑)」

「...いやぁ///」

そして恥ずかしがってる暇もなく...立派なモノを早速オマタにねじ込んできました

いっ...いや!?...ちょっと!?...マジで!?

ていうか早くない!?

「...お願いします!それだけは止めて下さい!...私...彼氏が...彼氏が居るの...彼氏が...あぁぁぁぁっ!」

必死に懇願するも空しく...一番奥まで一気に貫かれて激しくオシリを打ち付けられました。

「あんっ!抜いてっ!あんっ!だめっ!いやっ!いやぁぁっ!」

パンパンとトイレ中に肉を打ち付ける交尾音が響き渡りました。

「濡れ濡れのビクビクやんけ!何や姉ちゃん、やっぱ好きモノやんけ(笑)」

「あんっ!あっ!違っ...んっ!...これはぁ...あんっ!」

「姉ちゃんのマ○コ、めっちゃ気持ちええわぁ~」

「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!///」

久し振りに逢う彼とたくさんHする為、自分でするのさえ我慢して、ずっとご無沙汰で悶々とする日々を送っていた私。

溜まっていた性欲のせいか、暴漢にレイプされているとはいえ、しばらく突かれていると嫌々な心とは裏腹に身体は直ぐに馴染んでいきました。

"彼より一回りも二回りも立派なモノ"で突かれる度に、身体を震わせて何度も何度もイってしまいました///

「姉ちゃんイキすぎやで(笑)俺のええやろ?なぁ?彼氏のより気持ちええやろ!?」

そんな事を聞かれても、返事する余裕さえ無いぐらい感じてしまっている私。

「あんっ!だめっ!そこ...そんなに突いちゃ...んはぁぁぁぁぁっ!!」

そして挙句の果てには...

彼以外に身体を好き勝手サレているのにも関わらず、気持ち良すぎて盛大に潮を吹きだす始末。

「こんなションベン出して...どうすんねん!靴までビシャビシャになってもうたやんけ!」

「はぁ...はぁ...ご、ごめんなさい..///」

「アカン!許さん!アンタもう開きっパになるまで使い古したるから覚悟せぇよ!」

そう言いながら男は私を持ち上げてガン突き...

彼に頼んでも無理だと断られ、ずっとして欲しかった憧れの駅弁ファック。

私を軽々と持ち上げる男の力強さ...そして筋肉の逞しさにキュンキュンしてスイッチ入っちゃいました...///

「あんっ!?あっ!...あんっ!あんっ!あんっ!これ...すごっ!凄い良いぃっ!///」

そのままボチュボチュ突かれながら 洋式トイレの便座の上に座らされて正常位の体勢へ...

オシリが便器に半分浸かるという恥ずかしい恰好のまま、オマ〇コの奥の奥をメッタ突きにされました。

「姉ちゃんのマ○コ、めっちゃ気持ちええわぁ~」

「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!また...イク...イク~~ッ///」

「アンタよっぽど溜まってたんやなぁ(笑)もう俺の知ってもうたら彼氏じゃ満足出来へんのちゃう?」

「あんっ!そんな...事な...んむっ...駄目っ...今キスしたら...私...んんっ♡」

この男の言う通り、彼とは比べようがありません...

気が付けば自ら舌を絡ませて男の首にしがみついて腰をフリフリ...溜まりに溜まった性欲を発散していました...w

暴漢相手だというのに...ホント阿婆擦れにも程がありますよね?w

心の中で彼氏に懺悔...でも腰は止まりませんw

「あ~姉ちゃんのマ○コええわ~俺もそろそろイクで!?...なぁ?このままイクで?ええやろ?」

このまま抜かずに最後までしたら どれだけ気持ち良い事でしょうか...

でも...中出されたら たぶん出来ちゃいます...(-_-;)

これだけは何が何でも お断りしないと!

「膣は駄目ぇ...赤ちゃん出来ちゃうからぁ...お口に頂戴っ!...精子...全部飲むからぁ///」

お口を開けて 目一杯のエロ顔を披露...

