本日、ロッテ好きな息子(兄)と踊る大走査線好きな息子(弟)のため
母はテレビを見せてもらえませんでして、こんな時間のレポ更新です。
昨日の花男の感想も、翔ちゃんラジオの感想も、Myojoとポポロの感想も
書きたい~!書くことないなぁって時もあればこういう時もあります。
はい、急いで後半のまごまご~。行ってみよ!
◇バスの前で
櫻井さん、お着替えしています。白Tに赤いつなぎを腰で縛ってます。
櫻井「おじいちゃん、三色にしたいんだけど。赤!黄色!緑!」
じい「いいよ」
スタッフからのテーマは?の質問に
櫻井「レゲエ!」嬉しそうw目線をはずして微笑む翔ちゃん
長い柄の先にローラーをつけてバスの天井から一気に塗りおろす
翔ちゃん、めっちゃ雑!!窓ガラスもかまわずムラムラに塗ってます
本当に大丈夫?翔ちゃんにこういう美的なことさせちゃって、(オロオロ)
じいちゃんは天井に上って中腰になってハケで塗っています。
櫻井「目だってなんぼだって」
じい「え?」
櫻井「目だってなんぼ」
じい「これはどこまで塗っかな?ここまで塗っか?」
櫻井さんの頭の中では赤、黄、緑を縦に三等分に塗り分けたいのですが
櫻井「じいちゃん!!そこ黄色だよ!」
じい「あれ!」
櫻井「あれじゃねーよ!」ツッコミがw
じい「あれ~」じいちゃん、赤で真ん中辺りまで塗りすすめちゃっててw
櫻井「ま、いっか」
い・いいの?
◇お家
散歩中に腰を痛がっていたおばあちゃん、櫻井さんは相葉ちゃんに
おばあちゃんをマッサージしてあげてと頼んであったそうで。
相葉「じゃ、マッサージしてあげるよ、おばあちゃん」
おばあちゃんはびっくり、うれしそうに縁側に横になります。
ばあ「ばあちゃん(恥ずかしいから)顔を隠そうかな」
相葉「何よう、大丈夫だよぉ」
ばあ「気持ちいいわ」
相葉「気持ちいい?」
ばあ「柔道か何かやってたの?上手だね」
相葉「上手?何もやってないよ」
ばあ「ふ~ん…。ばあちゃん長生きしててよかった」
相葉「はっはは」
ばあ「はぁ~あんたをばあちゃん欲しくなっちゃっうよ孫のこと」
相葉「ホント?」
ばあ「ホントよ」
ねぇ、ばあちゃん、一家に一人、雅紀ほしいよねぇ。
◇まごまご嵐ボート部 緊急速報!!
今までのことのなりゆきをざっとダイジェストに。
リーダーが光さんにお願いするところや、メンバーの練習など。
ナレーションは(めざましの)伊藤さん、BGMは「愛という名のもとに」で
使われた浜田省吾「悲しみは雪のように」、ボート部だけにね。
雨の中の練習風景、コックスニノで、じいちゃんがバウ、2番相葉、3番松本
ストロークが櫻井さん。
熱い思いの中、練習方法を巡ってすれ違いが…
【おじいちゃんvs嵐】のテロップ
すれちがうメンバーとおじいちゃん。
ニノ「不安なわけであって漕ぐ回数が足りないんじゃないかなって」
黄色いシャツ、ニノもエルボメーターを漕ぎながら。
リーダー舞台化粧のまま携帯電話を
大野「ああ、翔君?今ね終わって…舞台」グローブ座からです。
スタッフ、ここまでこのワンショット撮るために行ったんだなぁ…
【練習時間がないー】
【熱き想いー】
櫻井「達成感が欲しいんですよ。勝った負けたで喜んだり悲しんだりしたいんですよ」
黒い袖なしTで、ひたすらエルボメーター漕いでます、二の腕パッツンパッツンw
さらにこの人が
相葉「すごいやりがいあると思いました」と以前のコメントの後、
「ムードメーカーに異変が!?」のでっかいタイトル
相葉「辞めたい!」と真剣なまなざし
翔ちゃんと二人で話し合ってる様子が
「どうなる!?まごまご嵐ボート部」
つうかさ、こういう不安感を煽る途中経過ならイラネっつーの!!
相葉ちゃんが辞めたいなんて、言う?すごい短い時間に嵐君たちが
苦しんでいる顔ばかり。なんでもいいからさ、まごまご休んでボート映せよ!!
