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a Rashing

散々会って段々分かって
季節迫り来て散々泣いて
君は君夢でっかく描いて
僕はここから成功願ってる

チケット

2005年07月22日 | ライブの嵐!
代々木のコンサートチケット、都合により余ってしまいました。

【交渉中】
7月30日1部 スタンド1階E~G4列目 2連番セット
上記チケットは交渉に入らせていただきました。
たくさんのメールありがとうございました。
お譲りする方にも、そうでない方にもメールさしあげました。
どうもありがとうございました。

引き続き、【譲ります】
8月1日 1部 スタンド2階C~E1列目 1枚

8月1日分、お隣は私です同行お願いいたします。

結構見やすいいいお席だと思います、メールお待ちしております。

石川県伍参市、感想追記

2005年07月22日 | ドラマの嵐!
ジュン君は北居くんに
「じゃ、お前結局何がしてーんだよ。かっこつけてーのか、
同情されてーのか、役に立ちてーのか、見下してーのか、
かまってもらいてーのか、無視されてーのか、
死にてーのか、生きてーのか、何だよぉ!いったい何がしたくて
こんなこと始めてんだよ!」って言われて

「分からない」と答えたけど、質問自体が答えなんだね。

「かっこつけたかったし、同情されたかったし、役にも立ちたかったし
見下してたし、かまってもらいたかったし、無視されたかったし
死にたかったし、生きたかったし」その全部だよね。
それが何でもない毎日の善良なる一般市民の普通だったりするよね。

中途半端が個性っていう答えを見つけたって結論付けちゃったら
早計だとは思うけど。ありがちな選民意識と人と繋がりたいという
気持ちの整理ができなくなって、部屋から出られなくなっていた
ジュン君、誰かに助けてほしいし、誰かに繋がりたい。
影響を受けたいし、世の中に存在したい。

誰もが持ってる虚栄心とかプライドとか、人とは違う、自分は優れて
いる筈っていう選民意識とのせめぎ合いで陳腐になりたくないと
あえぐ普通のジュン君。このキャラに私たち一般人は普遍性を
感じるんだけど。本物の櫻井さんには、さっぱりジュン君の悩みが
分からないんじゃないかと推察します。その相違がこのドラマを特に
面白くさせてくれているスパイスになっていると思います。

だってさ、櫻井さんは普通じゃないもん。なんかさ、神様やジャニーに
選ばれちゃって残ってきてる天然記念物みたいな人だし。本人全然
「俺って普通の人」って誰よりも思ってる変わり者だからね。
「深く悩んだりしない」って言ってて、まさかぁとか思っても
本当にフットワーク軽く友達と思い出作りに毎日東奔西走してる人
だからさ。やっぱり悩んでくよくよするより遊びに行こうぜって
あの笑顔で誘われたら誰も断らないよね。翔くんってさぁ、もう
後光アイドルオーラでピカピカだよね。まぶしい人だよね~。
と、最後はジャニヲタ風に締めるしかない、これは性(さが)だよねぇ(遠い目)

お中元は浴衣姿

2005年07月21日 | 携帯twitterの嵐
Dあらスタッフの言葉…「本日の浴衣姿に萌えた方々」って…。
狙ってんのはそっちだろうが、意味のないコスプレさせて(伯爵とか王様とか)
あざとく煽ってるの分かって、あえて乗ってあげてんだぞー!(…あえて?)

でさ、そう決め付けられると
「萌えてなんかないわっ!ぼけぇっ!」って言いたいけど、
「残さず食べなさい」と言われて育ってきた身、
基本的に頂いたものは残さず堪能、もらったものはこっちのもの、
浴衣の動画、ほしかったところですよねぇ。
つーか夏のお中元ですか?嵐のコスプレは。
とにかく、頂いておきます、あざーっす!喜んで!

テレビガイドの浴衣姿もとてもよろしいですけどねぇ。
翔さんに関しては、Dあらのシンプルな浴衣姿に「萌え」です。
でもさぁ今更「萌え」とか使わないだろうが!恥ずかしいなぁ…。
今は何て言うのがいいんだ?やっぱ櫻井担当としては「やっべぇ」か?
「浴衣、やっべぇ!!」か?

今回はカキ氷に色んなシロップ(味噌汁、納豆、ミートソース等)を
かけて食べるってことです。これはどーってことないって思うのは
素人だから?味の無いカキ氷なんだから、多少冷たくなって
味が薄くなるだけじゃね?てかさ、ジャンケンで負けた松本さん、
放送禁止になるような吐き出し方、「リアルで見ちゃった」って
両手で目を隠した大野さん、かわいいいい。ホント大野君GJ!
松本さんのそんなグロ映像が…隠されると見たい~!
で、ニノの食べさせられたシーンがあるならそれをHPに書く前に
放送してくれればいいのに。尚更見たいじゃんねえ。

ところで来週はいよいよ沼津ロケですよ。
メンバー5人、やけにラフなポロシャツ半パンツといういでたちで
またもや、ボンネットバスに乗り込む姿が見られましたね。
松本さんは足が少ししか映ってなかったけど。

