回答(8件)

国勢調査は協力しなければ統計として正しいものができないので、罰則を付けます。国政選挙は国民の権利ですが、投票することを罰則付きで強制しなくても国民の意思は確認できます。行きたくない人に無理に投票させても、その人が投票したい人がいないから、行かないのに無理やり投票させると、不本意な人に投票させることになり、投票結果が歪んでくる可能性もあります。なんでも投票すればいいという意見には賛否があってしかるべきです。

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刑事罰が成立するには法律で定められた条件が必要です。なので、見ず知らずの人物が一人で持ってくるような、出所不明の調査票に法的な効力はありません。 堂々と拒否してもらって大丈夫です。

投票率を上げるために投票場の外で選挙対策委員が封筒を配っている地方もあります。 結構いい お小遣いになっています。 おいらは 直後にパチンコ屋に行ってスッってしまったけどね。

あと 立会演説会に行くと選挙対策委員が玄関で封筒を配っています。 一般選挙民は、棄権することなく投票に向かいましょうね。

選挙の投票は権利だからです。 棄権は権利を放棄しただけなので、処罰はありません。 投票は義務と回答している方がいらっしゃいますが、とんでもないウソです。

どっちもあんまり意味がないような気がしますが、国勢調査も選挙もあまり深い意味もなく忘れてただけならそれだけでは。