※注意!
これは2018/4/7のふるよに全国大会の報告です!だけど中身は出来るだけ、可能な限りふるよに分からなくても読めるようにしているよ!新入生も是非ゆっくり見ていってね!
男と生まれたからには
誰でも一生のうちに一度は夢見る
「史上最強の男」
「ミコト」とは
「史上最強の男」を目指す
決闘者のことである!!
テテッテレテーテテッテレテーテテッテレテーテテッテレテー(神イントロッ!!!)
はい、こんな全然通じないだろうネタは置いといて、どうも、気がつけば3回生になっていてこの大学2年間ボドゲ関連のことしかしか成長してなくね?と悲しみを背負ってるトクPです。
冒頭に書いてある通りふるよに第2幕全国大会の報告です。
まずはふるよに知らない人に向けてふるよにを紹介しよう!
・ふるよにってな〜に?


ふるよに。正式名称、桜降る代に決闘を
君はミコトと呼ばれる、特殊な力を持ち、その力で決闘をおこなうものだ。
その特殊な力ってのはメガミっていう神様の力の一部を一時的にその身に宿す力のこと。
一度に宿せるメガミは二柱まで。
さあ選びなよ。どのメガミの力を借りるのか、そしてその力をどう使うのか。
それが出来たら君も立派な決闘者だ。
いざやろう、桜降る代で、決闘を。
という感じでふるよにっていうのは1体1のボードゲームのことです。
1:まず14柱いる個性豊かなメガミから、お互い2柱づつ選択します
2:メガミ1柱につき11枚のカードがあります。つまり自分のメガミ2柱のカードが合計22枚枚あります。その中から10枚選択しデッキを構築します。
3:これで準備は完了!あとは桜降る盤面で決闘を行うだけ!
詳しいルールが知りたい、実際にやりたいって人は是非隙間や放課後活動にいらっしゃい!そしてただ一言、「ふるよに」って呟こう!それだけでそこにいるふるよにプレイヤーがやってるボードゲームをほおり投げてすぐさま君の元へ駆けつけてくれるだろう!
君もレッツふるよに!
そて、そろそろ大会報告をば
・ふるよに全国大会報告
今大会は各地の予選を突破した精鋭合計70人参加という大規模な大会でした。
大会の形式はスイスドロー、簡単に言えば毎度シャッフルするトーナメント。負けてもその後同じ戦績同士で戦いますが、決勝戦にいくには1度の負けも許されない。
さらにメガミの選択形式が、三拾一捨という、あらかじめ3柱選んどいて、相手にその3柱の組み合わせのうちどれで戦うかを決めてもらうという形式。もちろん自分も相手の組み合わせを選択すする。メガミ選択段階でも読み合いが発生さ、その分事故(ありえんくらい不利な組み合わせとあたるとか)が減る。
今回私が選んだ3柱はユリナ、シンラ、トコヨ(刀書扇)
それぞれの組み合わせを説明すると、
・ユリナトコヨ(刀扇)

言わずと知れた強力コンビ。ユリナの超火力にトコヨの守りや盤面コントロール力が加わった、まさに知恵を得たゴリラ。
圧倒的有利を取れる相手は少ないが、逆に不利を取られる相手もあまりいないという安心感あふれる2柱。盤面の主導権を握りやすい。ただしその分使用者の実力が問われる。
・ユリナシンラ(刀書)

天地反駁からの浦波・圧気・反論によって強制的にライフダメージを与える強力コンボ軸と、立論反論扇動による強制オーラダメージを利用し普通に殴る軸の強い2通りの戦い方が出来る二刀流ゴリラ
上の2通りの戦い方は大抵の相手に強い構築を無理矢理押し付けられるのでホントにゴリラ。
・トコヨシンラ(扇書)

圧倒的対応力と相手の邪魔力で硬い守りの城を築くのかと思いきや森羅判証(+皆式理解)からの付与4枚即時破棄によって突然対応不可の5点をたたき出す(初期ライフは8)とんでもない突発性ショットガンゴリラ
弱点となる相手は多いものの逆に圧倒的有利を取れる相手も多い。三拾一捨では相手がこの組み合わせを選んでくるかどうか読むことが大事となる(ここすごく重要)
