GPTsの使用感イメージ
今回は動画を使わないという謎の縛りなので、ローンチ・コンテンツ作成GPTsでローンチ骨子がどのように組み上がるのかを画像でシェアいたします
このように「開始」を押すとスタートします
現状分析と方向性を決める質問が出てきますが、ズラッと並んでいる質問に答えていくと
レターは何枚が相応しいのか、プロダクトの販売価格はいくらが妥当か、どのようなアプローチが良いかなどの、土台が仕上がります
つまり
ジャンルやコンセプトだけでなく、SNSの状況も詳しく聞くことで骨子を組み上げていくということです
JVで私がスタートアップの時に必ず聞くことを組み込んでいます
スタートの時点でもう人とは異なる全体企画に仕上がります。同じ提案は天文学的確率でなければ、出てこないと思われます
これらプログラムの判定基準は「私がでぷれさんに詰められて言語化したものなので、限りなく本家の判断に近しいもの」に仕上がっています
ここから色んな会話を進めることで、私の得意な過激なコピーライティング、文章でフックが取れるような問題提起をGPTsが投げかけてきます
会話をすればするほど練り込まれるイメージです
こちらの事例の画像は、最初から最後まで購入者は見ることができますので「ローンチが仕上がるフロー」のイメージをつけることは可能です
これで仕上がったローンチの骨子をイメージして、10月に行われる「実際に同じフローで作り上げた1億稼いでいるアカウントとそのローンチ」をみてもらうことで
より解像度ある使用感を体感できると思われます
他にも実務の事例や、使い方のアイデアは随時追加予定なので、様々な事例からオリジナルの精度の高いローンチをコンセプト・コンテンツ作成の段階から作り上げていただければと思います
ちなみに
この事例を作成したのは、でぷれさんです。私も落ち着いたら事例を追加していきたいと考えています
では、改めてお待ちしております