練習してるだけでいいんだってば。でもね、なんかストーリーを作ってる
ような作為を感じたんですけど。まぁ、バラエティだから面白くするのに
障害はあったほうがいいのかもね…(なんて、うがってみる)
プロデューサーの李さんは嵐はもっとケンカしたり、誰かが悪役に
なった方がグループとして伸びるっていう考えの人だからね。
◇カラオケバスのペンキ塗り
階段を登る櫻井さん。ペンキ塗り途中で建物の高いところからバスを見下ろして
櫻井「バランス、わりいぃ~」
櫻井「緑塗っちゃうか、じいちゃん、一番右の」
最後の緑を塗りだす二人
◇相葉ちゃんお昼ね
うつぶせになってぐっすり、レンコン採りで相当疲れてたからね。
ばあちゃんは一足先にレンコン料理を作っています。
相葉ちゃん起きました。寝起きの顔がまたスイートな雅紀。色っぽい。
相葉「ばあちゃん、作るか」
ばあ「あんたが寝てる間に、ばあちゃんコロッケ揚げちゃった」
とたくさんのコロッケを見せてくれます。美味しそう!
相葉「あっあっ(笑)コロッケ揚がってる」
ここからおばあちゃんに代わって相葉ちゃんがレンコン料理
レンコンの天ぷら、からしマヨネーズ和え、磯辺揚げ、
相葉「見栄えじゃないもんね、おばあちゃん」
ばあ「あんたが揚げたらなんでも美味しいよ」
ねぇ、ばあちゃん、本当だよねぇ。なんか泣きそうw
◇午後4時半
ラストスパート
櫻井「相当いいと思うんだけど。いや、相当イメージどおり、だってこんな
ファンキーなバスにじいちゃんばあちゃんたちが乗ってたら、かっこよくない?」
ここで櫻井さんの唇大アップ!!!!
真ん中に黄色いペンキがラインで縦に入っちゃってるの!
キュッと尖らせたふくよかな唇に黄色のライン…なんかねぇ…。
翔ちゃん余裕で笑顔っす。テレビ画面いっぱいの翔ちゃん唇…お宝映像ですw
櫻井「いや、できた、できた」
じいちゃんと手を合わせてタッチ☆
櫻井「完成!イェーイ!」
レゲエの「You are my sunshine」をBGMに、「まごまごレゲエ号」の
できあがり~!!
じい「やっぱり3色ってのは思いつかねーもんな」うんうん頷いて
「やっぱり若者の(感性)だな」と感心してる。
よくよく見るとなんか微妙なんだけど(笑)おじいちゃんは喜んでくれたみたい。
◇レンコン料理
相葉ちゃんが作ったのは、天ぷら、からしマヨネーズ和え、磯辺揚げ
おばあちゃんが作ったのはレンコンのコロッケ、スタミナ漬け、酢ばす
レンコンの南蛮漬け、すりおろしたレンコンの入った味噌汁、レンコン汁
いただきま~す!
櫻井「あ、うまい」
相葉「うまいでしょ、ほとんど全部にレンコン入ってますから」
櫻井「こんなにレンコンって料理できんだね」
と食べていると…なぜか急に笑顔の無くなったおじいちゃんとおばあちゃん
櫻井「元気ないじゃん、おばあちゃん。どうしたの?」口の中いっぱいでw
ばあ「あんたらと別れなきゃいけないから、ばあちゃん寂しくなっちゃたの」
相葉「えぇー」
櫻井「あそう」
じい「ばあさんといい土産にもなったしな」
ばあ「いいお土産できた」
相葉「ほぉー」
ばあ「一生で一番いい思い出だ」
相葉「いやそんな」
じい「やくにたって(聞き取れない)××できんもんな」
櫻井「じゃ、そんなおじいちゃんおばあちゃんにささやかなお礼ですけども」まさか?
