れいわの国会議員や支持者の方が、「貧困支援も居場所の提供も国の仕事」「国がやれ!」と盛んに仰っておられるのですが、支援現場支援や居場所づくりを国がおこなうための孤独•孤立対策推進法に全会派で唯一反対したのが、「れいわ」です。共産党はじめ野党の皆さんに賛成いただき成立できましたが、この事実は多くの方に知っていただきたいと思います。
そして与党内や野党への説得を繰り返し、こども食堂を含めた居場所の重要性を理解してもらい、世界でも初の孤独•孤立対策に取り組む法律の制定に奔走したのが、鈴木議員です。誰よりもこども食堂や居場所の実態や政治の責任を理解している国会議員。
れいわの皆さんともいつか、こうした問題には党派を超えて全員野球で取り組みたいと思います。
Quote
りつき
政治に物申すコスプレイヤー
@ritsuki0130
子ども食堂でボランティアしてる者です
この投稿に激しく憤りを覚えます
「皆さん食べに行っても良いんですよ。居場所の役割もありますから、どんどん利用してください」
政治家がこの様な発言するの
恥ずかしくないんですか?
貧困支援も居場所の提供も国の仕事です
それを民間の善意で行ってるんです x.com/_SuzukiTakako_…