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いわゆる「はやぶさ事件」始末記(無関係なのに参戦するNと自宅襲撃)

はやぶさ党の党員Aからの誹謗中傷でブチギレた私。

刑事・民事の準備は整い、いざ法廷闘争に突入しました。

ところで、変に優柔不断なところがある私は

実は数日経つと妙に冷めてきて、「ここまでやることはないかもな」

と思い始めていました。

あまりに日和り始めた私に、代理人弁護士が

「え、訴えないんですか?どうするんですか?」と

迫るようなシーンすらありました。

そんな中、登場人物が次々と増えていきます。

今でこそ、組織の中心人物が誰かを批判すると、支持者が一斉に突撃するわけで

これを現在では「犬笛を吹く」と表現されていますが、この出来事は似たようなものです。

 

代表的なのは、とあるバカどもが私の闘争心に火を付けたことです。

一人は、当時のはやぶさ党の幹事長です(以下幹事長)。

党員Aが発端となった令和4年4月「菊地は党の集まりを抜け出して風俗に行った」と

ツイッターに投稿した時、「幹事長」はさらなる誹謗中傷を重ねるわけで

「幹事長」にも訴訟提起をすることになりますが、それは別の機会にお話ししましょう。

 

もう一人、理解に苦しむ人がいました。

これはNとしておきます。Nは昔から知っている活動家ではありましたが

いろいろな人と離合集散を繰り返し、サークルクラッシャーでもあったため

私もしばらく前から絶縁していました。私の所属している団体は出禁にもしているほどです。

からして見たら、当然ながら関わりたくない相手でした。

一言でいえば、Nは本件について無関係です。にも拘わらず私から絡むこともないし

本来登場する必要はない人です。はっきり言ってお呼びではありません。

前述のように「犬笛」というのが当時はありませんでしたが

党員Aが犬笛を吹いて、それに寄ってきたといえるでしょう。

さて、Nは私が党員Aを訴訟提起したことについて腹を立て、何とか復讐の機会を

探っていたようです。しかし復讐も何も、そもそもNは一切関わりがないわけですから

そんなことをする必要もないはずです。

この件はまだ後述します、私が極めて悪質だと思うからです。

 

しかしまずは、党員Aとの裁判や刑事事件の進展について解説しなければなりますまい。

民事訴訟に関しては、弁護士の助力を得ながら進めていたのですが

刑事手続きについては、数度警察署に足を運び

「事件の相談」→「証拠の収集・提示」→「調書の作成」→「刑事告訴手続き」

となり、いずれも1回ずつ進めていきました。この途中でも

実は「まあそこまでやらんでも…」と冷めた自分もいたわけで

どうしようか考えていた矢先

背中を押してくれたのが、Nの愚かな行動だったのです。

それについてご説明します。

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