スラブの神秘体系における法で
朝露の上を歩きながら誦す事で
自己の悲しみや悩みが洗い流されます。
★「ザリャ・ザリャニツァ・ロドナヤ・セストリツァ
ポ・ロセ・ヤ
男性の場合/ラブ
女性の場合/ラブヤ
男性の場合/ボズィイ
女性の場合/ボズィイム
○○(自分の名前)・プロイドゥ
ヴセ・ペチャリ(Lの発音)・ベドゥイ・ザベリ
ロサ・ロスニャニツァ・スヴェトラ(Lの発音)ヤ・ツァリツァ・アミン。」
以下ネットに投稿されていた体験談のコピペです。
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漁師の護符ね、よく知ってますね、伊勢の答志島なんかもドーマン、セーマンマーク使ってるでしょ?
ま、九字とゴボウ星ね。
九字はね、護符で私も使うが確かに魔を除けます。
ゴボウ星は実はあの図形に何かを足すんですよ。
ヒントは太一なんだけど。
図形は結構使います。宙に書いたりもするけど。
手っ取り早いのは手のひらに色んなの書いてそれを人に向けて霊やらを抜いたり
します。簡易的だけど。
抜いたりどけたりって感じで。
易占はしません。覚えるの面倒じゃん。元は鬼のいる場所や病気の原因を
探すために使ってましたね。逆に言うとね、陰陽師ってそういうものを見れない人
が多かったって事。普通に百鬼夜行見れたらせいめいさんが子供の頃に
みたってのも記録にするほどのことじゃないでしょ?
安倍さんはね、作り上げられてる 後の土御門がはくつけに
実際は役人陰陽師で で口と処世術が巧みな人。
この人が貴族に呼ばれてなんかするのはおじいさんの武術の大家が
演武するって感じのある種の名誉職じゃないがそんな感じだと思うよ
色んなものをひとくくりに式として使うので。
厳密には式でないものも。
さくっとね。1番使うのは器に意識を乗せて作るものです。
石であったり(私は1番使う)。うちというか私の血脈のかんかくだとね、
生物って同じ生命エネルギーで(ま、玄気っていう宇宙の根本の気)器によって
種類が変わるって世界観なの。狗って器にそれを入れたら犬になるみたいな。
霊符なんかはその形象にエネヲいれるとその働きにって感じ
ちなみに急々如律令 はちゃんと意味知るのとしらないのでは使う効果全く
変わりますよ 笑
式神と眷属やらって厳密には違うけど、案外ごっちゃに使うこと多いですよね。
ただ根本はちゃんと意識しないとね。眷属使うのは所属は神でレンタル移籍中じゃないが。
自分が主と思い違いせずに。動いて頂くときは眷族じゃなく、本来の主である神に
お願いしないと。で眷属もちゃんと祀るけど基本は神をしっかりお世話させて
頂くの。主人に礼をつくすと眷属は喜びます。
そこを履き違えて自分が主と勘違いすると眷属に喰われます。
式はね、何か加えれば作れるかというとま、普通無理。
自分は何故か作れちゃうって感じ。ある日作れるなと思ったらいきなり作れた。
(ま、クヲリティ低いけど)。でそっから試行錯誤重ねるって感じ。
急げ急げ!律令の如く速やかにってのもあるけどこれは律令で決められた法なんだから
とっととやれよ!!!って感じのもっとつよい強制って意味合いなの。
上手く表現できないが強制なわけ。メッチャ強い。
そんな意識で使うんです。思わせぶりで途中までで書くのやめるのは全部書くのが
ためらいがあるからです。ここまでなら許されるかなって。
ただここまでも許されない内容もあるけど。
安倍成道さん著作読みましたよ 民間陰陽の立場の発言でいい?
もしかして私の感覚がおかしくて正等といううちには凄い秘儀があるかもなんだけど。
内容に結構?は感じました。特にセイメイさんの記述は。たとえば全国に結界を張ったとあった
部分とか。ほら、当時の感覚で日本って基本都を中心とするあたりでせいぜい行って
関東までじゃん。東北は蝦夷って貶めるような表現でしょ?