さてさて、「東京タワー」のDVDがやっと届きました。
(それとスキマとバンプの新譜も!)
これ松本さんが好きでこのDVDを買ったんだよっていう
アピールはできないんでしょうか?黒木さんと岡田君二人の
写真だらけなんですけど…。やっぱり映画の功績って主役のものに
なっちゃうんだなぁ…。

ミンテレ、流し見体勢に変えました。録画しないでチラチラ見るっていう
スタンスに。松本さん、すっかり司会に慣れてきたみたいでバラエティ
での態度も安心して見られるようになってきて。さすがジャニーズ、
ジュニア時代から長く芸能界にいるから却ってコントは全然ハラハラ
しないよね。それより生歌の方がヤバイ…けどさ。

劇団演技者。 最終話

2005年07月20日 | ドラマの嵐!
「石川県伍参市」最終回。ネタバレです。



すばらしい収まり方、すばらしいセリフの数々、伏線にあえて
拘った脚本、ブラックにグロに微妙な笑いを皮肉のように絡めた
お話、退廃した人々の歪み方が現代的で、何度も見直してます。
櫻井さんがすばらしい熱演で、役者としてまた一回り成長したと
思うのですが、これはファンの欲目故かも。

何より冒頭、押し倒したトキコさんの足をまさぐってスカートを
めくる櫻井さんの手に萌え死にそうになったことをここに
お詫びします(バカ)。つーか手がわなわなしてて櫻井さんの
手もちゃんと演技してたんだろうけど、そこだけはやけに
リアルだったよ~(重ねてバカ)

とにかく洒落た脚本で、すごい才能だと感動しました。
最初は、いかにも小劇場チックで陳腐だとか言っちゃって
ごめんなさい。最後まで見れよって話でした(爆)

こんな作品に出られた櫻井さん、本当にいい機会にめぐまれて
よかったねぇ。「まじ、わかんねぇ!」ってばっかり言ってた
けど、理由とかなくて伝わってくる本筋は「生きること」
「ジュン君ガンバレ」ってことでいいんだと思う。
共演者の皆さんもそれぞれいい味を出してて。やっぱ高岡蒼佑くん
うまいなぁ。劇団の人たちもあじゃも、よかったよ~。
惜しむらくは、つぐみさんの演技と吉井怜ちゃんの一部のセリフ
が聞こえ辛かったところが残念だったけど。

半端な個性をはじるジュン君が憧れる姉弟、トキコさんと北居くん。

捨てたノートが戻ってきて、因縁を断ち切れなくて、トキコさんとも
繋がる事ができず、鍵は開かなくて、もう自分ではどうにもならないと
自覚したジュン君、祝杯をあげるのにつきあってとミナリちゃんを誘うが、
ミナリちゃんは勉強に目覚め、禁酒を宣言。さらに落ち込む櫻井さん、
じゃないジュン君。このひきつった顔が秀逸。
「ジュンちゃんも頑張れば変われるって、大人なんだから」
このミナリちゃんのセリフで更に孤独に陥る櫻井さん、
じゃないジュン君。

「僕は椅子に座っていることの以上も以下もしていない」ことに
気付いたジュン君。一旦は自分が殺人鬼だとウソをつく北居くん。
実はジュン君以上に自分が「善良な一般市民」だということに耐えられ
ずに自分の存在価値を疑いだした北居くんは壊れてしまい、
結局自殺していくのだけど。腕を水につけながらの淡々としたセリフ、
高岡くんのセリフ全てがカッコいい。ジュン君は情けないほど
だらしなくて、あわてふためいててかっこ悪い、そこがまたかわいいw

「お前のこと4年間この家に閉じ込めて観察してきたけど、それも
そろそろ終わりかな」
「ぇえええっっ!?何観察って!」←この慌てようがツボ!
「北居クンが犯人じゃないとしたら…な・なんで北居くん、
そんなことしてんの?」慌てさせたら日本一かも翔ちゃんw

他のやつらと違う、世の中を震撼させる事件を起こそうと思っていた
のに、本物の連続殺人鬼の出現によって、に打ちのめされた北居クン、
ジュン君と同じ気持ちではあったわけで。

「そこの押入れ開けてみな」
「なんで?」
「開けたら分かる」
「いぃぃやだもん、そんなの。絶対悪いこと起きるにきまってるもん」
ブルブルしちゃうジュン君。

北居クンがいさおさんを連れてきたのは、そういう訳で。
「彼ならこの腐った世の中を変えてくれるんじゃないかなって」
北居クンは殺人することで世の中を変えたかった人で、いわば正義の
鉄槌を振るつもりだったわけで(デスノートのキラみたいな存在)
本物の殺人鬼いさおさんは、殺すのに理由なんて無くて
殺される心配もしてない人を見てると頭にくるので殺すという
まさに無差別で、そこには正義の感情なんてないわけで。
本物に圧倒されちゃうジュン君。

「甘ったれんなよ、ジュン。じゃお前が今まで全人格を掛けて
主張してたものは何だったんだよ」
「だってミナリちゃんが僕のせいで。頑張ってたのに。
やっと人生楽しくなったって…笑ってたのに」
「じゃ、お前結局何がしてーんだよ。かっこつけてーのか、
同情されてーのか、役に立ちてーのか、見下してーのか、
かまってもらいてーのか、無視されてーのか、
死にてーのか、生きてーのか、何だよぉ!いったい何がしたくて
こんなこと初めてんだよ」
「…っつ!っさい!うっさいうっさい!さい!さい!さい!
(ハァハァ)僕だって考えてんだよ!でも答えが出ないんだよ!
考えても考えても、何が正しいのか分かんないんだよ!」
ここでジュン君半壊
「あぁ、分かんない!ミナリちゃんが死のうが関係ない!
影響しないから、どうせ!」(目が逝ってる)
「影響されないから、どうせ!なんで誰も助けてくれないんだって!!」

カッターとソーセージの伏線をあざとく入れてwちょっとおかしく
してるのが画面転換の代わり?

