goo blog サービス終了のお知らせ 

a Rashing

散々会って段々分かって
季節迫り来て散々泣いて
君は君夢でっかく描いて
僕はここから成功願ってる

祝!

2005年11月03日 | エトセトラエトセトラ
まずは、嵐11月3日デビュー6周年おめでとうございます。
いつまでも新鮮な5人が大好きです。いつまでも気になる存在で
いてくださいね。

それにしても、昨年が5周年であっという間の1年でしたね。
っていうのも1年にシングル2枚しか出さないからですよ。
もっとたくさん出して嵐がテレビに出まくれば、色々あって
長い1年だったねぇ~っていえるのに。おい、J-storm頼むよ~。
としょっぱなから要望の嵐、かおりっちです、こんばんは。

怒涛の11月が始まりましたね。

まずは雑誌から。
TVぴあの表紙、翔ちゃんのアゴがちゃんととがってますよ!!
こんなしまった顔してる翔ちゃん久しぶりっ~。
映画撮影中、ホッペが膨らんだり凹んだり、繋がらねーよ!って
ことになってるんじゃないの?多分水分の採りすぎが原因?
汁物系アイドルとしては、超サイコーの炊き出し、いつも二杯食べて
るそうで…よ・よかったねえぇ(やけくそ)

松本さん、ニノから誕プレでもらった「受話器型ハンズフリーフォン」
もう壊しちゃったんだって。バックに入れて持ち歩いただけえらいです。
ニノは明らかに松本さんが困るのを楽しんでるんだからw
そしてドラえもんのごとく大荷物を持ち込んでる花男の現場@緑山、
重宝しているipotのスピーカーは翔君からもらったんだって。
うれしそーな、潤様、私もうれしー。

それにしても、ぴあはエライ!つうか、記者の上甲薫さんがエライ!
嵐は5人でぐちゃっと話してるとすぐに入り込めない雰囲気になって、
笑顔いっぱいになっちゃうってたくさんの写真で証明してくれて。
しかも会話が座談会方式で、ありがたいことです。
<<一同のけぞる>>とか<<キャッキャとじゃれあう>>とか
「よくとってきたぞ、松本!」って営業部長かよ!って櫻井さん、
「営業、頑張りました!」<<…としばし続く小芝居>>とまあ。
ト書きがめっちゃ面白い。
いつも薫さんの取材文は私たちが知りたいことを的確に聞いてくれて、
的確に表現してくれて…きっとジャニヲタ…ですね(にやり)
愛溢れる文章に、感謝です。

目次がまた秀逸。取材時、ニノは合間はずっと読書。「何読んでんの?」と
寄った翔くんに「んー、こーゆーの」とカバーをはずして…云々。
目に浮かぶほっこりした情景だよねぇ。ニノの口調がとろんとしてる。
差し入れ夜食をモリモリ平らげ、相葉ちゃんに「横から見ると(体が)厚い」
と笑われながらも、モグモグほおばりながら対談してる翔くんって…
相変わらずねぇ。翔ちゃん一口が大きいんだよね、そのくせずっと噛んでる
からモグモグ時間が人より長いんだよね。

こういう5人取材の様子ってぜひ映像で見たいものよね。

でね、櫻井さん昨日見たっていうそのDVD、ぜひこっち側に流してくれ!
もうこうなったらいっそ闇ルートで流しちゃえよ!小金が稼げるって!
シングル発売がひと段落したら、DVD出してくれるって信じてますよ。


テレビガイド、買いました。ええ、片乳首出してる人が恥ずかしいです~。
もう、ホントにバカなんだから、二人とも…(赤面)
載せちゃうガイドもガイドだよ~(笑)もちろんキライじゃないです、
この写真一枚のために買いましたから(爆)

えーっとGの嵐…なんかもうどうでもいいや。素人で面白い人って
やっぱり変人とか危ない人を対象にしてくことになっちゃう訳で。
今週は電波ユンユンおじさん。にのあいは可愛い。ホントいい。
だから二人が楽しいロケならそれでいいよ。どういう番組にしたら
嵐ファンが喜ぶかは、スタッフお見通しなんだから。
5人揃ってるシーンが長ければいいんでしょう?っていう今週で。
オープニングが長くなってたし。

