今日は久しぶりに本屋さんへ。
最後の一冊だったMOVIEぴあをGETしました。
キャッツもありますが、ハチクロに関して4Pですよ。
翔ちゃんがもう、めっさカッコイイ~!!
あのね、首に手を置いてるポーズ、好きです。
照明のせいかなぁ、顔が白浮きしちゃっててメイク感がバリバリ
なんですけど。それでもスゴク全体的に綺麗な表情でまとまってる。
っていうか、顔をたくさん載せてくれてありがとう、ぴあ。
テキストもいいよね。撮影から時間が経てば経つほど、ハチクロに
対して客観的になってきてる証拠なのかな。すごく的確な表現が
たくさんあってなんかいいよ、翔ちゃん。広報とか、宣伝マンとか
コピーライターになれるんじゃない?
さすが詩を書く人ですよ。「ちょっとリリカルになっていい?」って断って、
「『ハチクロ』って恋の息吹からつぼみまでの出来事がつまってる」
…ってねぇ。すばらしい表現でしょ!先生A付けちゃう!!
普通の恋愛物語って、つぼみから花咲くところとか、散っちゃうとこと
か、枯れちゃうところまで描くのが普遍的なのですが、ハチクロの稀有な
のは、まだ始まってもいない、竹本くんに至っては気付いてもいない、
それでも青春恋愛群像模様…。はぁ、すでに今の世においては
ファンタジーの世界と言っても過言ではありませんね。
合コンで逢って、その日にお持ち帰りとかがそんな珍しくない今日この頃、
ハチクロの持つじれったくてはがゆくて、かわいくて繊細な世界が
どういう映画になっているのか、本当に楽しみですね。
竹本くん撮影時の翔ちゃんがなんかもう、全然いけてなくて衣装も
ダサダサで。それだけがちょっと残念なんですけど。
ヲタ限定の萌え系映画なんだから、もう少しなんとかしてほしかったけど。
野村昌二、竹内美穂のコンビで翔ちゃん映画にしてくれてたらなぁ…って
思ったほどに、このぴあの翔ちゃんはステキです。
そして「H」。
サブカル雑誌なだけあって、パラパラ見ても「これ誰?」っていう
写真ばかり。で、表紙の写真を撮ったカメラマンの名前を見たら
藤代冥砂さん!彼は嵐のファースト写真集を撮ってくれた方、ニノとか
まだメールしてるんだったよね。田辺あゆみさんってモデルさんと
結婚してお子さんができていたんですね。知らなかったぁ。
で、キャッツアイ特集は愛溢れてます。
今回ネタバレしてるという噂の雑誌には目を通さないスタンスなので
すが、「H」は安心して読めました。バンビのビジュアルは黒髪なのは
いいとして、市役所勤めならもう少し前髪を短く後ろも切った方が
よかったんじゃないかなぁって。前頭葉重っ!!っていうイメージw
櫻井さん、バンビの演技にハチクロをひきずっていたそうで
「しっとりした演技」をしちゃったら「違くね?それ」って指摘された
そうです。まあバンビの演技ってちょこまか動く、基本小動物系だからね。
こっちはキャッツの世界観を楽しめる人にとって本当に待ちに待った
ぶっさんへの最後のはなむけ映画だから。ぶっさんあってのキャッツと
いうことを実感したと櫻井さん。ぶっさんとサヨナラできるちゃんとした
作品だといいですよねw
日本シリーズはゴミンゴとか出ちゃったし、やたら女性蔑視だったし
くだらないだけじゃなくて気分が悪くなっちゃった作品だったので
劇場で、ガッカリした覚えがありますよ、ええそりゃDVD持って
ますけどね。ワールドシリーズは悪乗りしないで、ドラマの続編って
感じらしいので大丈夫かな?ってちょっと思ってますが。
でも実は最近のクドカン作品、どれもこれもイマイチなので
そんなに期待してないようにしてます。昼ドラは録画しますけど。
ところで、私ごとなのですが本日フジテレビで放映されたドラマ、
「さいごの約束」の主人公坂本さんは学生時代の知り合いでした。
夕方、共通の友達から電話がきて、「あの茨城の坂本さんが亡くなって
奥さんが本を書いて、その実話だから見てね」とのこと。ビックリでした。
何代も続いた造り酒屋の長男だったあの人が、亡くなっていたなんて…。
難病ドラマはもう見たくない!っていう心境でしたが、
また違って、何かをなしとげて無くなった坂本さんのご意志がしのばれて
感慨深いものがありました。ご冥福をお祈りいたします。
最後の一冊だったMOVIEぴあをGETしました。
キャッツもありますが、ハチクロに関して4Pですよ。
翔ちゃんがもう、めっさカッコイイ~!!