「覚悟なんかできない。僕が半端な人間だってこと誰よりもトキコさんが
知ってるでしょ?何をしたいのか分からない…半端なとこが僕の唯一の
個性だ。殺す人間と…殺される人間がいるんだとしたら…
僕は…殺さないし、殺されない、非常に曖昧な位置に、立たせてもらいます」
ここの目。まん丸!!

と自分をはさみで刺す、ジュン君、血が滴る…「ジュンくん!」

「ねぇ?今僕すごい微妙な存在!殺したいしぃ、殺されたいしぃ、
殺したくないしぃ、殺されたくない…って微妙!!(絶叫)
微妙な僕はぁ、指も折っちゃいます」
「いって~~!!マジいてぇ~、あれ?あれ?フレミングの法則って
どうやんだっけ…って、できるかぁ~!!(絶叫のりツッコミ)」
「ジュン君が壊れた~(泣)」
「壊れてねーよ!!身体張って証明したんだ」
「ええ、だって身体張りすぎ~」
「という訳で北居くん、僕、死ぬ気なんてまったくないから
今すぐ病院行かなきゃならないんだけど、(ハァハァ)どうかな
(ハァ)こういう家の出方、無しかな?」
「アリだろ。ジュンは中途半端を貫き通すって言う答えを導きだした
んだから」
「トキコさん、とどめ刺してあげられなくて…」
「いいわ、また探す」

というこの一連の流れがすばらしい。思わず全部取り上げちゃったw

で、最後助かるために歩いて、「繋がってる」って隣で助けてくれて
いる萌絵ちゃんを見て笑いだすジュン君。

「これ、今までの中で一番まずいかもしれないんだけど」とマジ弱気発言w
最後のシーン「OKです!」って言われても尚、「わかんねぇー!!」
ってこれが率直に櫻井さんの感想なのかもしれませんね。
私もこのドラマ、分かんないなりに見ていてすごく力を貰えたんで
充分堪能できたから、それでオールOK!っつーか。
理解しようとしないで、感じるだけでそれだけでいいんじゃないのかなぁ
なんて、思っちゃいました。木更津を初めて観たときの感動とちょっと
似てるかも。するめのように何度も見直すドラマになりそう。
お疲れ様でした~!!

夢でいいから

2005年07月20日 | 想いの嵐!
今、劇団演技者。の最終回を正座して待っているところです、ワクワクテカテカ。

でぇ、今日の朝夢に嵐メーンが出てきましたよ。
目が覚めたら櫻井さんとニノがいた…っていう雰囲気が漂ってました。
何かのシチュエーションで何か言われて、何か言ったんだけど…。

私、12年ぐらい前に夢にいきなり教室の中で椅子に座っている
SMAP香取慎吾が現れて
「僕、英語を習いたいんだよね~」って言った夢を見たんです。
で、それ以来慎吾ファンになって彼を応援してたんですよ。
後々彼が英語を勉強しだした時はビックリでした。

時々、お告げのような夢を見るんですね。

結婚したばかりの頃、なかなか妊娠しなくてしばらくはいいや、
あきらめて遊んじゃおう!って思ってたときに、いきなり
夢の中に5歳ぐらいの男の子が現れて、後から思出だすと
長男の顔そのもので。その子に「ママー」って言われて
あ~、私男の子の母になるのかなぁって思ってたら、すぐに
妊娠して、その通りだったんで。

でっていう。

ニノと翔くんが私に何を言ったのか、必死に思い出そうとしてる
ところなんですけど…。ライブのことだったんだろうか。
もっと先のことなんだろうか。うーん…。
嵐の夢ってほとんど始めてだったので、嬉しかったんだけど
気になって気になって…、うーん…。

アルバムまだー!?