こんな感じで、トコヨシンラ以外は有利不利がほとんどなく、トコヨシンラは逆に有利不利が尖ってるという組み合わせ。よって相手のメガミの抜き方さえ間違えなければ事故ることが少なく、安定して戦える3柱です。
まあ、それでもハガネ(大地砕きヤメテェ!フレア奪わないでぇ!)とかウツロ(全てのカードが刺さるレベルできつい...)とか大きなネックは存在します。
トコヨとオボロ相手はかんがえること気をつけることが多くてしんどい。あとクルルも個人的に戦いたくない。何してくるかわかんないんだもの。ほんと。
・1回戦 vs刀薙騎(ゴリラゴリラゴリラ)
刀薙:圧倒的高火力によるゴリラゴリラ
薙騎:圧倒的手数によるゴリラゴリラ
刀騎:ゴリラゴリラ
どう足掻いてもゴリラ
まあこの組み合わせなら扇書が返ってくると考えて、まあ刀薙が1番読みやすいし受け流しやすいので刀薙かな。まあフレアをしっかり気をつけて殺されるラインを見極めれば大丈夫でしょうしんどいけどやるしかないよしいくぞ!ってうわっ刀書返ってきたんだけど(困惑)
まあ読み間違えましたが天地反駁を完璧なタイミングではり、浦波と森羅万象で詰ませて何とか勝ち〇
・2回戦 vsユリナトコヨユキヒ(刀扇傘)
2回戦できてしまった1番当たりたくない組み合わせ。ユキヒがいる時点でどう足掻いても地獄の戦いになる。まあ相手は扇書を返してくるので、どれが一番マシか。扇傘はおそらく中距離ではらりゆきなどて殴られ続けられるとダスト溜まるしキツい。刀傘は一閃だけでなユキヒの1/1攻撃2回もライフで受けざるを得ない(そうしないと月影が序盤で飛んでくる)のでキツイのではないだろうか。速攻仕掛けてワンチャンといった感じ。こうなったら、結構不利ではあるけどついこの前戦って勉強した対刀扇でどうにかする方がましであろうと考え刀扇を返す。やってやろうではないか!不利な戦いほど燃えるんだyうわっ刀書返ってきたんだけど(困惑)
えっ......今までの読みは???
というわけで刀書 対 刀扇
有利でも不利でもない(おそらく)
こっちは天地反駁を完璧なタイミングで貼る必要があるが、相手がトコヨである以上待ってるだけじゃそのタイミングは来ない。なので全力で相手の構築を読み、全力でそこまで誘導する。そのためならすき流しの1点も雅打の1点もライフで受けようではないか。無窮のケアも忘れないぞ。
そしてなんとか天地反駁を早めに貼ることに成功し、圧気即時破棄に久遠を吐かせてあとは浦波と森羅判証の二重拘束で詰みまで持っていけました。
勝ち〇
3回戦 vs忍鎌刀
ウツロがいるううぅぅ帰りたいいいいいぃぃぃ!!!
刀忍:ゴリラオブゴリラ、トップオブゴリラ、ゴリラの化身
刀鎌:火力は微妙なもののおそらく扇書では月影を受けきれない
忍鎌:戦ったことがない組み合わせ
刀書が返ってきたならまだやりやすいのだけど流石にここは扇書を返される。こっちは1番マシと考えた忍鎌を返す。
結果としては負け●
敗因は忍鎌対策不足、扇書練度不足、ではあるけれどそういうのはいつもの事。最もな原因は構築段階で読みが一歩足らなかったこと。オボロウツロ相手には対応が一切効かないと考えたがそうではなかった。しっかり反論と雅打ちを構え、虚偽もなんとか耐えて長期戦に持ち込むべきであった。結果としては森羅万象もうまく使えず2点差もついて負けました。
4回戦 vs絡騎忍
3回戦時、横で私と全く同じ組み合わせの相手に負けていた方。
絡忍:以外と速度がある組み合わせ。あと初見殺しが多い
忍騎:守りもクソ強い上に高火力。機動するゴリラ
騎絡:決して雑魚い訳では無いが速度が足りない。びくご黒箱空開けルートでもシンラに邪魔されるか、ユリナに殺される。つまり、こっちの組み合わせに対してどう足掻いても不利マッチになる。哀れ...
