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385さんから、9/23 京セラドームのMCレポを頂戴しました♪
またもや力作をありがとうございますっ!掲載させていただきます。 ネタバレしますので、ご注意ください。 --嵐コン Time 9/23 京セラドーム(MCレポ)提供:385さん ARASHI Time SUMMER TOUR 2007 FINAL 9/23 京セラドーム ●MC1(挨拶) 潤「イエーイ!大阪帰ってきたぞ、大阪で〆るぞ、OK! 俺について来い」 二「いらっしゃいませ いらっしゃいませ これから楽しむんだぞ! 最後までよろしく」 相「もっと!もっと!イエーイ!もう一回、もっと!最高ですよ!」 大「ハイハイハイ!今日もパーッと行くぜ」 翔「大阪で盛り上がろうぜ!こっちは準備できてるぞ! アラシ!アラシ!アラシ!最後までよろしく」 ●主旨説明(メインステージに潤だけ残り) 省略させていただきます ○相葉ソロ 衣装は今回、緑のTシャツからオレンジに変更 ○櫻井ソロ 中央ステージにスタンバイ、正面はバクステに向かって 途中ムービングでメインステージに移動。 衣装はグレーで似てますが、光沢のある生地に変更? ○Yes?No? Yes?No?を正面から初めて観ることができました(感動) メインステージのムービングの高い位置に5人、 両脇のステージと下段(メインステージ)に関西Jr、MAD。 全員リボンを回してとても綺麗でした。 ○WAVE ドームのWAVEはスタンド(下段、上段)一塁側から3塁側へ、 そしてアリーナへ続きます。スタンド上段が下段よりかなり遅れるので 翔君より下段のファンへゆっくりと進むよう指示がありました。 ●MC2(トーク) 翔「イエーイ!イエーイ!大阪ドームイエーイ! 初めまして、僕たちが嵐でございます。 いやいやいや皆さんこれからちょっとお話するんでおかけ下さい」 潤「いやー、9月の終わりだってのに、あちーなこのやろう!」 相「みんなの熱気のお陰だね!」 翔「こういう時にジャンボうちわを使うんだよ!今回小さいのも出たよね、 持ち運びがいい」 潤「ちっちゃい子とか持っててるとマジかわいいね!」 大「大きい小さいは、まっ、いいんじゃない」 翔「でもホントいっぱいお客さんが入っているよね!うれしい限りです」 相「WAVEも、広いからトラックと一緒で上の人が遅れちゃうんだよね!」 翔「会場一体となったね!ドームと言えば、 4月のARASHI AROUND ASIA 以来ですね」 相「ということはですね、年に2回来てるってわけですよ」 二「凄いよ」 翔「昨日TV観てたの、カウントダウンTV。嵐さん3位でしたよ 2週連続3位」 潤「Happinessも出たの9月のあたまだよ」 翔「ドラマ”山田太郎ものがたり”の主題曲で流れてたから、出たのは だいぶ前みたいに思いますが、買ってくれた人?今回は見送った人?」 相「そりゃ人それぞれ家庭の事情ってものがあるでしょうから」 潤「このため(ドームコンサート)に貯めてくれていたのかもしれないよ」 二「ありがたいことに大阪には先週もC1000でね」 翔君がドリンクを飲む姿をみてニノがすかさずツッこむ。 二「翔さん、ちょっと飲みすぎじゃないですか? 既に(ペットボトルが)踏みつぶしたようになってるじゃないですか」 潤「今年、コンサートだけで1月に来たでしょ、4月にドーム、 7月にサマーツアー。めっちゃ来てるな」 相「ほんまやな」 大「めちゃめちゃやで」 相「でも横山よりは来てないで」 相「で、皆さん先週何やってたんですか?」 翔「C1000のイベントやってからですか?」 相「はい」 翔「じゃぁ、相葉さんから」 相「最近は全然休んでないですね」 二「だから何してたか、って!」 相「色んな所いきましたよ、志村動物園でしょ、舞台の稽古でしょ」 二「どうなんですか?舞台?えー、忘れられない人?」 