2005年07月18日 | 音楽の嵐!
SHO BEATで「DAYS」を聞きました。ピアノのバラードで
すごーくありふれたいかにもなバラードに聞こえました。
今までのところ、「夏の名前」「素晴らしき世界」「Lai×3」で
合計4曲なんですけど、去年の「RIGHT BACK TO YOU」見たいな曲を
期待してるんですけど。どうも爽やかな曲ばっかりねぇ。
「Lucky Man」や「テ・アゲロ」みたいなインパクトラテン曲を
欲してたんですけど、破壊的なラップとか待ってんですけど。
ピカンチみたいなゴリゴリ系とか、ピカンチダブルみたいな名曲とか
なかなかめぐり合えないものですねぇ。ライブで聴いてアルバムになって
何十回も聞き込んでいくごとに沁みるってこともありますけどね。

どんなにキャッチーで売れてる作家さんが書いた詞だって
大作曲家だって、絶対売れると確信できる曲なんてそうそうは
作れないもので。人とのめぐり合いと同じ、嵐に「A・RA・SHI」以上の
ヒット曲がいつか生まれるように、そのめぐり合いを信じて今は
待つのみですね。SMAPの新曲も酷い事になってるし…。
クドカンに「ちょっとここ変えてもらってもいいですか?」って
言えなかったんだろうか…。そうそうヒット曲って狙っても
うまくいくものじゃないよね。早く全曲揃って聴きたいなぁ~。

あ、スキマスイッチの新譜、買わなくちゃっ!

チケットを巡る思い

2005年07月18日 | 想いの嵐!
代々木のチケットが届きました。
あっちこっちバラバラと。1階あり、2階ありアリーナあり…。
去年、最後尾で涙を飲んだ私、負けグセが付いていたのかと
思っていた私がやったよ、やったよ!と1人空に向かってガッツ!

でもまだ家族に話してないので、それが大変…。
夕飯の支度をどう都合つけるか、夏期講習への往復は
誰に行ってもらうか、家族全員に不満が出ない状態で
出かけられないと、代々木8月後半に出かけづらい(とはいえ、
絶対出かけるんだけどね)
まあ、こういうときは家族のしがらみの面倒くささって
感じますよね。

そこで一句
  夏だけは 離婚したい 子を捨てたい(鬼母が詠める)

もしも冬コンがあるなら、冬も追加でw

あ、それと相葉ちゃんのチケットも希望日が取れました。
秋も離婚しt…(ry
以下エンドレスw
 

7/16 まごまご嵐 その2

2005年07月17日 | まごまご嵐!
続きです。間が空いてすみません。


カレー作りが一段落した二人、おじいちゃんの部屋で写真を見る。
ふと櫻井さん壁に貼ってあるものを発見!!目がでかくなるw
櫻井「おばあちゃん、この『夫婦円満の10か条』ってのは」
ばあちゃん、答えず話題を変えようとするが櫻井さんは逃さない。

櫻井「『用事が無くても笑顔で声をかける』、○か×か」
ばあ「……。うちは几帳面だから見てよこれ」とじいちゃんの机を指す、
櫻井「ううん、本当だ。『二人で仲良くテレビを見る』」
ばあ「まる…w」
櫻井さん嬉しそう、
櫻井「『出された料理はおいしいねと、一言いう』」
ばあ「まる、うちは割合、美味しいねって言うね」
櫻井「これ~、10個あるけどぉじゃ10点満点でだいたい何点ぐらい?」
ばあ「半分くらいかな」
櫻井「5点?」声裏返ってますw
ばあ「(笑)かわいそう?それじゃ」
櫻井「7・8点取ろうよ」

じいちゃん、こんなメモを壁にはってあるなんていいところあるね。

◆一方の山チーム、松本さんは疲れてお昼寝タイム、
少し、口開けて腕組んで寝てますwその間、おじいちゃんは、
お花好きのおばあちゃんのためにコクランを探したいとスタッフさんに
語ったそうです。

◆午後3時半
体力を回復した松本さん、コクランポイントに到着
一つ一つの葉っぱを見ながら慎重に進む。

一方のおばあちゃんと櫻井さん、大正琴の練習。
櫻井さん大分上達してます…が、あのへんなエプロン@黄色ビニール製
まだしてます。気に入ったのか?

ひたすら探すコクラン。
松本「どうするじいちゃん、俺のほうが先にコクラン見つけたら」
じい「どうしよう」
松本「ありえない?」
じい「ビール1本だ」
松本「お酒好きなの?」
じい「好き」
松本「お酒と写真と花?」
じい「うん、それが無かったら死ぬw」
松本「どれか一つ、どうしてもやめなきゃいけないって言われたら
 何やめる?」と、鬼のような質問。
じい「…どうだろうねぇ。…花とか。やっぱり我慢しても酒やめるかな」
松本「あっそう」
じい「花とカメラは離せないね」
松本「やっぱ好きなんだね」

何かを見つけてじいちゃんが叫びます
「あ、あああああ」
松本「どうした、じいちゃん、テンションあがったよ」
じい「ジガバチ草」
松本「え?蘭?」
コクランではないが、珍しい蘭を発見。まずは松本さんが自前のデジカメで接写。
じいちゃんはカメラを構えて地面にぺったり腹ばいに
松本「じいちゃん、すげぇな。本当に好きなんだね花が」と感心
松本「じいちゃん三脚持ってきたけど、全然意味ないね」
じい「三脚は伊達で持ってるんだね」
松本「伊達なの!?」←相当ビックリしてる
じい「うん」
松本「使わないの?」
じい「うん」
松本「そんなバカな。カッコつけ?」
じい「うん」
しばらくして撮り終わったじいちゃん「よし」と立ち上がると
松本「これはね、ばあちゃんは一緒に来ないよ、やっぱり」
じい「w来ねえだろうね~」
松本「見て思った!」