あのね、首に手を置いてるポーズ、好きです。
照明のせいかなぁ、顔が白浮きしちゃっててメイク感がバリバリ
なんですけど。それでもスゴク全体的に綺麗な表情でまとまってる。
っていうか、顔をたくさん載せてくれてありがとう、ぴあ。
テキストもいいよね。撮影から時間が経てば経つほど、ハチクロに
対して客観的になってきてる証拠なのかな。すごく的確な表現が
たくさんあってなんかいいよ、翔ちゃん。広報とか、宣伝マンとか
コピーライターになれるんじゃない?
さすが詩を書く人ですよ。「ちょっとリリカルになっていい?」って断って、
「『ハチクロ』って恋の息吹からつぼみまでの出来事がつまってる」
…ってねぇ。すばらしい表現でしょ!先生A付けちゃう!!
普通の恋愛物語って、つぼみから花咲くところとか、散っちゃうとこと
か、枯れちゃうところまで描くのが普遍的なのですが、ハチクロの稀有な
のは、まだ始まってもいない、竹本くんに至っては気付いてもいない、
それでも青春恋愛群像模様…。はぁ、すでに今の世においては
ファンタジーの世界と言っても過言ではありませんね。
合コンで逢って、その日にお持ち帰りとかがそんな珍しくない今日この頃、
ハチクロの持つじれったくてはがゆくて、かわいくて繊細な世界が
どういう映画になっているのか、本当に楽しみですね。
竹本くん撮影時の翔ちゃんがなんかもう、全然いけてなくて衣装も
ダサダサで。それだけがちょっと残念なんですけど。
ヲタ限定の萌え系映画なんだから、もう少しなんとかしてほしかったけど。
野村昌二、竹内美穂のコンビで翔ちゃん映画にしてくれてたらなぁ…って
思ったほどに、このぴあの翔ちゃんはステキです。
そして「H」。
サブカル雑誌なだけあって、パラパラ見ても「これ誰?」っていう
写真ばかり。で、表紙の写真を撮ったカメラマンの名前を見たら
藤代冥砂さん!彼は嵐のファースト写真集を撮ってくれた方、ニノとか
まだメールしてるんだったよね。田辺あゆみさんってモデルさんと
結婚してお子さんができていたんですね。知らなかったぁ。
で、キャッツアイ特集は愛溢れてます。
今回ネタバレしてるという噂の雑誌には目を通さないスタンスなので
すが、「H」は安心して読めました。バンビのビジュアルは黒髪なのは
いいとして、市役所勤めならもう少し前髪を短く後ろも切った方が
よかったんじゃないかなぁって。前頭葉重っ!!っていうイメージw
櫻井さん、バンビの演技にハチクロをひきずっていたそうで
「しっとりした演技」をしちゃったら「違くね?それ」って指摘された
そうです。まあバンビの演技ってちょこまか動く、基本小動物系だからね。
こっちはキャッツの世界観を楽しめる人にとって本当に待ちに待った
ぶっさんへの最後のはなむけ映画だから。ぶっさんあってのキャッツと
いうことを実感したと櫻井さん。ぶっさんとサヨナラできるちゃんとした
作品だといいですよねw
日本シリーズはゴミンゴとか出ちゃったし、やたら女性蔑視だったし
くだらないだけじゃなくて気分が悪くなっちゃった作品だったので
劇場で、ガッカリした覚えがありますよ、ええそりゃDVD持って
ますけどね。ワールドシリーズは悪乗りしないで、ドラマの続編って
感じらしいので大丈夫かな?ってちょっと思ってますが。
でも実は最近のクドカン作品、どれもこれもイマイチなので
そんなに期待してないようにしてます。昼ドラは録画しますけど。
ところで、私ごとなのですが本日フジテレビで放映されたドラマ、
「さいごの約束」の主人公坂本さんは学生時代の知り合いでした。
夕方、共通の友達から電話がきて、「あの茨城の坂本さんが亡くなって
奥さんが本を書いて、その実話だから見てね」とのこと。ビックリでした。
何代も続いた造り酒屋の長男だったあの人が、亡くなっていたなんて…。
難病ドラマはもう見たくない!っていう心境でしたが、
また違って、何かをなしとげて無くなった坂本さんのご意志がしのばれて
感慨深いものがありました。ご冥福をお祈りいたします。