第677回「真面目な話なんで僕の存在は広まらないんだ? それとも広まっているけれどもそうじゃないようにしてみんな遠巻きで見ているのか?」
なんか僕としては来た球を全てホームランにしようと思ってバットを一生懸命振っているのにも関わらず、全てファールになっているか、ドーム球場で屋根に当たってフェアボールになっているイメージ(まあ、それだったらヒットにはなっているからちょっと違う例えになるかな)。点が入っているイメージがまるでない。
今日はとりあえず、僕の中でホームラン級(ある意味ホームランよりもすごい)のファールボールになっている僕が考えたアイディアをいくつか書いてみることにする。
①世界一のお金持ちになって、タイムマシンを管理する人間になるという予告
タイムマシンを持っていて、それを自由に操れる存在がいたとしても、どんな存在がいてどんな技術を自由に操れるとしてもそれでも世界一のお金持ちになって、タイムマシンを作ると言い切る馬鹿馬鹿しい原動力。
こんな存在がいたら本当に面白いと思うのに、何故誰も存在を広めようとしないのか。バカにすらしないのか。それはそれが本当のことだからという根拠以外にないと思うのだがどうなのか?
②中国デマを使って中国を崩壊させようとしている精神
昨日の内容だが、二十代の頃にそんなことを思っていたのだから馬鹿馬鹿しい。実行すればどれだけ被害者は少なくなったかわからないが、逆にその恩恵を受けれた存在がいたのも確か。
③世界中で同じ時刻に殺し合いを始めたら文明は滅ぶというアイディアをもう25年以上も前から思いついている点
これを考えついたから、僕は世界中に存在を認められなくなったのかはわからないが、悪い奴らに僕は危険な存在だと知らしめる結果になったのは確かかも。二十代の頃は広めるのを躊躇していたが、これだけ広まらないようになっていたのならば、最初からガンガン広めて行った方が良かったのかもしれない。
この三つがデカくて無数にある内容④ニコニコ動画の動画に文字を書くというアイディアを考えついたが、証拠がなかったので結果的に奪われただけとか⑤移民問題を解決しようとしていることとかが霞むので、詳細は書かないが、普通の人が一つ思いついたらそれだけで飯が一生食えるようなことを僕はたくさん考えついているにも関わらず、いまだに飯が食えていないというのは何だなあという気がしないでもない。
というわけでネタ切れのためか二日間で昔考えたアイディアを焼き直しした感じだが、反響があるのであれば、掘り下げたり、別の危険な情報をサルベージしたりするが、まあ、みんな僕に関わりたくなくて、いいねもあまりつかないと思うので、同じく誰も見ないけれども、英語の勉強とショートスリーパーへの訓練の方に戻っていくことになりそうだな。まあ、その合間にクラファンの準備かな。



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