ここで、二人の撮った写真が比べられてる。さすがおじいちゃん
きれいな写真で、松本さんの方は少しピントがずr(略

◆午後4時
櫻井さんとおばあちゃんは大正琴教室の準備。どこかの公会堂?
雨戸をあけて、床をモップがけ、お掃除をして和室に机や座布団を用意する。
玄関にゾクゾクと集まってくるおばさま達。
ばあ「はい、いらっしゃ~い」
生徒さんたち「よろしくお願いします」と手には大正琴。
後ろをむいてカメラに向かって一人受けながら
櫻井「こんな来ると思わなかった」と笑いをこらえてます。

ばあ「じゃあ皆さんに紹介しますね、うちの孫です、よろしくお願いします」
櫻井「どうもよろしくお願いします」二人で前にたってペコリ、

みんな揃ったところで「桜」の演奏開始。
予告でやった、「きよしのズンドコ節」でタンバリン叩いてて、
櫻井さんが「キ・ヨ・シ」って掛け声もしたりしてたやつは
かわいかったんだけど本編はカット~。
「きよし君に似ててかっこいい」って言われたのが
嬉しいような複雑な気持ちだったってラジオでは言ってましたね。

机を真ん中に並べ替えて10人の生徒さんとばあちゃんはお茶会に。
お茶会と言ってもそれぞれ持ち寄ったお料理がずらりと並んでて
茶飲み話に花が咲きます。違和感無くすっかり溶け込んで話し込む
ジャニーズのおばちゃんキャラ櫻井さんが面白すぎ。
櫻井「これ絶対、お茶会メインですよね」
(笑)
櫻井「こんなところでなんなんですけど、皆さん夫婦円満で
いらっしゃるんですか?」(笑)そ・そんなこと…あなたに聞かれたくないw
ばあ「みなさんの顔見るとわかるでしょう」
櫻井「あ~円満だぁ、どう見ても円満だ」
ばあ「ねぇ」
生徒1「今出てくるときにね、『頑張ってこいよ』って言われてきた」
櫻井「そんなのろけ話いいっすよ(怒」(笑)
おばちゃんたち大受けw
生徒2「私も天国から言われてきた」…空気が
櫻井「ご主人はもう…」
生徒2「天国いってます、向こうからメールが送られてきた」
櫻井「メールが!ああ、随分最先端なんだ!」(笑)
櫻井「ちなみになんてメールが?」
生徒2「頑張ってこいよ」
櫻井「あ、一緒なんだ」食い気味で絡む櫻井さん、
生徒大うけ(笑)笑いの沸点低い同士、話が合う模様…。
櫻井「もう少し工夫しましょうよ」と指摘も忘れない孫先生w

櫻井「今日はカレーなんですよ。僕と。もう1人の孫がおじいちゃんと
 一緒に、山へ行ってんのね」
ばあ「そう、山行ってんの」
櫻ばあ「まぼろしのらん!」みごとに揃ってw
ばあ「探しにいって、それがまだ見つからないんですって」
生徒3「まだ山に行ってんの?」
ばあ「まだ、電話したらまだ」
櫻井「その子の分までイッパイ食べようと思ってます」すでに頬がぱんぱんw
生徒たち大うけ(笑)

◆コクラン探しから5時間
いたるところを探すものの見つかりません。松本さん足が痛いらしい。
松本「じいちゃん、あと下までどれくらい」
じい「500メーター」
松本「あと500メートルしかないの?」
じい「そう」
二人、下山するまでにどうしても探したい…が見つからず

じい「あ~。残念でしたなぁ」
松本「あれ、もう終わり?」
じい「終わり」
松本「終わり?」しつこいw
じい「終わり」
松本「まじで?」
じい「そだよ」

じい「残念」
松本「うっそう。残念だなぁ」と汗をふきふき
じい「あとでさ、探してさ、写真大きくしてさ、送ったげるよ」
松本「送ってよ」
じい「うん、今日は疲れたろ」
松本「でも、楽しかった」
じい「残念でした」
コクラン探し、終了
松本「残念~」とはいえ、笑顔です。

◆午後7時
4人そろって晩御飯。
松本「カレーいただきます」←シャツが花柄に戻ってます
ばあ「潤君が作った…カレー」
櫻井「あのね、おばあちゃん 僕 ショウ君!!(怒)」
ひゃぁ~やっちゃった~wって顔のおばあちゃん(笑)
顔を隠して笑いながら
ばあ「しょうくん…孫がいっぱいいるから間違えちゃった」
松本「いただきま~す」とカレーを口に運ぶ
もぐもぐする潤様、
「うまい!」ちょっとファンデが濃い…かも…すみませぬ
ばあ「美味しい?」
松本「うまいよぉ!」
櫻井「よかった、じゃあ」
ばあ「よかったねぇ」
松本「今日はねぇ、(しみじみ)大変だったよ」
櫻井「本当に撮れなかったの?」
松本「本当に撮れなかった」
櫻井「まあ、幻の蘭だからね」