相「はい」 大「忘れられたらあかんで!」 大ちゃんのつっこみに4人がビックリ。 二「そーですよ!」 潤「もーちょっとや、待っとれや」 相「舞台の方も順調なんで」 潤「大阪も来るんですか?」 相「大阪も来ますよ」 翔「大野君は何やってたの?」 少し間をおいて恥ずかしそうに、 大「俺いっぱい趣味があるじゃん」 相「じゃあ またインドアで?」 大「久々の趣味っていうか」 相「だから絵とか粘土?」 大「多趣味できてますけど…その中でも とっておきの趣味! (”フィ”に力を入れて)フィッシング!」 メンバー4人「フィッシング?」 二「釣りでいいですよ」 相「あーでも、嵐がデビューした頃から釣好きだってずっと言ってたな」 二「俺も聞きましたけど、一回も行ったって聞いたことがないんです」 大「この仕事、時間がなかなかとれないんです。 休みがあるっていっても1時間とかですよ。 その内に釣りに行けるのかっていう話なんです。 それで夜中の12時に行きましたよ」 潤「あー、それ知ってる!こないだ帰り車のが一緒になって、 俺の用事があったからちょっと寄ってもらったんです。 そしたらリーダーが急に渋谷に行くって言ったんです」 二「リーダーが渋谷に行くって聞いた事ない!」 潤「そしたら、今日、夜中に釣りに行くんだって」 大「渋谷にね、いい釣具屋があるんですよ!渋谷で飯食ってから行きました」 翔「俺もね、リーダーと二人になった時があったの。そしたらいきなり小さな声で ”俺…今日…釣りに行くの…夜中に、朝まで釣りして…”って」 大「で、行きましたよ!」 翔「何釣りに行ったの?」 大「シーバスです」 潤「シーバスって結構 難しいんじゃないの?」 大「でもその日は子どもだったんですよ、小さいのが2、3匹」 二「大人はまだ早いってことですね」 大「そうだね。でも楽しい一夜を過ごせましたよ」 相「この前リーダーに船舶免許ってどれくらいで取れるの?って 聞かれたんですよ!船舶免許で何するんだ?って思いましたよ」 二「運転するのはいいよ、でも(船)持ってないじゃん」 相・大「借りるんですよ」 翔「いやーびっくりしましたよ・・・・大野さんの趣味は絵、粘土、釣り」 二「これから増えてくる?」 翔「じゃあ戻りますか(メインステージへ歩き始める)」 翔「でも昔、釣り行ったよね?」 翔「相葉と俺とニノと横山で。そしたら横山が渋谷にいい釣具屋があるって」 メンバー「おおぉ」 二「何で行くことになったのか知らないけど、行って始めたら 翔ちゃんの投げた竿が岩にひっかかって… 翔ちゃん1本しか持ってなかったから、それからずぅーっと、 そこら辺のゴミ拾いしてたのね!」 翔「だからアルバム見ても俺ゴミ袋持った姿しか映ってなくて」 潤「そんなに釣り好きだったら、今度俺たちも連れて行って」 大「釣りを愛してないと連れてけない」 メンバー「おおぉ」 潤「連れていってよ」 二「まだ連れて行けるほどじゃないんですね!」 大「そうですよ」 大「今は自分で精一杯なんですよ。だから上達したらまた」 潤「俺、釣りらしい釣り、やったことないから」 大「俺、最高の釣竿プレゼントしてあげるよ。 俺が全部やって、船舶免許も取るよ!じゃあ着替えてくる」 大、潤、相着替えにはける。 ステージにニノ、翔君。 翔「”山田太郎ものがたり”のクランクアップ、そして最終回を迎えましたが、 みなさん観ていただけましたか?ありがとうとうござます」 二「ありがとうございました」 翔「大変だったしょう?」 二「いや、楽しかったです。翔さんのお陰ですよ」 翔「どういう風に」 二「翔さんがまた一皮むけたという…」 翔「僕のとらえ方と違うなぁ」 二「じゃー、どういう風な」 翔「もっとこう……」 ※最後の方聴き取れませんでした。 二「こないだ打ち上げしたんですよ!」 翔「”山田太郎ものがたり”のスタッフと」 二「みんなでカラオケに行って、ずーっと嵐の曲入れられるわけですよ。 