ということで扇書 対 騎絡
干渉装置で森羅万象を奪われてしまうと詰むのでそれだけ気をつけながら詭弁と要返しで少しづつアドをとる。
最後は付与即時破棄5点ショットガンでオーバーキル。
どうやら騎絡にはぱらどくすナーガによる2/1連打というものがあったらしいが、それでも速度が足りないでしょうので、相手は本当にどうしようもなかったと思う。哀れ...
勝ち〇
5回戦 vs銃薙絡
銃絡:強いと噂だけど全然知らないので却下
薙絡:確かえれきてるが強いはず。詳しくは知らない、なので怖い。却下
銃薙:ということで残った銃薙。こっちはどの組み合わせでも不利にはならない。同時に大きな遊理でもない。その中でも扇書は結構キツい。その上自分の練度も足りない。それがどうしたのだと、私はさっきの2戦で最大限扇書の調整したのだ、やってやろうではないか、お互い4勝1敗にいくかどうか分かれ目の最後の戦い、いくzうわっ刀書返ってきたんだけど(3回目)
(どうやら相手方は扇書はあまり知らず、刀書はよく知っているからこっちだとのこと。)
というわけで刀書 対 銃薙
相手の攻撃のコントロールと、天地反駁の打つタイミングが全てを決める。
などと思っていたら一ターン目でフルバーストを受ける醜態。しかもびっくりしすぎて間合い9なのに反論使いますとか言い始める始末。やめたらこのゲーム?
仕方ないじゃない...フルバーストとか一年近く見てなかったんだもん...
そんな始まりでしたが、そこからはマグナムを上手く打たせたりオーラだけをうまく削ったりしてして相手にフレアを貯めさせず、天地反駁のタイミングを見逃さずいつもの浦波森羅万象の二重拘束で詰み。
勝ち〇
というわけで、第2幕全国大会は4勝1敗という結果になりました。悔しい1敗でしたし、前回よりは下ですが健闘はできたと思っています。それに色々な人と戦うのはやっぱり楽しかったです。今回は確か対戦相手の地方は岡山、九州、関東、関西、関西だったと思います。色々な人から地方お土産も頂きました。本当にありがとうございました。
軽い大会などはよく開かれているので、みなさんも是非気軽に行ってみてはいかがでしょうか。色々な人と色々な話が出来ると思います。
それでは今回はここまで。最後までご覧頂きありがとうございました。
これは2018/4/7のふるよに全国大会の報告です!だけど中身は出来るだけ、可能な限りふるよに分からなくても読めるようにしているよ!新入生も是非ゆっくり見ていってね!
男と生まれたからには
誰でも一生のうちに一度は夢見る
「史上最強の男」
「ミコト」とは
「史上最強の男」を目指す
決闘者のことである!!
テテッテレテーテテッテレテーテテッテレテーテテッテレテー(神イントロッ!!!)
はい、こんな全然通じないだろうネタは置いといて、どうも、気がつけば3回生になっていてこの大学2年間ボドゲ関連のことしかしか成長してなくね?と悲しみを背負ってるトクPです。
冒頭に書いてある通りふるよに第2幕全国大会の報告です。
まずはふるよに知らない人に向けてふるよにを紹介しよう!
・ふるよにってな〜に?
ふるよに。正式名称、桜降る代に決闘を
君はミコトと呼ばれる、特殊な力を持ち、その力で決闘をおこなうものだ。
その特殊な力ってのはメガミっていう神様の力の一部を一時的にその身に宿す力のこと。
一度に宿せるメガミは二柱まで。
さあ選びなよ。どのメガミの力を借りるのか、そしてその力をどう使うのか。
それが出来たら君も立派な決闘者だ。
いざやろう、桜降る代で、決闘を。
という感じでふるよにっていうのは1体1のボードゲームのことです。
1:まず14柱いる個性豊かなメガミから、お互い2柱づつ選択します
2:メガミ1柱につき11枚のカードがあります。つまり自分のメガミ2柱のカードが合計22枚枚あります。その中から10枚選択しデッキを構築します。
3:これで準備は完了!あとは桜降る盤面で決闘を行うだけ!
詳しいルールが知りたい、実際にやりたいって人は是非隙間や放課後活動にいらっしゃい!そしてただ一言、「ふるよに」って呟こう!それだけでそこにいるふるよにプレイヤーがやってるボードゲームをほおり投げてすぐさま君の元へ駆けつけてくれるだろう!
君もレッツふるよに!