松本さんがみんなにいかに素人が見つけるのが大変か、
素人には無理だと語ります。
櫻井さんはさっきあれほど食べてたのに、普通にカレーに
食らいついてますw
松本「翔くんどうだったの?逆に」
櫻井「うん」ほっぺが…
ばあ「琴、上手」
櫻井「や、琴はねぇ。本当にねぇ、残念ながら上手だったんですよ」
下手なのを期待されてるキャラだって自覚してる模様…ごめんなさい~
櫻井「おばあちゃん前にして言うのもなんなんですけどねぇ、
 お琴の教室がヒドイんですよ!
(笑)じいちゃん笑いすぎwスタッフ笑いすぎw
櫻井「1時間のうち20分お琴やって、後はくっちゃべってんですよ~
櫻井「も~、楽しくってね」
ばあちゃん笑いながらうなずいてる

じい「潤くんの方があれだな、どっちかっていうと貧乏くじ引いちゃったな」
ビールを飲みながら
松本「でも、楽しかった」
じい「楽しかったよね」
松本「最初つらかったけど、途中からすげぇ楽しかった、山へ出てよかったって」
じい「蘭は見つからなかったけどさ、二人の孫とおじいちゃんの心の
 つながりができただけでもいいと思わなくっちゃ、幸せだったよ」
おじいちゃん、まとめに入ってますw

◆ここで孫二人からのプレゼント
櫻井さんの手品、一輪の造花。赤い花を黄色に変えて、
櫻井「おじいさんにプレゼントを差し上げたいと思って」と言い、
花の色を黒く変えて(ただ剥いてっただけだけどね)
じい「おー、コクラン!」嬉しそうw
櫻井「で、ございます」と満足げ。
じいちゃんばあちゃん、拍手してくれました

松本さんは写真を手渡しながら
松本「これ、焼きましたので」
じい「あれ~」と受け取る
じい「すごい」
松本「ハダカですけど」
じい「ありがと」
たぶん写真撮る人って自分の写真あまり持ってないんじゃないのかな?
今日一日、じいちゃんのいい顔した写真がいっぱい。

◆お別れ
櫻井「じゃ、おじいちゃんおばあちゃんどうもありがとうございました」
櫻井「お元気で」
じい「元気で」と櫻井さんと握手
櫻井「元気で」とばあちゃんと握手
ばあ「またね」
櫻井「うん」
松本「身体に気をつけて」とばあちゃんと握手
ばあちゃん櫻井さんの顔見て、突然泣き出す
ばあ「哀しくなっちゃって…(泣)」と顔を覆う
櫻井さん「(笑)んふふ、ふふふ」とばあちゃんの肩をよしよし、
櫻井「楽しかったから」
松本「楽しかったからね」
櫻井「ごめんね、早い時間に帰らなきゃならなくなって」
櫻井「楽しかった、すごい楽しかった」
松本「色々教えてもらったし」
櫻井「ありがとうございました」
ばあ「はい、どうも」
玄関を出る二人、手を振りながら
松本「ばいば~い」
櫻井「バイバイ」

◆夜道を歩く松本櫻井
櫻井「大変だったじゃな~い?実際問題体力的に」
松本「一回俺、山頂着いた時、帰ろうと思ったもん」
櫻井「はっははははは」のどちんこ見えそうな笑い顔
松本「無理って」
櫻井「でもさあ、そういう大変な時を過ごすと急に気持ちが近くなったりするじゃない」
松本「いやぁそうだね、本当に。じいちゃんの『もう少しだもう少しだ』ってのとか
『いける、いける』って言われたのが、すごく救われたし」
ここで、いい音楽とwじいちゃんと手を握って歩く松本さんの笑顔シーン
松本「一線越えると、もうすごく楽しくなって」
櫻井「うん」と松本さんを見つめている
松本「探してるのも楽しいし、山登ってるのも楽しい」と目をあわす二人
櫻井「僕はもうおばあちゃんが明るいおばあちゃんでねぇ。いっつも思うけど
本当に孫になりにきたって感じですかね。ゆっくり一日過ごして。やっぱね
最後ああいうふうにね、寂しいけど…涙が…向こうが流しそうになると
やっぱり、寂しくなりますよね」
松本「なるね」

最後に櫻井さんとおばあちゃん、おじいちゃんと松本さんの四人の写真
(ピンボケw)でおしまい

ナレ「おじいちゃん、おばあちゃん、今日は色々教えてくれてありがとう」

◆来週は松潤、ニノの新コンビ BGM「素晴らしき世界」
なんとおばあちゃんは104歳。ひ孫になった二人、ニノは
ひいおばあちゃんをおんぶしてます。おばあちゃんの願い
「蛍を見せてやりたい」という夢はかなうのか。
ニノが大声で「見つかんない!」と叫んでます。

なんとなく、最後は4人とも仲良くなった…みたいな変わった空気の
まごあらでした。いえ、もともと仲が悪いっていうわけじゃないんで
すけど、関係性に戸惑ってる櫻井さんって感じ?まぁ、よくわかんない
けれど何度か見返して、また違う感想も出てくるかも。