「ちょっと手品の方をご覧頂きたい」やっぱりw
相葉「手品だって」
櫻井「相葉ちゃん!ミュージック!」
相葉「♪てててててて~、てててててて~て~…♪」これずっとw
櫻井「ここに新聞紙がございます」と取り出した新聞はなんと英字新聞!(笑)
櫻井「新聞の中にお水を注ぎます」
と新聞紙のマジックの定番です。その新聞紙を開くとどこにも水の後がありません。
拍手するじいちゃんばあちゃん
相葉「珍しい!珍しい!2ヶ月来ない間に成功するようになってる」
逆さにしても、出てこないのに、
櫻井「お水っていうのもなんなんで」とオレンジジュースを最後に出してましたw
拍手と笑顔のおじいちゃんおばあちゃん。
◇午後7時
櫻井相葉「ありがとうございました」
櫻井「お体に気をつけて」
じい「体に気をつけて」
相葉「ありがとねぇ、おじいちゃん、おばあちゃん」
相葉ちゃん、小さいおばあちゃんをぎゅ~っと抱きしめます…
相葉「ありがとうございます、ね、頑張ってくださいね」
ばあ「歯のないばーちゃんを忘れないでね」
二人笑顔
櫻井「じゃあねー」
じい「じゃ、どーもねー」
櫻井「元気でね」
相葉「元気でね」と二人バイバイ。相葉ちゃんは両手。
見送るじいちゃんとばあちゃんの後姿が寂しそう…。
◇櫻井相葉
櫻井「今日は特にどっちかがおじいちゃん、どっちかがおばあちゃんっていうん
じゃなくてね、どちらともつきあっていったからね」
相葉「そうそう」泣いてる相葉ちゃん
相葉「両方寂しいよね」涙が目に…カメラが寄ります
櫻井「おばあちゃんがかわいかったなぁ~」力こめていますw
相葉「かわいかったね」
櫻井「ねぇ」
相葉「うん」
櫻井「まあ僕はあの浮島に、ラスタカラーのバスを置いてったってのが
ほんとに一つの革命かなって」
相葉「あっあっあ、まあね」
◇数日後
あのカラオケバスの中に近所のお年寄りが集まって楽しくカラオケバーティーを
する姿が。おじいちゃん得意の曲が聞こえてきます。
じい「翔くんらによ、バス塗ってもらってきれいになりました」
ばあ「ばあちゃんも若いエネルギーをもらって頑張ってますから…。
翔くんと雅紀くんも今後も頑張ってね」
笑顔でカラオケしている映像から4人での写真でおしまい!
_____________________以上
◇来週は
相葉ちゃんとアシンメトリーカットのニノっちが群馬の民宿で孫になる。
シーズン前の民宿は準備におおわらわ。
そしておじいちゃんが暴走、ニノ「無理だよ!」と叫んでますw
そして53年ぶりのラブレター。
__________________________
というわけで。やっと終わりました、櫻井さんの唇を思い出しながら
寝ることにします、おやすみなさい。
母はテレビを見せてもらえませんでして、こんな時間のレポ更新です。
昨日の花男の感想も、翔ちゃんラジオの感想も、Myojoとポポロの感想も
書きたい~!書くことないなぁって時もあればこういう時もあります。
はい、急いで後半のまごまご~。行ってみよ!
◇バスの前で
櫻井さん、お着替えしています。白Tに赤いつなぎを腰で縛ってます。
櫻井「おじいちゃん、三色にしたいんだけど。赤!黄色!緑!」
じい「いいよ」
スタッフからのテーマは?の質問に
櫻井「レゲエ!」嬉しそうw目線をはずして微笑む翔ちゃん
長い柄の先にローラーをつけてバスの天井から一気に塗りおろす
翔ちゃん、めっちゃ雑!!窓ガラスもかまわずムラムラに塗ってます
本当に大丈夫?翔ちゃんにこういう美的なことさせちゃって、(オロオロ)
じいちゃんは天井に上って中腰になってハケで塗っています。
櫻井「目だってなんぼだって」
じい「え?」
櫻井「目だってなんぼ」
じい「これはどこまで塗っかな?ここまで塗っか?」
櫻井さんの頭の中では赤、黄、緑を縦に三等分に塗り分けたいのですが
櫻井「じいちゃん!!そこ黄色だよ!」
じい「あれ!」
櫻井「あれじゃねーよ!」ツッコミがw
じい「あれ~」じいちゃん、赤で真ん中辺りまで塗りすすめちゃっててw
櫻井「ま、いっか」
い・いいの?
◇お家
散歩中に腰を痛がっていたおばあちゃん、櫻井さんは相葉ちゃんに
おばあちゃんをマッサージしてあげてと頼んであったそうで。
相葉「じゃ、マッサージしてあげるよ、おばあちゃん」
おばあちゃんはびっくり、うれしそうに縁側に横になります。
ばあ「ばあちゃん(恥ずかしいから)顔を隠そうかな」
相葉「何よう、大丈夫だよぉ」
ばあ「気持ちいいわ」
相葉「気持ちいい?」
ばあ「柔道か何かやってたの?上手だね」
相葉「上手?何もやってないよ」
ばあ「ふ~ん…。ばあちゃん長生きしててよかった」
相葉「はっはは」
ばあ「はぁ~あんたをばあちゃん欲しくなっちゃっうよ孫のこと」
相葉「ホント?」
ばあ「ホントよ」
ねぇ、ばあちゃん、一家に一人、雅紀ほしいよねぇ。
◇まごまご嵐ボート部 緊急速報!!
