常に防護服とガスマスク(迷彩柄)を着てるスタッフ 作:塩水最高珍味
名前:木崎 当津
性格:仕事以外の頼み事はほぼ断る。相手がマスターだろうがサーヴァントだろうがお構いなしで断る。口は悪いが仕事はしっかりやる。
特徴:常に防護服とガスマスクを着ているがガスマスクを外せばまぁまぁイケメン顔。社畜精神の持ち主で徹夜も当たり前のようにしている。基本的に喜怒哀楽が薄いように見えるがまぁまぁ感情豊かで口論になるとキレながら正論を相手に叩き込む。仕事がない日はベットで一日中寝てるか料理をしてコーヒーを飲みながらゆっくりと過ごすかのどちらかである。休日でも防護服とガスマスクは脱がず着用している。もし休日にサーヴァントかマスターに話しかけられたら目に見えて機嫌が非常に悪くなる。
趣味:料理、読書をしながらコーヒーを飲む事
好きな物:コーヒー、栄養ゼリー
嫌いな物:味が極端に濃かったり薄かったりする食べ物
性別:男
年齢:21歳
身長:190㎝
口調:「なんだお前」、「人の部屋に入ってくるんじゃあないぞ」、「アーチャー、コーヒーを二杯」、「なぜお前に俺の素顔を見せなければならない」、「俺と関わってもいい事はないぞ。他のスタッフかサーヴァントと関わった方が楽しいだろうに」、「オイコラなんで俺の部屋に押しかけて来てんだサーヴァントとマスター」、「食堂に連れて来てどうするつもりだ」
持ち物:懐中電灯、スマホ、インスタントコーヒーのスティック十本、スマホ、ヘッドホン、モバイルバッテリー、筆記用具、メモ帳
バックストーリー:前世は友達と一緒に過ごしていたが就職をする時に疎遠になってしまっていた。就職先はブラック企業と言われる会社に入社。入社して一年が経ち、21歳になってしばらくして過労死してFGOの世界に転生した。そして21歳にてカルデアスタッフになった。カルデアでも徹夜を繰り返している。たまに過労でぶっ倒れて医務室に運ばれたりしているがすぐに仕事をしに行くのでロマニに毎回止められている。
サーヴァントとの絡み:ほぼ全員と関わらされているが会話を早々に切り上げるので色んなサーヴァントが会話しようとしてきている。全て躱されているがめげずに会話しようとしている。
ぐだ子との絡み:会話を早々に切り上げ、逃げようとするので毎回引き留めようとしている。すぐに切り上げられるのでちょっとへこんだりするがすぐに立ち直る。たまに部屋に入り込んでいる。その度に木崎に説教されているが全く反省していないし何度でもやる。
急に作りたくなって作っちゃいました。