相葉「信じてもらえない人です」
櫻井「おめーじゃん!」
相葉「ちげーよ!」
この流れw

潤様、ブサイクをそんなにあからさまに笑われては…顰蹙をかいますよw
本当にツボに入っちゃって、大笑いする潤様がいとおしい…。

でね、でね、来週はカバディ5人でやるっていうし。キタコレ!
最低、打ち切りにさえならないで楽しければいいや、嵐たちが。
ねえ、結局このスタンスだし。いいじゃんいいじゃん。

2に足す

2005年11月02日 | ドラマの嵐!
花男第二話のスタイリストに野村昌司さんの名前がありました!
えっとね、きっとこれがっていうのは司が「舐めろ」ってう足を
出してるところの衣装ね。きっとあれが野村さんだと思うんだけど。
さあ、どうでしょう。

っで、今第二話の再放送真っ最中なのですが、私。やっと本日
第二話をちゃんと見ました。てへ。というのも第二話を前に
シラフでいられなくなってしまい、金曜日ワインを飲みだしまして…
結局泥酔しました、あっはっは。

週末、二日酔いでまごまご嵐に突入したので。
ちゃんと原作を読んでいないので、あれなんですが(あれ?)
原作にあれば、それを映像化してもいいっていう免罪符にはならない
わけでして。つまり平成17年におけるドラマとして整合性があるか
どうか。ね?

「中絶5回」ってのが嫌でしたね。なんかね。
いじめのシーンにしても、ロージンバックをぶつけるっていうのがハテナ?
マンガ原作だから荒唐無稽で何でもOK!ってのは、ダメよ。
荒唐無稽でありながら、現実的ってのが大事!

「高校生にもなってキスの一つもしてない男」ってセリフも…ね。
刺激的かなぁって。純粋でウブな男子高校生が世の中にごまんといる筈だと
リアル高校生男子の母は思うわけでして。

しかしF4、高校生には見えねーw

火曜日の悲劇

2005年11月01日 | エトセトラエトセトラ
女性自身、見て参りました。
雑誌用に照明を準備されたスタジオでの撮影ではなく、ドラマの
撮影スタジオでのショットですので。リアル潤ちゃんって感じで、
ビジュアル的にはイマイチ…。てなわけで買いませんでした。
ほら、前回おパンツを見せてエロっぽく紀信に撮ってもらった写真が
載ったときあったでしょ。あれは即買いしたんだけどね。

あと、セブンティーンとHanakoとMartとポポロ別冊と…マーガレット?
これらはまだ未読です。あ、明日はTVぴあね。
露出が増えて参りましたね。いよいよ11月ですからね。
ドカーン!と嵐が巻き起こるよ~!(言っとけ言っとけ)

「1リットルの涙」毎週見てますよ。
やっぱり原作つきでかつ作者が亡くなってドラマなので、楽しむっていう
ことはできないし、好きなドラマとは言えないんだけど。
こういうドラマが作られる意義というのは、特に若い人たちに「死」に
ついて考えてもらう事で「どう生きる」かを考えて欲しいとか、原作の彼女が
生きた証を残したいとか。まぁ色々あるでしょうけれど。
悲劇でも、映画ならその時間、とにかくダラダラと涙を流す事で、
見終わったときに曇ったガラス窓がすっきりするような感覚が
気持ちよかったりするのですが。連ドラって厳しいですね。

「火垂るの墓」実写版、最後だけ見ましたよ。真央ちゃんと松嶋さんが出てる
からね。アニメ映画の方も好きじゃなくてあんまりちゃんと見てないんだけど。
それはまぁ、作者の野坂さんが元々苦手なのもあってね。
戦争モノが大好きで映画も本も戦争に関するものを漁ってた頃もあったけど
今はもう母の立場でしか物事を見られない立場なので。

戦争も、病気も自分の子供に降りかかる不幸を考えるとゾッとします。

エンターテイメントにおける悲劇というのは、どういうふうに捉えたら
いいんだろう。刹那に見せる演者の輝きを感じ取ることとか、
悲しみの涙を流したあとのカタルシスとか、楽しむのにはちょっとコツが
必要かもしれない。時々哀しい気分に自ら陥りたいこともあるし、
病的だったり壊れたモノから得る、健康さってのもあるような。

あれあれ、もう何書いてるんだか。

ニノの書いてる脚本も暗いんだよね。不治の病?
書きたくて書いてるんじゃないって言ってたけれど
「死」ってドラマティックだから、特に若い人には魅力的なテーマなんだろうなぁ。