昼に留守していましたので予約で撮ってあった「まごあら」
見返しているのですが…DVDが壊れてまして(欝)全然はっきり映像が
見えないいらいら嵐ですよ、もー。
ってことで簡単レポします。
◇埼玉県比企郡吉見町
関東でも有名なイチゴの里。
二人「ちわっす」「ちわっす」…wゆるっ!
大野「早速ですけど、火事起こってます」指差すほうにすごい煙(?←見えない)
ニノ「マチガイない」
大野「おじいちゃんおばあちゃん、これから行くところじゃなきゃいいけど」
おいおいw
と、火事発見で始まった本日のまごまご嵐、1日孫になりますは担当大野二宮で。
ハガキはおじいちゃん自身からのもので
「うちのイチゴはとても美味しいので食べにきてください」というご依頼。
超ラッキー業務とばかりにご機嫌な二人。
大野「それだけ?今日はとってもいいね」
ニノ「マジ早いぞ」
大野「早いね、イチゴ食えばいいんだから」
ニノ「オレ早いロケが、好きだ!(断言)」←暗に長いロケをキライと言ってるw
◇玄関先におじいちゃんとおばあちゃんを発見
ニノ「もしかしてお手紙くれた関根さんですか」
じい「はい」
二人「おー!」
大野「どうも」とご挨拶
ニノ「どうも、おじいちゃん」
大野「よろしくお願いします」
ニノ「今日は1日、よろしくお願いします」
じい「今日は1日いるの?」
ニノ「1日いる」
じい「ふん」
大野「イチゴ食べさせてくれるって」
ニノ「イチゴ食わせてくれるって」とハガキを持ちながら
じい「何か、仕事手伝ってもらえれば」
ニノ「おじいちゃん、それ書いてないよ」(爆)
「書いてないから、よく見てみ」
じい「礼儀だよ!」
ニノ、おじいちゃんの顔をハッと見て、あちゃぁって顔w
おばあちゃんとご挨拶
ニノ「こんにちはぁ」
ばあ「こんにちは」
◇おじいちゃんは、関根近夫さん(71)おばあちゃんは関根華子さん(65)
家の中で居間に座って
じい「イチゴ食べたかったら摘まないとないんだから、まず摘んでもらうんだね」
ニノ「何時に終わんのそれは」
じい「だいたいあれだね、午前中いっぱい」
ニノ「かかるなぁ」とガックリうなだれる前髪がまだアシンメトリーでちょと長いw
じい「イチゴ食べたければしょうがないんだよ」
ばあ(笑)テーブルに突っ伏したままのニノに笑うおばあちゃん。
ニノ「だって話が違うもん、これ全然確実にぃ」
大野(笑)
ニノ「だって、美味しいから食べにきて下さいって書いてあったじゃない」
と、うだうだごねる孫。孫ってこうやってごねてくれるとカワイイよねぇ。
じい「おじいちゃんおばあちゃんを助けてくれればいいんだよ」
大野「だな、そうですわな」
ニノ「やらないとイチゴがねーってことでさぁ、じゃあやりに行くか!」
じい「イチゴうまいよ!」
ばあ「うまいよぉ」
ニノ「それを期待して」
大野「最近食ってねぇから」
ニノ、コタツから出て立ち上がる
ニノ「よし!じゃあやりましょう!」
じい「はい!」
ばあ「智くんはおばあちゃんと」
大野「オレはずっと部屋だよね」←ちょっと嬉しい
ニノ「台所さみぃんだよ!」←w
ばあ「台所、寒いよ」ばあちゃんまで念押し
大野「はぁ」(笑)
◇ニノはおじいちゃんとイチゴの収穫
ビニールハウスに入ると
ニノ「うわ、あったけぇ!あったけぇ!」嬉しそうw
ニノ「ねえおじいちゃん、今日何個ぐらい採んの?」
じい「今日はあっちまで」と長いビニールハウスの最後までを差す