「アカン!ワシが射精す言うたら射精すんやって!」

しかし...通じず!

射精する気満々で これでもかってぐらい脚をM字に拡げられてズッコンバッコン...

突かれる度にオマタからオナラのような音が漏れ出すぐらい とんでもないピストン!

「おらっ!おらっ!おらっ!おらっ!おらっ!」

「あんッ!あんッ!あんッ!...これ駄目ぇッ!オマ〇コ...オマ〇コ壊れちゃうッ!」

たぶん これ終わったらオマタ開きっパになってると思います...((+_+))

でもメチャクチャ気持ち良くて 身体をビクビク震わせながら男にしがみついて 腰をフリフリw

「おらっ!射精すぞっ!射精すぞっ!なぁっ!?おいっ!何か言えや!チ〇ポ抜いてまうぞ!?」

「!?...いやぁっ!抜かないでぇ...抜かないでぇっ!」

男の腰に脚を巻き付けて腰をフリフリw

あぁ...私...もうダメです...((+_+))

「じゃあ何処に射精して欲しいねん!なぁ?何処にぶっかけて欲しいんや!?」

彼に懺悔...

うふふ...でもヒロ君のチ〇ポ小さいのが悪いんだからねw

そして...

とうとう言っちゃったんです...私w

「...射精してぇ♡」

「あっ!?何やねん!聞こえへんわ!もっとハッキリ言わんかい!」

「お...奥ぅ///...このまま...オマ〇コの奥に...精子いっぱい射精してぇ♡」

あ~ん...言っちゃったぁ♡

中に射精してって...これ今日ヒロ君に言うつもりだったのにぃ♡

「ええねんな!ワシの濃いから100%孕むで?アンタ明日からオカンになるで?w」

「良いのぉっ!...赤ちゃん出来ても良いからぁ...子宮に...濃いの全部...ブチまけてぇ♡」

ヒロ君...托卵しても怒らないかなw

そんな私の前代未聞の頼みに男は大興奮!

もう狂ったように腰を振って...そして一番奥にズンって停止したと思ったらドクドクと膣奥で射精しちゃいました♡

「あんっ...射精てるぅ...奥にいっぱい射精てるぅ...♡///」

味わった事の無い初めての感覚...子を育む感覚にウットリしました...

「お~搾り取られる~...めっちゃ気持ち良い~」

「...あんっ...凄いまだまだ射精てる...」

一瞬で終わる彼の射精とは大違い...たぶんというか これはもうママ確定ですw

その後...

男の宣言通り オマタが開きっパになるまで犯されました...勿論全部中出しですw

トイレの窓に日が差し込み始めた頃に やっと解放されました...

「あんっ!?...はぁ♡...はぁ♡...」

私はスッポンポンの汗だく...ってか色んなお汁塗れw

汚い汚い便器の床の上で 脚をおっぴろげて 精液でドロドロの汚いオマタを晒しながら 放心状態でボ~っと天を仰いでいました。

これ...たぶん出来ちゃってますw

これで出来てなかったから 私は何かの病気に違いありません...

もう...頭の中は やっちゃた...っていう気持ちでいっぱい((+_+))

彼への罪悪感とか...これからの事とか...

気が付けば私の目は涙で溢れかえっていました...

そんな私を横目に男は、すっきりとした表情でトイレを後にしました。

この後、色々頑張って何とか家に帰りました...

でも色々頑張ってもオマタの締りは戻らずw

そして...

何故かバストがワンカップ上がってましたw

たぶん乳絞りみたいに揉まれまくったせいだと思います(*_*)

そして...

大好きな彼と別れました(´;ω;`)

あの後 Hをしたら 何と翌日に別れを切り出されましたw

頑張って締め付けたんですけどね...無理でしたw

まぁ...でも不思議と悲しくありませんでしたw

だって...これで心置きなく あの街で遊べるんですもの...♡

そして...

今私は妊娠中です♡

さぁ...父親は誰でしょうかw

以上

私の性体験でした~

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
抜ける・濡れた
投票:14人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:25人
名作
投票:4人
合計 82ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に反映されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]