そて、そろそろ大会報告をば
・ふるよに全国大会報告
今大会は各地の予選を突破した精鋭合計70人参加という大規模な大会でした。
大会の形式はスイスドロー、簡単に言えば毎度シャッフルするトーナメント。負けてもその後同じ戦績同士で戦いますが、決勝戦にいくには1度の負けも許されない。
さらにメガミの選択形式が、三拾一捨という、あらかじめ3柱選んどいて、相手にその3柱の組み合わせのうちどれで戦うかを決めてもらうという形式。もちろん自分も相手の組み合わせを選択すする。メガミ選択段階でも読み合いが発生さ、その分事故(ありえんくらい不利な組み合わせとあたるとか)が減る。
今回私が選んだ3柱はユリナ、シンラ、トコヨ(刀書扇)
それぞれの組み合わせを説明すると、
・ユリナトコヨ(刀扇)
言わずと知れた強力コンビ。ユリナの超火力にトコヨの守りや盤面コントロール力が加わった、まさに知恵を得たゴリラ。
圧倒的有利を取れる相手は少ないが、逆に不利を取られる相手もあまりいないという安心感あふれる2柱。盤面の主導権を握りやすい。ただしその分使用者の実力が問われる。
・ユリナシンラ(刀書)
天地反駁からの浦波・圧気・反論によって強制的にライフダメージを与える強力コンボ軸と、立論反論扇動による強制オーラダメージを利用し普通に殴る軸の強い2通りの戦い方が出来る二刀流ゴリラ
上の2通りの戦い方は大抵の相手に強い構築を無理矢理押し付けられるのでホントにゴリラ。
・トコヨシンラ(扇書)
圧倒的対応力と相手の邪魔力で硬い守りの城を築くのかと思いきや森羅判証(+皆式理解)からの付与4枚即時破棄によって突然対応不可の5点をたたき出す(初期ライフは8)とんでもない突発性ショットガンゴリラ
弱点となる相手は多いものの逆に圧倒的有利を取れる相手も多い。三拾一捨では相手がこの組み合わせを選んでくるかどうか読むことが大事となる(ここすごく重要)
こんな感じで、トコヨシンラ以外は有利不利がほとんどなく、トコヨシンラは逆に有利不利が尖ってるという組み合わせ。よって相手のメガミの抜き方さえ間違えなければ事故ることが少なく、安定して戦える3柱です。
まあ、それでもハガネ(大地砕きヤメテェ!フレア奪わないでぇ!)とかウツロ(全てのカードが刺さるレベルできつい...)とか大きなネックは存在します。
トコヨとオボロ相手はかんがえること気をつけることが多くてしんどい。あとクルルも個人的に戦いたくない。何してくるかわかんないんだもの。ほんと。
・1回戦 vs刀薙騎(ゴリラゴリラゴリラ)
刀薙:圧倒的高火力によるゴリラゴリラ
薙騎:圧倒的手数によるゴリラゴリラ
刀騎:ゴリラゴリラ
どう足掻いてもゴリラ
まあこの組み合わせなら扇書が返ってくると考えて、まあ刀薙が1番読みやすいし受け流しやすいので刀薙かな。まあフレアをしっかり気をつけて殺されるラインを見極めれば大丈夫でしょうしんどいけどやるしかないよしいくぞ!ってうわっ刀書返ってきたんだけど(困惑)
まあ読み間違えましたが天地反駁を完璧なタイミングではり、浦波と森羅万象で詰ませて何とか勝ち〇
・2回戦 vsユリナトコヨユキヒ(刀扇傘)
2回戦できてしまった1番当たりたくない組み合わせ。ユキヒがいる時点でどう足掻いても地獄の戦いになる。まあ相手は扇書を返してくるので、どれが一番マシか。扇傘はおそらく中距離ではらりゆきなどて殴られ続けられるとダスト溜まるしキツい。刀傘は一閃だけでなユキヒの1/1攻撃2回もライフで受けざるを得ない(そうしないと月影が序盤で飛んでくる)のでキツイのではないだろうか。速攻仕掛けてワンチャンといった感じ。こうなったら、結構不利ではあるけどついこの前戦って勉強した対刀扇でどうにかする方がましであろうと考え刀扇を返す。やってやろうではないか!不利な戦いほど燃えるんだyうわっ刀書返ってきたんだけど(困惑)
えっ......今までの読みは???
