2025-09-25

やっぱりいじめられる方も悪いと言うのは、やっぱり俺も悪かったんだろうなあ

いじめてみたら絶妙面白いって人がいるのは事実なんだろうから

そらポリコレ的には被害者は悪くないんだけどやる方が悪いとなるんだけど

事実接客とかされていてこちらが極めてダサい感じで、

俺が非常にいじめ甲斐があるようなタイプだったとして

接客されていて人格いじめをされるということはまあないわけだし

いじめている方が場面場面で絶妙自分を切り替えているのは分かる

そうは言っても社会生活をしていると常に誰かは上位にいるわけだし

いじめてくる人、そういう関係性というのは逃れられないわけだと思うんだよね

俺はなぜか顧客との飲み会浣腸されたことがある

ほぼほぼ中学生レベル人間性だというのはあるんだが

やりたいやつはほとんど小児性愛者みたいなの感覚いじめに対する欲望が抑えられなくて

そうするとその虐められやすダサいからすると、自分のダサさ

カッコ悪さを直そうとしてもほとんど先天的もので変えられないとなってるわけだし

◆そうすると報復というのももいじめられる人は元々報復しようと思えないタイプなことが大半で

そういう人間集合体として、いじめを受けやす特性というのが俺を含めてあるわけで

いじめ体験記憶をたどると悔しくてどうにもならないと言うのもあるし

SNSで何かのときに、ああ俺が受けたいじめもこういうシステム的な追い詰め策だったよなあ

というのに巡り合った場合大炎上みたい感じで出てくると思う

いじられてる系の方は、自分で場面場面を操作して、うまいこと自分タイミング的に

最適なタイミング報復するということができるほど操作力が全然ないので

それでいじめ炎上すると、回り回った報復であるということをいじめ側が感じるわけで

自分がしている加害はそこまでではない、百円のいじめはせいぜい百円だと反論してくるわけで

そのそこでも問題は、返してない百円が積もり積もって

たくさんのいじめ側に多大な借りが山積みになっていて

地雷を踏んだら終わるという、そこまで気づけないということもある

  • 悪いか悪くないかの問題なら銃口突き付けて説得すればみんな快く「俺が悪かった」って言ってくれるよ

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん