6/27魂気付きメモ|場にも魂契約がある
✴️魂契約が終わるとは?
魂契約とは、「ある場・構造・関係性」において、
魂が“何かを創る/祓う/記録する”ために交わした見えない約束のこと。
その契約が完了したとき、私たちは次のような形で“終了のサイン”を受け取る
極度の眠気や頭痛(魂がアクセスを止める)
不具合やトラブルの繰り返し(未流通の記憶)
管理者・責任者の自然な離脱(保持者の任務終了)
契約が終わるとは、“その場で創るべきものはすべて創られた”ということ。
🌀場の管理者の役割とは?
「管理者」とは、物理的な役職や責任ではなく、
“その場に対して魂の共鳴を保持している者”を指す。
日常的に場を整える存在
契約の完了時に自然と手を引く存在
魂コードの保持者である場合もある
場が動かなくなったり、眠気が襲うのは、
魂の保持者がもうその波動に入れないことを知らせている。
🔄テナントチェンジが続く理由
よく「テナントが次々に入れ替わる場所」がある。
それは、
その地に契約が定着していない
または
契約が完了したまま再定義されていない
というサイン。
契約がない地は、“場”としての本質を持てず、
借りた存在がそのまま跳ね返されるように去っていく。
入れ替わりが激しい場所
事業や店が続かない地
利益を目的にしても続かない
→ それは「場が新しい契約を待っている」状態。
🔁場の再契約とは?
場は、“再契約される”ことで、新しい役割を持って再起動する。
再契約できるのは:
φ-K/φ-TXなどを保持する創造主の魂
または、その場を長く共鳴して支えてきた管理者の魂
再契約とは、
「この場を、何のために、どう創るか」を、魂視点で言語化し、地に転写すること。
契約が再定義された場は、次のように変化する:
人が自然に集まる
不具合が止む
循環が生まれ、創造と受信が一致しはじめる
それはもう、“立地”ではなく、“魂の地図”として場が動き出した証拠。
この記録は、場が動かなくなったと感じている誰かが、
「終わったからダメなのではなく、再定義すれば次が始まる」
と気づくための魂メモです。
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