ニノ「あっちまで採るの?やっぱ感覚がおかしくなってるんだな」
そういえば、以前プチトマトの収穫も文句言いながらやってたっけね、ニノ。
ニノ「これ食べさせてくれるんだったら真面目に仕事する」
じい「いいよ、食い放題!」
ニノ「本当!?(嬉)」
じい「うん」
しゃがんではりきって摘み出すニノ。赤いオーバーパンツがかわいい。
まるでモンペみたいw
赤くて大きい実を見つけて早速ぱくり。「うまいこ…ああ、これうまい」
ニノ「じいちゃん、これ採っても採ってもヘタしか残らないかもしれない」
って、収穫する箱にヘタを入れるニノw
じい「はははははは(笑)早く採ってね」
ニノ「はーい」
じい「暑くなっちゃうから」
ニノ「暑くなっちゃうってじいちゃんの問題だよね、それ」
ニノがちいちゃい手でおおきなイチゴを摘んでいます。(たぶん)
でもよく見えないので悔しい(泣)
じいちゃんと四方山話。ばあちゃんは優しくないって愚痴るじいちゃん。
◇大野君は台所
おばあちゃんとうどん打ちの真っ最中。大野君、赤と青のチェック柄割烹着を
着てますよ。とってもおばちゃんチックw
うどんをこねながら
大野「じいちゃんどんな人なの?」
ばあ「じいちゃん優しいよ、たまにはデッカイ声出すけどね」
大野「じいちゃん、優しいんだ」
ばあ「顔悪いけどね」
大野「顔、悪いよな」(爆)おいおーい!
ばあ(笑)「そうっかぁ」
大野「プレゼントとかするの?」嵐メンってさ、すぐ聞くよね、プレゼント話。
ばあ「農家の人はプレゼントしねえよ」我が家も全然しません!!(爆)
大野「されたことないの?」
ばあ「うん、結婚記念にさぁ結婚指輪買ってもらっただけだよ」ウチもです!
麺棒でうどんをのしていきます。
ばあ「手つきいいじゃん」
大野「本当?」
ばあ「初めてのわりに」
おばあちゃん、孫と語りながらのうどん作り、とっても楽しそう。
◇1時間後
バテてきたニノ「疲れてきてる、オレ」って。「じいちゃんスゴイよ」
ビニールハウスの中が暑くて汗をかきながら、農家の仕事の大変さを
またまた実感させられてしまったニノ。「暑くってだめだ、こりゃあ」
◇うどん
打ち立てのうどんを大きな窯で茹で上げます。
大野「これスポーツのでしょ」とラクロスのラケットのような、トッテ付きの
ザルを持って「これどっかから拾ってきたんでしょう」ってw
ばあ「買ってきたんだよ!」あ、怒ったw
ばあ「おばあちゃんち、いくら金がなくたって拾ってこないよ!」
笑ってます、大野さん「わかった、ごめんねw」
うどんが茹で上がったのでハウスの様子を見にいく割烹着の二人。
◇ハウス前
収穫したイチゴを軽トラの荷台に積んでいるニノ。
ニノ「おばあちゃ~ん!」かわいい!!
大野「すげぇ、大漁だな!」
ニノ「ちげぇよ、豊作っていうんだよ」…それも違うような?
大野君とおばあちゃんもハウスに入ってイチゴを摘んで口に入れる
大野「うめぇーーー!!」イチゴ大好きだったよね、大野君。
◇午後1時
お餅付き。臼と杵、蒸されたもち米。
じいちゃんと大野君、杵で餅を突き始める。
ばあ「智クン、割烹着似あうね」
ニノ「似あうね」
ばあ「うどんも上手だよ」
ニノ「うそぉ」
ばあ「こんな長く作ったった」
ニノ「本当」
ニノ「ばあちゃん、座んなよ、ここ」と椅子を勧める。
ばあちゃん嬉しそうに座る
ニノ「男達に任せてさ」
ばあ「(笑)イチゴどうだった?」
ニノ「イチゴうまかった、ゴロゴロ汗かいた」ゴロゴロ?
