鍋倉雅之さんについては、榎本さんとの面会で、私も擁護しました。
「あんな、見るからに痛々しい人、放置しておけばいいよ」
「彼の暴れ方がひどいから、共産党もしばき隊も、市民にそっぽ向かれつつある」
「昔から共産党を支持してた人たちも、彼をヨイショしてる共産党にあきれて、もう投票しないと言ってる。放置が一番」
「実際、最近、彼のポストはあまり拡散されなくなってる」
「鍋倉さんは、もうけてるわけでもない。例のTシャツを4千円で売って、いくらもうかる?」
「ポスターもガンガン印刷して、カンパを注ぎ込んでる。彼はもうけより、自己承認欲求が第一なんだと思う」
「鍋倉さんは共産党に利用されてる、かわいそうな人。しばき隊としても今年デビューしたばかり。勘違いしてるだけだと思う」
どこまで榎本さんがご納得くださったかは、わかりません。ただ、鍋倉さんが彼ときっちり話し合うことなく逮捕に追い込んだのは、悪手であったのは、確実だと思います。