留置所へのさし入れについては、いろいろとルールがあり、面倒なので(例/紐がついたパンツは紐を抜いてその穴をふさぐ。文字がプリントされてるのはダメ、無地がベスト。一度に三点まで、等)、ここでは、一番無難な現金のさし入れについてご案内します。
・現金書留で送る。自身の住所氏名も、きちんと書く。
・中に現金以外は入れない。手紙やメモ、金券などはダメ。
・一度に3万円まで。
宛先(今後、ご本人が留置所を出られたら、ツリーでお知らせします)
〒335-0005
埼玉県蕨市錦町1-12−21
蕨警察署 留置内
榎本展明様
電話・048-444-0110(蕨警察署代表)
手紙を書きたい方は、現金書留封筒の中に入れるのではなく、手紙単独でお送りください。もちろん、その場合も、封筒の中は手紙だけにし、封筒には差出人の住所氏名もきちんと書いてください。
内容は警察に確認されますので、過激なことはNGです。
蕨警察署/面会・さし入れのご案内
keisatsusho.com/menkai/530
※私が面会したときには、持参した手紙のさし入れは断られました。