その東北に行ってるとは考えられないしもし行ったとして結界を張る必要性が。
結界って外からのなにかから守るわけでしょ?都は必要性は感じるが他の
地域に張らせるとはね。また平安京に結界も私の感覚だと陰陽的でなく密教的な
結界と思うんです。実は。東寺持ってきたり。とか突っ込み所満載。
もし本当にセイメイの日記があったら陰陽道って今では学術的調査対象だし
セイメイの日記があれば第一級の資料だから調査資料として表に出すべきだと思ったり。
あとは私レベルの話ですが 結界ですが、個人の家レベルとかだったら
個人レベルで張れますが街レベル、国(陸奥の国とか)レベルだと個人では
張れないんです。それこそ公共事業としてではないと。
で当時の結界は基本そこにある物を(山とか)を見立ててそれにあったような
街づくりだと思うんです。江戸の頃のように人工的に埋め立てるとか丘作るとかじゃなく。
どの程度の結界を張ってたかはわかんないけど、都から離れた場所で
そこまでのものを張る必要性や現実張ったのかは疑問なんです。
ただ各地にセイメイ伝説ってあるからもしかしてですが
ちなみに五家がって言うのはね 笑
知り合いの陰陽を研究されてる方が安倍セイメイの直系の子孫の方と
知り合いでして。鼻で笑われました。
もし側室がいて五家で守ってたら直系がしらないはずはないって。
ただあれだけ安倍を継いでると公言されてクレームやらが来ないのは
何かあるのかも
背後に宗教団体がいて宣伝広告塔にしてるというリーディングは?
で拝み屋の家系の出身だったっていうのは?なんてね。
呪詛合戦はね、巻き込まれたことあるが(某団体に)正直お互い疲弊するだけで
いいことないです。
面倒になる類の気がするのでこの話題はパスしときましょ。
そうそう、なんだかんだの今空海の池口さんね、講和を聞いた事ありますが。
凄かったですよ。
背後にババーンとリョウカイマンダラが現れて話すとしゃべった方向(客席
後方に)ばばーんって須弥壇が現れて。
正直ビビリました。なんだ、この人はって。
美輪さんはね、蛇使える人だなあって。この人、実は呪詛の力すごくあるなと。
正直怖いですね。
自分で言うのもなんだけど、自称陰陽師なんてろくなやついないです。
嘘つきで大きく見せたい人種ですよ。ま、私のことだけど 笑
術はね、手順をちゃんとふめばある程度は効くようにはなってること多いです。
神社はね、書くとまずいかなあ 八幡系です。ただ祖母の実家が村のいくつかの
神社の宮司を代々やってまして。それは主に天照系です。出雲、スサノウの霊系統は
ないですね、そうそう、平家の鎮魂にかんして、西行って実はキーパーソンだよなって。
征夷大将軍って実は奥羽の魔も退治の役割はありますよね。
坂上さんって実は凄くサイキッカーだと感じます。
武士の台頭以前はやはり血の穢れの恐れから魔に対しても血を流さない調伏が
メインで血のけがれを恐れない武士の台頭とともに呪術での調伏から直接斬る
という対応に変わってる感が。その辺りも陰陽師の役割の変化も感じます。
美輪さんは如意輪じゃなくまさに天部というかゾロアスターとかあっち系の
背後です。この人は本当に怖いですね。
秦氏ですか いいとこつきますね まず秦氏ね、もろに呪術の氏族です。
ここ、完全に渦を使ってます。太秦なんかはもろにその地名だし。
渦、水を使った呪術ですね。絶対に。八幡と陰陽は実はあんまピンと来てないです。
やはり陰陽は妙見様と実は文殊さまだったりします。
ちなみに個人の信仰(家単位)はやはり観音菩薩と弁才天だったりしてました。
そこは代によって微妙に変わるけど。たとえば祖母は11面で宇賀神信仰だったのですが
自分は如意輪とはっぴ弁才天だとか微妙に縁が違ったりはあります。
八幡は完全に父方で観音や弁天は祖母の実家だったりで。
ちなみに今ではタブーだけど。血が薄くなる(霊能が弱まる)って事で
父方と祖母方は実は何代に一人は必ず近親で結婚してたのです。
稲荷信仰が広がったのって実は八幡信仰と凄く関係ないですか?