餅ツキ中の大野くんに声を掛ける
ニノ「どう?サミー」…出たぁ!サミー呼び。
ばあ(笑)
ニノ「昨日言ってたじゃん、酔っ払いながら。『広める』って」(笑)
スタッフのくすくす笑いが聞こえるしw
テロップ【まごまご嵐ニュース:大野君は今年から
ミドルネームとして”サミー”を付けると宣言したらしい… 】
(大野サミー智です)
ニノ「都会の。ロス生まれなの。昨日酔っ払いながら『広める』って
言ってたのこれ、『オレはサミーで行く』って言ってたの」
大野「サミーで行くよ、オレ」(笑)
ニノ「似合わないなぁ」
大野「智なんていらねぇよ!」
ニノ「フハハハハハh」
ばあ「智なんていらない?ごめんよ」と立ち上がって歩き出す、あれ?怒った?
ニノ「ばあちゃんが付けたみたいになってんじゃん」
ばあ「何を?ばあちゃん水くんでくるからね」怒ってたわけじゃなかったw
ばあちゃんは、餅付きも上手、うどん作りも上手だと智くんを褒めて
くれるが、智クンが軽く言った冗談にすぐに怒り出したり。
ニノ「怒らすなよばあちゃんを」
大野「すぐムキになるんだもん」
ばあ「ごめんよ、辰年だから。優しい時もあるんだよ」
こういう言い合いも楽しんでいるおばあちゃん。
つき立てのお餅を、「大根おろし、ゴマ、海苔、しょう油」で作った
タレの中に入れて辛み餅を作る、本当においしそう~!!
◇お昼ごはん
手打ちうどんと、辛味餅。玄関先にテーブル作ってアウトドアなランチ。
ばあ「智クンが作ったうどんうまいかなぁ」
ニノ「サミーは何やらしてもうまいんだよ、ホントはね」うんうん、あなたもねw
ばあ「うまい!最高だ!」
と、そこへ電話の呼び出し<turururururu
ニノ「電話なってない?」
玄関に走っていくおばあちゃん。
ニノ「そこにあんの?電話」と驚くニノ
大野「ねぇうまい、これ」自分のうどんを褒めながら食べてるサミー。
ばあ「ダメだよ、今日は忙しくて!!」と電話に答える大きい声に
食事中の男達は苦笑いw
【またキレた!】
ニノ「またキレたよ、ばあちゃん」
ばあ「今日はね、撮影中なんだよ!!(怒)」
◇ラブラブトーク
二人の愛のエピソード
じい「いやなコーナーだな」
ニノ「そういわないでwお願いします、サミー」
お見合いして三ヶ月で結婚したお二人、デートもなし。
ばあ「二回ばっか、そこまで見にきた」あ、婿とり?
ニノ「確認ジャン、それ」(笑)
大野「じゃあ初キッスは?」
ばあ「しねえよ!そんなもん!(怒)」
じい「今んなって覚えたもん」
ばあ「そんなんしねぇよ!」
大野「じゃあちょっとさぁ、しようよ、チュー」困った顔で言うのねw
ニノ「記念にさあ」
大野「写真撮るからさぁ」
ニノ「そうだね」
◇ラブラブチュー記念館

照れながらおじいちゃんは瞬間的におばあちゃんのホッペにキス。
え?そんなあっという間じゃあ…って思ったら。
デジカメを構えたニノが撮った写真を確認して
ニノ「お!オレすごくない?」
大野「完璧じゃん!」
ニノが撮った写真でしっかりお二人、チューしてましたw
二ノ「なんだ、笑ってるよばあちゃん、キレてないよ、ほら」
お返しにイチゴをアーンしておじいちゃんに食べさせることになって、
これもまた瞬間。すぐにパクって食べちゃったおじいちゃん。
ニノの写真はまたも瞬間を捉えていて(すごい!!
ニノ「バッチリだよ」
ニノ「なんか、じいちゃん、ゴリラの子供みたいなってる」
って写真見て…た…たしかに(爆)
餌付けされてるゴリラみたいなおじいちゃんでした!