やればできるよってことで、この二人のDあらロケも見たくなりましたが…
笑いは取れないな…たぶんな。

7/16 まごまご嵐 その1

2005年07月16日 | まごまご嵐!
櫻「さあ始まりました、まごまご嵐~」
全員、イェーイ!拍手~!
左から、大野、二宮、相葉、(蘭の花)松本、櫻井の順。

櫻井「今日は僕、櫻井と」
松潤「松本が、行ってきました」
櫻井「どうぞ、よろしくお願いしま~す」とペコリ。
ニノ「おめでとー!」??めでたい?w

相葉「どんなじいちゃんとばあちゃん?」
松本「今回はねぇ」松本さん、ノースリで二の腕むきむきで
松本「写真が大好きなおじいちゃんなんですよ」
相葉「へぇ」←なんか目がちっこいぃ。疲れてる?
松本「写真が趣味で40年も撮ってる」
ニノ「何を撮ってるの?」
松本「花を撮ってるの、山とかにある花を。すごい面白いよ」と
いきなり這いつくばって、隣においてある蘭の花を撮影する
ポーズをとる、松潤。おっきくなったお尻をこっちに向けて
「こーなの」と再現w
櫻井「マジかよ」

ニノ「ばーちゃんどういう人なの?」←ニノ、茶パツにしました!!
櫻井「大正琴をやってておばあちゃん、生徒さんが30人50人ぐらいいるんですよ」
ニノ「何をしてたの?」
相葉「そうだね」
櫻井「家事だね」
ニノ「家事って主に何?」
櫻井「主に…、う~ん、トーク」(笑)
相葉ちゃん、首に手をあてて参ったなぁって顔
ニノ「トークって家事なの?あれ」とリーダーに質問
大野「スイカ食って、ビール飲んで、…(櫻井さんの笑い声で聞こえない)」
櫻井「わっはっはっはっは」
小窓画面に「スイカ食って」「ビール飲んで」が映りました。
まだリーダー、根に持ってるみたいですw

◆嵐の一日孫になります◆
栃木県足利市

ナレーター「今日の孫はどこかな?どこどこ、どこにいるのよ~」(…うざい)
櫻井「こっちだよー!」
松本「ハーイ」笑顔満開の二人櫻井さんは、片足を石垣にかけてなんか怪しい
ポーズとってるw
ナレ「なーんだそこにいたんだ」(…やっぱりうざい)
松本「ハーイ」
櫻井「孫でーす」
松本「孫でーす」服装は、オリコンスタイル参照
櫻井「やー、始まりました『嵐の一日孫になります』」
松本「ねぇ」
櫻井「今回は栃木県は足利市に来ています」
松本「えぇ」

 はがきを読む櫻井さん、元気に合いの手を入れる松本さん

ー依頼者の家に向かって歩く二人、
櫻井「いやぁ、今日は暑いですね」
松本「暑いねぇ」
「ただいまの気温32℃!」
 二人の間、30センチってとこ?
櫻井さんの目線は松潤と反対側向いてますが…
松本「大丈夫かな」
櫻井「大丈夫かなっていうのは?」
 いつもは相手の目を必ず見る櫻井さんなのに決して目を合わせません
松本「持つかなぁ」
櫻井「おじいちゃんがってことじゃなくて松潤がもつかなぁってこと?」
松本「いつまでこのテンションでいられるかっていうことが」
櫻井「へへへへへへ」よそ向いて笑ってます
松本「今回の課題ですね」

松本「こちら(の家)ですか?」
櫻井「こちらですね」二人とも敬語ですか?w

◆玄関を開けて、おじいちゃんおばあちゃんとご挨拶
丹羽幹男さん(70)趣味 写真、丹羽照子さん(75)趣味 大正琴
おじいちゃんからの依頼
「一枚だけ撮れていない花があるので一緒に探して欲しい」

おじいちゃんの撮った花や山のの写真を見せてもらう二人
じい「海外も行ってるから」
櫻井「マジで!」声でか!
松本「ていうか、おじい元気だね」いきなりおじい呼びw
じい「へへへ、元気だよ」

幻の蘭「コクラン」を撮りたいおじいちゃん
松本「でも、黒い蘭を見てみたいなあ」
櫻井「これっておじいちゃん、今日見つかるもんなんでしょうか?」
じいちゃん、苦笑い
櫻井「正直なところ」
テロップ:「ズバリ(刀の絵と音:シャキーン)」

◆松潤はコクラン探し、櫻井さんは家事と大正琴教室のお手伝い
孫・櫻井はおばあちゃんとおにぎり作り
おばあちゃん、でっかい指輪したままおにぎりの握り方を
櫻井さんに教えてます。
ばあ「どういう握り方する?こうやると三角に握れるわけ」
櫻井「やっぱ三角はおにぎりっぽいものね」
ばあ「ね!」
今日の櫻井さんはすごく大きく見えます、ていうかおばあちゃんが小さいw
櫻井さんの手がおにぎりをぎゅ、ぎゅと…ああ、きれいな手だぁ。
しばらく放心…。まごあらは肌色をキレイに撮ってくれるよねぇ…。