今までのことのなりゆきをざっとダイジェストに。
リーダーが光さんにお願いするところや、メンバーの練習など。
ナレーションは(めざましの)伊藤さん、BGMは「愛という名のもとに」で
使われた浜田省吾「悲しみは雪のように」、ボート部だけにね。
雨の中の練習風景、コックスニノで、じいちゃんがバウ、2番相葉、3番松本
ストロークが櫻井さん。
熱い思いの中、練習方法を巡ってすれ違いが…
【おじいちゃんvs嵐】のテロップ
すれちがうメンバーとおじいちゃん。
ニノ「不安なわけであって漕ぐ回数が足りないんじゃないかなって」
黄色いシャツ、ニノもエルボメーターを漕ぎながら。
リーダー舞台化粧のまま携帯電話を
大野「ああ、翔君?今ね終わって…舞台」グローブ座からです。
スタッフ、ここまでこのワンショット撮るために行ったんだなぁ…
【練習時間がないー】
【熱き想いー】
櫻井「達成感が欲しいんですよ。勝った負けたで喜んだり悲しんだりしたいんですよ」
黒い袖なしTで、ひたすらエルボメーター漕いでます、二の腕パッツンパッツンw
さらにこの人が
相葉「すごいやりがいあると思いました」と以前のコメントの後、
「ムードメーカーに異変が!?」のでっかいタイトル
相葉「辞めたい!」と真剣なまなざし
翔ちゃんと二人で話し合ってる様子が
「どうなる!?まごまご嵐ボート部」
つうかさ、こういう不安感を煽る途中経過ならイラネっつーの!!
相葉ちゃんが辞めたいなんて、言う?すごい短い時間に嵐君たちが
苦しんでいる顔ばかり。なんでもいいからさ、まごまご休んでボート映せよ!!
練習してるだけでいいんだってば。でもね、なんかストーリーを作ってる
ような作為を感じたんですけど。まぁ、バラエティだから面白くするのに
障害はあったほうがいいのかもね…(なんて、うがってみる)
プロデューサーの李さんは嵐はもっとケンカしたり、誰かが悪役に
なった方がグループとして伸びるっていう考えの人だからね。
◇カラオケバスのペンキ塗り
階段を登る櫻井さん。ペンキ塗り途中で建物の高いところからバスを見下ろして
櫻井「バランス、わりいぃ~」
櫻井「緑塗っちゃうか、じいちゃん、一番右の」
最後の緑を塗りだす二人
◇相葉ちゃんお昼ね
うつぶせになってぐっすり、レンコン採りで相当疲れてたからね。
ばあちゃんは一足先にレンコン料理を作っています。
相葉ちゃん起きました。寝起きの顔がまたスイートな雅紀。色っぽい。
相葉「ばあちゃん、作るか」
ばあ「あんたが寝てる間に、ばあちゃんコロッケ揚げちゃった」
とたくさんのコロッケを見せてくれます。美味しそう!
相葉「あっあっ(笑)コロッケ揚がってる」
ここからおばあちゃんに代わって相葉ちゃんがレンコン料理
レンコンの天ぷら、からしマヨネーズ和え、磯辺揚げ、
相葉「見栄えじゃないもんね、おばあちゃん」
ばあ「あんたが揚げたらなんでも美味しいよ」
ねぇ、ばあちゃん、本当だよねぇ。なんか泣きそうw
◇午後4時半
ラストスパート
櫻井「相当いいと思うんだけど。いや、相当イメージどおり、だってこんな
ファンキーなバスにじいちゃんばあちゃんたちが乗ってたら、かっこよくない?」
ここで櫻井さんの唇大アップ!!!!
真ん中に黄色いペンキがラインで縦に入っちゃってるの!
キュッと尖らせたふくよかな唇に黄色のライン…なんかねぇ…。
翔ちゃん余裕で笑顔っす。テレビ画面いっぱいの翔ちゃん唇…お宝映像ですw
櫻井「いや、できた、できた」
じいちゃんと手を合わせてタッチ☆
櫻井「完成!イェーイ!」
レゲエの「You are my sunshine」をBGMに、「まごまごレゲエ号」の
できあがり~!!