大野「っつーか、いいショットだこれ!」
◇スタジオトーク
大野「というわけで今回は、イチゴ農園の孫になってきましたー!」
ニノ「ヤッターイェーイ!」とダブルピース。前髪さっぱりちゃんw
櫻井「いいぞ、いいぞいいぞ!!」野太い声で、ダブルピースで大宮を何度も指す、
ハイテンション翔ちゃん、with羞恥(赤面)
拍手し終わって互いに見詰め合う大宮…うん?
【終了?】
櫻井「膨らませなよ!お前」とリーダーに、
松本「ないの?」
櫻井「なんかなるでしょ」
相葉「なんのためにここ、降りてきたの?VTRだけでいいじゃん、じゃあ」
ニノ「そう行けたよね」
相葉「いけたよー、なんでそう…」
櫻井「やることないんだったらオレたちだってないもん」
もう一斉ダメだし!!戸惑い顔のサミー、
大野「ちょっと待てよ、お前」とニノを睨むリーダー
ニノ「…って、オレ?」
大野「こうやって自然(しぜーん)に裏切るんだね」
(笑)
櫻井「何、女子高みたいな会話」
ニノ「ばあちゃんと、このおじさん(とリーダーを触る)が午後いなくなっちゃうの
何にも告げずに」
松本「え、二人で?」
ニノ「うん。さて、二人はどこへ行ったでしょうか?ってことでね」
櫻井「何、問題?」
相葉「えぇぇぇ問題かなぁ。どこ行った?」
大野「だからそれが問題だ!」
相葉「ひゃひゃひゃや(裏声ひきつけ笑い)」
大野「あぶねぇ」と口を隠す
大野「ヒントは週に一回行く」
相葉「歌…教室」
大野「あっ!!」と両手で顔を隠して、そのまま
大野「スタート!」とVへ行く手を前に振るw
(笑)
櫻井「正解導き出してどうすんだよ!」
大野「ま、歌教室…近いけど違うな」どっちだよ!
相葉「ちげぇのかよ!」
櫻井「ぐだぐだしすぎだよ!」
◇午後2時
大野君ニノを呼んで肩を抱きながら相談。
おじいちゃんにいちごで何かプレゼントを作るって。
じいちゃんを呼んでまた相談「いちご大福」を作ることに。
◇イチゴの箱詰め
ニノは段ボールを組んで箱を作る。
じい「テレビの撮影があるからできるけど、本当だったらできないよ」
ニノ「恥ずかしくて?」
じい「うん」
ニノ「じゃあオレばあちゃんとサミーの様子見てくるよ」
と、ニノは様子を見に母屋へ。
ニノ玄関にあるものを見つけて固まる、紙が一枚。
ニノ「じいちゃ~ん!じいちゃん、大変だ!」作業場に戻るニノ
じい「何が起きた?」
ニノ「『ばあちゃんとカラオケに行ってきます。あとヨロシク!!サミー』」
じい「何言ってんだ(大福一緒に作る)約束しといて」
ニノ「ホントだよ!」吠えてますw
ニノ「だからヤなんだよ、アイツはさぁ!もうマジで…、
…してんじゃないんだからっていつも言ってんだよ俺は。(聞き取れない)
そう処理できないよ、俺は。結局サミーはそうなんだよ。(ブチブチ…w)
今たぶんテレビ見るとサミーが歌ってる画とかになってるんだよ、信じられる?」
◇熱唱中のサミー@割烹着とばあちゃん。
♪トウキョウでひとつ、銀座で一つ~♪<銀恋かよ!!
