本日のかおりっち的あらしごと…のその前に。
松本さん、来春ドラマご出演決定おめでとうございます!!
昭和な話に松本さんのビジュアルがどういう落としどころで
責めてくるのか、楽しみすぎてメッチャ嬉しい!!
来春って正月?3月?とにかく撮影頑張ってください!
Hanako購入してきました。
松本さんがちょっと問題発言?的なことを。
このライターさんの書き方が悪いのかもしれないのですが
私の脳内変換するってーと。
「嵐は変化することを恐れません。時代のニーズに合わせて
変化しながら自分達のやりたいことを5人でやっていきます」
ってことでしょ。でしょ。
「ミスマッチになったら~云々」は時代のニーズに答えるという意味で
出した話だと思われます。ファンが不安になるようなことを
松本さんが絶対に言うわけないから。
爆発的にファンが増えてしまい、CDが買えなかったり
今までのように簡単にチケットが取れなかったり
アリーナに比べてドームや国立で物理的に嵐が遠くなってしまって
「遠くなった嵐にはもうついていけない」っていう思い
「私が応援しなくてももう嵐は大丈夫」っていう思い
「今までと違う、嵐は変わってしまった」という思い等々で
ヲタ卒してしまうこと。
櫻井さんは今、それを一番心配し恐れているんだと思います。
コンサートパンフレットでもその点への考慮が感じられます。
いつも嵐はアリーナでコンサートして行きたいって思ってること。
「より近くへ」「より身近に」感じて欲しいということ。
「5×10」でも「Attack it!」でも感謝の言葉とともに
今ファンに向けて言いたいことは
「しっかりしがみついて来いよ」
「一緒にただただ楽しもうよ」ってことだけを
シンプルに思っているっていうことでしょうね。
コンサートのセトリに「できるだけ」が入っていたことが
そういうことを考えさせますよね。
待ちに待った今日のオトノハで。
涙ホロリ…してしまったのは私だけではないですよね。
櫻井さんの言葉はいつでも的確で暖かく優しい。
まさにコトノハに癒されてしまいます。
変わったこと、変わらないこと。
10代の少年から大人になっていくのですから
すごい変化があったのは必至ですが。
嵐さんがデビューしてから10年経っても変わってないところは、
「5人でいること」「なんか面白そうなことしてて」「かわいい存在で」
「いつも笑顔でふざけあってて」「くだらないことを一生懸命」
「真面目で真摯にやってて」「時々メッチャカッコイイ」エトセトラ…。
まだまだいいところいっぱいあるけど。
全然変わらないからね、そういうところ。
その反面社会的に大人になったことで、今まで以上に発言に影響力が出てきて
いること。エコや選挙や環境や世界に目が向いてきていて活動が
グローバルになったことなど。同世代の模範としての立場も求められること、
認知度が増えてやんちゃできなくなってること、年相応に丸くなってること
など本人達も周りの環境も含めて大きく劇的に変わったこともあっただろうけど。
それらをファンも柔軟に受け入れて、
できるだけしがみついて風となっていきたいです。
一皮二皮剥いて、余分な脂肪を脱いで付いて行きたいです(爆)
松本さん、来春ドラマご出演決定おめでとうございます!!
昭和な話に松本さんのビジュアルがどういう落としどころで
責めてくるのか、楽しみすぎてメッチャ嬉しい!!
来春って正月?3月?とにかく撮影頑張ってください!
Hanako購入してきました。
松本さんがちょっと問題発言?的なことを。
このライターさんの書き方が悪いのかもしれないのですが
私の脳内変換するってーと。
「嵐は変化することを恐れません。時代のニーズに合わせて
変化しながら自分達のやりたいことを5人でやっていきます」
ってことでしょ。でしょ。
「ミスマッチになったら~云々」は時代のニーズに答えるという意味で
出した話だと思われます。ファンが不安になるようなことを
松本さんが絶対に言うわけないから。
爆発的にファンが増えてしまい、CDが買えなかったり
今までのように簡単にチケットが取れなかったり
アリーナに比べてドームや国立で物理的に嵐が遠くなってしまって
「遠くなった嵐にはもうついていけない」っていう思い
「私が応援しなくてももう嵐は大丈夫」っていう思い
「今までと違う、嵐は変わってしまった」という思い等々で
ヲタ卒してしまうこと。
櫻井さんは今、それを一番心配し恐れているんだと思います。
コンサートパンフレットでもその点への考慮が感じられます。
いつも嵐はアリーナでコンサートして行きたいって思ってること。
「より近くへ」「より身近に」感じて欲しいということ。
「5×10」でも「Attack it!」でも感謝の言葉とともに
今ファンに向けて言いたいことは
「しっかりしがみついて来いよ」
「一緒にただただ楽しもうよ」ってことだけを
シンプルに思っているっていうことでしょうね。
コンサートのセトリに「できるだけ」が入っていたことが
そういうことを考えさせますよね。
待ちに待った今日のオトノハで。
涙ホロリ…してしまったのは私だけではないですよね。
櫻井さんの言葉はいつでも的確で暖かく優しい。
まさにコトノハに癒されてしまいます。
変わったこと、変わらないこと。
10代の少年から大人になっていくのですから
すごい変化があったのは必至ですが。
嵐さんがデビューしてから10年経っても変わってないところは、
「5人でいること」「なんか面白そうなことしてて」「かわいい存在で」
「いつも笑顔でふざけあってて」「くだらないことを一生懸命」
「真面目で真摯にやってて」「時々メッチャカッコイイ」エトセトラ…。
まだまだいいところいっぱいあるけど。
全然変わらないからね、そういうところ。
その反面社会的に大人になったことで、今まで以上に発言に影響力が出てきて
いること。エコや選挙や環境や世界に目が向いてきていて活動が
グローバルになったことなど。同世代の模範としての立場も求められること、
認知度が増えてやんちゃできなくなってること、年相応に丸くなってること
など本人達も周りの環境も含めて大きく劇的に変わったこともあっただろうけど。
それらをファンも柔軟に受け入れて、
できるだけしがみついて風となっていきたいです。
一皮二皮剥いて、余分な脂肪を脱いで付いて行きたいです(爆)