というわけで刀書 対 刀扇
有利でも不利でもない(おそらく)
こっちは天地反駁を完璧なタイミングで貼る必要があるが、相手がトコヨである以上待ってるだけじゃそのタイミングは来ない。なので全力で相手の構築を読み、全力でそこまで誘導する。そのためならすき流しの1点も雅打の1点もライフで受けようではないか。無窮のケアも忘れないぞ。
そしてなんとか天地反駁を早めに貼ることに成功し、圧気即時破棄に久遠を吐かせてあとは浦波と森羅判証の二重拘束で詰みまで持っていけました。
勝ち〇
3回戦 vs忍鎌刀
ウツロがいるううぅぅ帰りたいいいいいぃぃぃ!!!
刀忍:ゴリラオブゴリラ、トップオブゴリラ、ゴリラの化身
刀鎌:火力は微妙なもののおそらく扇書では月影を受けきれない
忍鎌:戦ったことがない組み合わせ
刀書が返ってきたならまだやりやすいのだけど流石にここは扇書を返される。こっちは1番マシと考えた忍鎌を返す。
結果としては負け●
敗因は忍鎌対策不足、扇書練度不足、ではあるけれどそういうのはいつもの事。最もな原因は構築段階で読みが一歩足らなかったこと。オボロウツロ相手には対応が一切効かないと考えたがそうではなかった。しっかり反論と雅打ちを構え、虚偽もなんとか耐えて長期戦に持ち込むべきであった。結果としては森羅万象もうまく使えず2点差もついて負けました。
4回戦 vs絡騎忍
3回戦時、横で私と全く同じ組み合わせの相手に負けていた方。
絡忍:以外と速度がある組み合わせ。あと初見殺しが多い
忍騎:守りもクソ強い上に高火力。機動するゴリラ
騎絡:決して雑魚い訳では無いが速度が足りない。びくご黒箱空開けルートでもシンラに邪魔されるか、ユリナに殺される。つまり、こっちの組み合わせに対してどう足掻いても不利マッチになる。哀れ...
ということで扇書 対 騎絡
干渉装置で森羅万象を奪われてしまうと詰むのでそれだけ気をつけながら詭弁と要返しで少しづつアドをとる。
最後は付与即時破棄5点ショットガンでオーバーキル。
どうやら騎絡にはぱらどくすナーガによる2/1連打というものがあったらしいが、それでも速度が足りないでしょうので、相手は本当にどうしようもなかったと思う。哀れ...
勝ち〇
5回戦 vs銃薙絡
銃絡:強いと噂だけど全然知らないので却下
薙絡:確かえれきてるが強いはず。詳しくは知らない、なので怖い。却下
銃薙:ということで残った銃薙。こっちはどの組み合わせでも不利にはならない。同時に大きな遊理でもない。その中でも扇書は結構キツい。その上自分の練度も足りない。それがどうしたのだと、私はさっきの2戦で最大限扇書の調整したのだ、やってやろうではないか、お互い4勝1敗にいくかどうか分かれ目の最後の戦い、いくzうわっ刀書返ってきたんだけど(3回目)
(どうやら相手方は扇書はあまり知らず、刀書はよく知っているからこっちだとのこと。)
というわけで刀書 対 銃薙
相手の攻撃のコントロールと、天地反駁の打つタイミングが全てを決める。
などと思っていたら一ターン目でフルバーストを受ける醜態。しかもびっくりしすぎて間合い9なのに反論使いますとか言い始める始末。やめたらこのゲーム?
仕方ないじゃない...フルバーストとか一年近く見てなかったんだもん...
そんな始まりでしたが、そこからはマグナムを上手く打たせたりオーラだけをうまく削ったりしてして相手にフレアを貯めさせず、天地反駁のタイミングを見逃さずいつもの浦波森羅万象の二重拘束で詰み。
勝ち〇
というわけで、第2幕全国大会は4勝1敗という結果になりました。悔しい1敗でしたし、前回よりは下ですが健闘はできたと思っています。それに色々な人と戦うのはやっぱり楽しかったです。今回は確か対戦相手の地方は岡山、九州、関東、関西、関西だったと思います。色々な人から地方お土産も頂きました。本当にありがとうございました。
軽い大会などはよく開かれているので、みなさんも是非気軽に行ってみてはいかがでしょうか。色々な人と色々な話が出来ると思います。
それでは今回はここまで。最後までご覧頂きありがとうございました。
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