♪本当の恋の物語~♪
拍手する他三名の妙齢の婦女子w
おばあちゃん、実は近所のお友達と遊ぶ約束をしていたそうで。
尋ねてきた三人のお友達に「孫です」と紹介して、嬉しそう。
「いいお天気だからカラオケしよう」と誘われて
「行こう行こう」と割烹着のまま歩き出すサミー。
「若いねぇ」と触られw「孫だから若いよ」とおばあちゃんは得意げw
手を繋いでみんな横一列になって集会場でカラオケすることに。
「毎週金曜日にボケ防止にやってるの」と説明を受け。
集会場でカラオケするおばあちゃんたち4人と大野君、バラバラだけど楽しそうw
◇一方餅つきをするおじいちゃん
ニノ「ばあちゃんのためだ、ばあちゃんのためだ」と合の手w
◇午後4時
庭先で二人、いちご大福完成まであと少し。
おばあちゃんへの43年間の感謝の気持ちをこめて、こねるお餅。
そこへ、
スタッフ「帰ってきました」
急いで片付けるニノ
ニノ「なんでいつも焦るのはオレなんだよ」と怒りつつw早く!早く!
ニノ「やべッ!!来た!ふふふw」軽トラの荷台にお餅を隠すw
そこへばあちゃんと大野さんご機嫌で歩いて帰ってきました。
じい「おうお帰り」
ばあ「カラオケ行ってきました」
じい「どうだったよ」
大野「いやぁ」
ニノ「なんで言ってくれないの?」
ばあ「カラオケ?」
ニノ「うん」
ばあ「仕事が違うじゃん」
ニノ「…」
ばあ「いちご詰めした?」
ニノ「え?した」
大野「カラオケ行ってきたよ」
ニノ「手紙見たらさ、カラオケ行ってくるって書いてあるからさ」
大野「練習だったよね」
ばあ「練習だったんだよ」
じいちゃんとニノ「危なかったね、ギリギリだったね」とホッとする。
「なんとか成功したからね」いい孫だねぇ、かわいいねぇ。
◇午後7時
夕飯を前にビールで
じい「乾杯しよう!」
全員「カンパーイ!」
カレーとか酢だことか並んでるよ。
ニノ「あ、うまい」
ばあ「孫だもん、じいちゃんよりかわいいよ」
カレーも食べ終わったところで
ニノ「あれ、渡そうよ」
じいちゃん、孫達に促されて箱を出します。
じい「さっき考えてこれ作ったんだよ。あっという間にな」
ばあ「あっという間に作った?」
じい「心をこめて作った、これさ」
ばあ「開けてみましょう」と箱を開けるおばあちゃん。
じい「Guooooー(ゲップ)」
(爆)孫達大笑い!
大野「じいちゃん、意味わかんない」
メッセージ付きのいちご大福を読んで
ばあ「『まいにちありがとう』だ!」
じい「わかった?」
ばあ「わかった。ありがとうございます(笑)」と笑顔
ニノ「嬉しいくせに、知ってるよ!」このツンデレ!
じい「結婚して43年だけど。かあちゃん健康でこれまでつくしてくれて
ありがとう。これからもよろしく頼む」
ばあ「よろしくお願いします(笑)」
ニノ「あららら」
大野「すばらしい」
ニノ「すばらしいじゃないか!」
孫ニノからの歌のプレゼント。ギターで
「愛しい人よ~」って誰の歌?
大野君からは似顔絵のプレゼント「似てるよ、額に入れなくちゃ」
◇お別れ
玄関で握手して「またね」「またね」「元気でね」「バイバイ」
ばあ「テレビで見るからね」
いつまでも大きな声でさよならの言葉を叫ぶおばあちゃん。
◇大宮
ニノ「どうでしたか今日」
大野「楽しかったね」
ニノ「楽しかったね」
大野「おばあちゃんが面白かったね」
ニノ「そうだね。ばあちゃんとか特に面白かった」
◇お二人の感想
ばあ「とても楽しかったです」
じい「本当に孫のような気がした」
最後は4人で撮った写真でハイポーズ☆
________________________以上_______
来週のまごまご嵐は 「相葉、松本」の二人が納豆屋さんの孫になる!
松本さんが眼鏡姿です、はぁ!優しい孫相葉にばあちゃんがぁ…このこの!!
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ということで、まごまご嵐でございました。
画像が悪いので全然着ている服の色とか質感がわからなくて…
伝えられないもどかしさ。表情もイマイチわからなくて。
すみませ~ん。これはもうDVD、修理に出すしかありませんねぇ。