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Conversation

ツアマスやってきたのだ。筐体の設置場所が初見殺しすぎて20分くらい彷徨ったのだ。背面が壁だったせいですごく音が響いて周りの目が気になるタイプにはイヤホン持参必須だってことに気づいたのだ。ただ何すれば手毬がプレイアブルになるか分からなさすぎて諦めたのだ。初カードは咲季が出たのだ。