凄く感じるんですよ。あ、武内すくねさんね、実は高校生くらいからよく現れます
最初みたとき何故か武内スクネだって分かったんです そんな人物名前も知らなかったのに。
ま、その辺りは省略だけど。秦氏はね、河の上流から呪を川に流して呪術かけてますね。
これは視ちゃったんです。実は 笑
で逆に水を凄く綺麗(よい)水にかえる術も使ってます。
あの辺りはそっちをしてるって感じます。
ま、渦って呪術で凄く使うんだけどね 笑
そうそう、その頃(古代の)呪術ってまず川を押さえろって感じですね
(水をなんだけど、)。で水に呪術です。
ちなみにうちの先祖はね、敵の城(というかとりで)に山伏と入っていって
そこの井戸に呪術仕掛けてたって。(ま、毒と一緒に)。
なので山伏を泊めたり世話はよくしてましたって。
そうそう、千葉周作も凄く怪しい。北辰一刀流って北斗七星からでしょ?
であの方も妙見信仰だったっけ?確か。
陰陽って結構景教の影響もあるっていうしね。
ちなみに星祭とかは今はうちは全くやってないです。
というか大きな祭りはやらないです。
残念ながら。
北斗七星つながりで。金神って北斗七星に乗って巡るって世界観なんですよ
陰陽では(うちではね)でその巡り方がイレギュラーで困るって。
そういえばその金神の対処も陰陽がひろめたって説もありますよね
十種神宝はね、古神道の先生についてた頃教えてもらった。
けど自分には合わなかったなあ。
合う合わないってやっぱありますね。基本術として成立してるものは
合う合わないにしてもちゃんと手順を踏めば何かしらは感じたりするけど。
これだけは全く感じれないというか本当に私には合わなかったんだと思う。
面倒な言い方を書くと秦氏的なものって自分に1番さくっとふにおちるんです。
中臣も。物部的なのはなぜか合わないです。
ちなみに飛ばしてきたのは安倍さんじゃないんですよ。
拝み屋さんですね。強力な。女性の方と感じます。
基本陰陽どうしは喧嘩売ったりしないです。
同じモノ同士の喧嘩って行くとこまで行っちゃうからよっぽどじゃない限り
お互いそ知らぬ顔です。(これ大事、ここ知らずにいっちゃう方は正直
分かってない術者)。
その飛ばしてきた方は正直凄かったですよ。もうその最初の瞬間に
降参、白旗でしたから。世の中には凄い人もいるもんです 笑
こじんでひたすら拝む人だと思いますよ
弁才天って肉食だもん。元はあっちの神なんだから。仕方ないです。
なので江ノ島のはっぴ弁才天も戦勝祈願で奉納してるんですよって。
ほら、陰陽師なんか元々呪詛の家系なんだから立派なわけないし人間的に
終わってるでしょ?私だってそんなもんなの。
実は大庄屋だったんです 父方 叔母(父の姉)なんかは学校まで自分の家の土地しかって
言ってた 昔はあっちの山からこっちの山まで土地って感じで。
ただね、その因縁もある。小作人とか結構使ってて、その恨みも家系には
あったりです。母の兄の嫁さんとこはあるお武家さんの家で。(結構名前知ってる方も)。
やはり人を沢山きってる家系なのでその因縁は今でも凄くあります。
男子は育たない(早死にしたり精神的に病になったり)、女は目をやられます。
ある意味被差別の方が家系の因縁は少なかったかもです
僧侶はね、なるような気がしてます。実は。昔から。
うちが立てたお寺さんの住職が女の方で。未婚なので跡がいないのです。
是非修行してうちのお寺に入ってくれと結構言われてます。
霊的なものって避けてても結局やることになっちゃうんです。
占いや霊能もね、やるつもりなかったんだけど。
いつの間にかそっちにいってって、一切広告宣伝なしだけど仕事も増えて
勝手に流れが出来ちゃうんです。
ま、やっぱ最終的には僧侶の気がしますね。分からんけど
ただまだ時期ではないですね。覚悟もないですし。
ちなみにね、念は一度も飛ばしてないですよ 自分の体力消費したくないので。
ただね、自分で言うのもおこがましいけど、眷属というかね、式っているの。
おっしゃるとおり完全にはコントロールできてない(しようとしない)ので
それらが勝手にいっちゃうことはあると思います。知らない間に。
もし行ってたら本当にスイマセン その辺りはコントロールしないとだめですね
ま、私のたわごとなので無視してください もし関係者さん読んでたら
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漁師の護符はうちの田舎でも貼ってる家ありますね。
由来を聞いたらだれも知らなかったけど。
ただ、縁起がいいらしいってだけみたいです。
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