おじいちゃんは松本さんに図鑑と地図を見せて本日の予定を話します。

櫻井さんとおばあちゃんの後姿。にしても櫻井さんがデッカイ!!
櫻井「おじいちゃんはどのくらい山に行ってるの?」
ばあ「山だけじゃなくて、ほとんど毎日のように出て行く」
櫻井「そうなんだ」
櫻井「おじいちゃん、家空けてることが多いって事?」
ばあ「そうね。…あ、お塩出しとかなきゃね」
と今頃になってお塩を出すおばあちゃんを見ながら
櫻井「おばあちゃんは意外に計画性がないね」←厳しい!
ばあ「失礼しちゃうね」←結構マジで怒ってる
櫻井(笑)…ダメだよ、櫻井さんそういう指摘をいきなりしちゃうのってw
ばあ「おにぎりなんてめったに握んないだ」
(台本にあるから仕方なく作ってるんでしょ?(爆))
櫻井「あ、そう。いざおじいちゃんが山行くって言っても?」
ばあ「握ってやらない。おじいちゃんはコンビニのおにぎりを買って山へ行くの」

額に赤いバンダナを巻いたおじいちゃん登場で
櫻井「おじいちゃん、ジェロニモみたいな格好で」…確かに
櫻井「かっこいい、山の男って言う感じ」
じい「ジェロニモみたいでしょ」
櫻井「準備万端?」
じい「OK!」
櫻井「コクラン撮って来てね」
さわやかに笑顔なおじいちゃん
櫻井「頑張ってね」
じい「行ってくるよ」
櫻井「行ってらっしゃい」

じいちゃんと松本さん、ジムニー?に乗って出発。
松本さん、助手席でおじいちゃんと話をしながら山に向かいます。

◆午後一時
櫻井さんとおばあちゃん、最後に握ったおにぎりに明太子がたくさん
入ってるのを「これかな」って食べたら「違うじゃん」
「あ、こっちだった」ってにこやかに語りながらむしゃむしゃ。
食べながら孫の話やお琴の話。写真の話。

山を登るじいちゃんと松潤、松本さんはストライプのシャツに着替え
軍手、カメラバックをかかえて。
松本「おじいちゃん荷物重くない?言ってね。持つよ」
じい「このぐらいはねぇいつものことで」
松本「写真撮るのに必要だもんね」
じい「そう、今日はカメラ一台にしたんだよ」
松本「いつももっと持ってんの?」
じい「そう」どんどん先を歩くおじいちゃん
松本「すげぇ」
※いつもは30キロの荷物を持って登るおじいちゃん

だんだんへばってきた松潤。
松本「いやあ、じいちゃんちょっと待って」
じい「はい」
松本「久しぶりにこんな汗かいた」

◆大正琴を習う櫻井さん
「桜」を弾く櫻井さん
番号のボタンを押すだけなので、すぐにうまくなる櫻井さん

◆午後2時半
ようやく頂上、お昼ご飯。おにぎりをほおばる松潤
松本「ここからでしょ。ようやく登っただけだもんね」
蘭を見つけられる確立は五分五分だねと語るじいちゃん
松本「向こう何やってんのかな?琴かな?」
じい「何やってんだろうね電話してみる?」

松本さん、早速携帯を取り出して櫻井さんにテルテルテレフォンだよw
黄色いストラップの携帯、人差し指は黒、中指は赤と交互のマニキュア
松本「もしもし」
櫻井「もしもし。撮れた?」
松本「まだ!今ねぇ、とりあえず頂上につきました」
櫻井「とりあえず頂上についた…」黄色い変なエプロンしてますがな!!
  「目的変わってねぇか?」
松本「まだ登っただけ」
櫻井「ああ~お疲れ様です、こっちは今あの人参切ってるんで、あの
 カレーの準備してますんで」黄色いエプロン「写真と年賀」とか書いてあるw
松本「あ、飯うまかったよ」
櫻井「あ、うまかった?おばあちゃん、うまかったっておにぎり」
ばあ「・・・」野菜をひたすら切ってるw
櫻井「今玉ねぎ切ってるんで無理w」
ばあ「おにぎり美味しかったって?」
松本「じゃあ、こちらはこれから出発して」
櫻井「おお、わかった、わかった。頑張ってね」ブチ、ツーツーツー
櫻井「もしもし」ツーツーツー
櫻井「もしもし!」ツーツーツー
携帯を耳からはずしながら
櫻井「『コクラン探してきますよ』が最後の言葉だった」(笑)

櫻井×松潤 新コンビ

2005年07月16日 | まごまご嵐!
速報ですが。
>今田さん、間違えて大野君と松本くんって言ってますけど…。

二人のまごまご、なんか櫻井松本が一緒に並んで話したりしてるのを
見てるのがやけに恥ずかしいんだけど…。なんで?翔くんのキモチが
伝わってくるんだよね。全体的に二人ニマニマしてて。
一緒にいたのは時間にしたらほんの少しなんだけど、二人で電話するんだよね。
それもなんかよそよそしくて、やたら照れる。ジュン君電話
いきなり切っちゃうし。あれ、二人の携帯なのかなぁ。
翔くんストラップの無い携帯だったから自前だと思うんだけど。

内容はさっぱりしてて先週のような感動はなかったけど
そういうのもいいなぁ。

松本さんはマニキュアしてるし、シャツも着替えてるし。
夜はメイクしなおしてるし(爆)
いえいえ、結構なお二人でした。