じい「やっぱり3色ってのは思いつかねーもんな」うんうん頷いて
「やっぱり若者の(感性)だな」と感心してる。
よくよく見るとなんか微妙なんだけど(笑)おじいちゃんは喜んでくれたみたい。
◇レンコン料理
相葉ちゃんが作ったのは、天ぷら、からしマヨネーズ和え、磯辺揚げ
おばあちゃんが作ったのはレンコンのコロッケ、スタミナ漬け、酢ばす
レンコンの南蛮漬け、すりおろしたレンコンの入った味噌汁、レンコン汁
いただきま~す!
櫻井「あ、うまい」
相葉「うまいでしょ、ほとんど全部にレンコン入ってますから」
櫻井「こんなにレンコンって料理できんだね」
と食べていると…なぜか急に笑顔の無くなったおじいちゃんとおばあちゃん
櫻井「元気ないじゃん、おばあちゃん。どうしたの?」口の中いっぱいでw
ばあ「あんたらと別れなきゃいけないから、ばあちゃん寂しくなっちゃたの」
相葉「えぇー」
櫻井「あそう」
じい「ばあさんといい土産にもなったしな」
ばあ「いいお土産できた」
相葉「ほぉー」
ばあ「一生で一番いい思い出だ」
相葉「いやそんな」
じい「やくにたって(聞き取れない)××できんもんな」
櫻井「じゃ、そんなおじいちゃんおばあちゃんにささやかなお礼ですけども」まさか?
「ちょっと手品の方をご覧頂きたい」やっぱりw
相葉「手品だって」
櫻井「相葉ちゃん!ミュージック!」
相葉「♪てててててて~、てててててて~て~…♪」これずっとw
櫻井「ここに新聞紙がございます」と取り出した新聞はなんと英字新聞!(笑)
櫻井「新聞の中にお水を注ぎます」
と新聞紙のマジックの定番です。その新聞紙を開くとどこにも水の後がありません。
拍手するじいちゃんばあちゃん
相葉「珍しい!珍しい!2ヶ月来ない間に成功するようになってる」
逆さにしても、出てこないのに、
櫻井「お水っていうのもなんなんで」とオレンジジュースを最後に出してましたw
拍手と笑顔のおじいちゃんおばあちゃん。
◇午後7時
櫻井相葉「ありがとうございました」
櫻井「お体に気をつけて」
じい「体に気をつけて」
相葉「ありがとねぇ、おじいちゃん、おばあちゃん」
相葉ちゃん、小さいおばあちゃんをぎゅ~っと抱きしめます…
相葉「ありがとうございます、ね、頑張ってくださいね」
ばあ「歯のないばーちゃんを忘れないでね」
二人笑顔
櫻井「じゃあねー」
じい「じゃ、どーもねー」
櫻井「元気でね」
相葉「元気でね」と二人バイバイ。相葉ちゃんは両手。
見送るじいちゃんとばあちゃんの後姿が寂しそう…。
◇櫻井相葉
櫻井「今日は特にどっちかがおじいちゃん、どっちかがおばあちゃんっていうん
じゃなくてね、どちらともつきあっていったからね」
相葉「そうそう」泣いてる相葉ちゃん
相葉「両方寂しいよね」涙が目に…カメラが寄ります
櫻井「おばあちゃんがかわいかったなぁ~」力こめていますw
相葉「かわいかったね」
櫻井「ねぇ」
相葉「うん」
櫻井「まあ僕はあの浮島に、ラスタカラーのバスを置いてったってのが
ほんとに一つの革命かなって」
相葉「あっあっあ、まあね」
◇数日後
あのカラオケバスの中に近所のお年寄りが集まって楽しくカラオケバーティーを
する姿が。おじいちゃん得意の曲が聞こえてきます。
じい「翔くんらによ、バス塗ってもらってきれいになりました」
ばあ「ばあちゃんも若いエネルギーをもらって頑張ってますから…。
翔くんと雅紀くんも今後も頑張ってね」
笑顔でカラオケしている映像から4人での写真でおしまい!
_____________________以上
◇来週は
相葉ちゃんとアシンメトリーカットのニノっちが群馬の民宿で孫になる。
シーズン前の民宿は準備におおわらわ。
そしておじいちゃんが暴走、ニノ「無理だよ!」と叫んでますw
そして53年ぶりのラブレター。
__________________________
というわけで。やっと終わりました、櫻井さんの唇を思い出しながら
寝ることにします、おやすみなさい。