Happiness、We can make it、Love so sweet、とまどいながら、 言葉よりも大切なもの…どんどん入れるのよ。 でもまぁ翔さんいるし、いいかと思っていたら、 コイツ1曲も歌わないんですよ!ずーっとファイトソングみたいに ”ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!”って」 翔「あとラップね!」 二「びっくりしました」 翔「ずーっとニノが歌ってくれたの。超楽しかった」 二「ずーっともうソロでしたよ。それで12~3曲目くらいで、コイツ帰ったんです! 信じられますか?”もうだめだ”って帰ったんですよ! あれはどうしたんですか?」 翔「えっ?」 二「なんで?もう…」 翔「俺のカラオケの”やりきるゲージ”があるんです。分かります? 俺のハイハイレベルがあって、これ位まで来たら良し!場が温まった。 これで俺が帰ってもやってけるんだ! で、こっそり帰りました。って言っても18曲目ぐらいでしたけど」 翔「僕にも言い分があるんです。だってね、こいつがカラオケで、 “翔ちゃん、「エガちゃんが来る」って”って、エガちゃんやらされるんですよ」 二「一回やって見せてくださいよ!」 ニノがエガちゃんの歌を歌う。翔が逆立ちをする。 翔「でね、3回ぐらいこれをやらされるんですよ」 二「1回ね!コイツ勢い余って倒れたんですよ」 翔「楽しかったね!」 二「たて続けにマラソンも放送されまして…」 翔「皆で楽屋で観たの!」 翔「ニノが、ガラッと違う役柄だった。素でいると本当に思ったよ!」 3人が着替えて登場。 二・翔「”豆乳を練りこんだ しらたき麺のスープ”の話、出てこなかったね」 ニノと翔くんが歌いながらはける。 相「この前、貴重な体験したんですよ! 熊本でロケしてて、その日は台風だったの。 翌日はMステだったから、夜のうちに東京へ帰ることになって、 ”よし、着いた”と思ったら、名古屋空港!途中で降ろされちゃって」 潤「もうこれ以上行けないと…その間、寝てて気付かなかったの?」 相「取りあえず、名古屋に泊まるホテルを予約しようとしたの。 色々あたったけど、全然とれなくて。皆名古屋で降ろされてるから。 で、55軒くらいホテルに電話しても、1コもとれない。 俺、名古屋に友だちいねえし。それでトイレに行きたくなって、 ホテルにガードマンかベルボーイがいるでしょ。 ”トイレどこですか?”って聞いたら、ベルボーイの返事が ”えっ!小便ですか?”って聞こえて。 ”小便?”って思って、”そうです、小便です”って言ったら、ベルボーイが ”違います。正面ですか?”って。またやっちゃった!失敗しちゃったと…」 潤「ホテルの入口で小便って聞かれないだろう」 相「ホテルの入り口で、でっかい声で”小便です”って」 大「でも間に合ってよかったね」 相「はい」 相「あれは恥ずかしかったな。でもホテルはとれました。 でも台風凄かったね!大阪も通過したでしょう」 大「俺らも仕事してて、マネージャーが”相葉さんが来れないかも”って 心配してたよ」 相「そうです。Happinessの一発目の日でして。 4人でやってると思われたくなかったんですよ」 大「5人でさ、5人で嵐だよ」 ニノ・翔登場。 二「千葉県とかも凄かったんじゃない?餃子が流れてきてたよ」 相「家は大丈夫でした」 相「続いてのコーナーに行きましょうか」 ●うらあらしのコーナー 潤「えーっと。うらあらしのコーナーです。毎回毎回コンサートで紹介して やってきたんですが、今回もやりたいと思います。 今日は”Still…”でございます」 潤「(文面を読む)”Still…”の歌詞が好きです。学生の頃、結婚の約束をして 社会に出てからすれ違い…10年経って再会した時、彼は一児の父でした。 かわいい子どもの写真を見せてもらって…。”Still…”の歌詞の二人は 結ばれたのでしょうか?私にとっての彼は、永遠の王子様みたいなんです。 もちろん嵐もね!…というコメントをいただきました」 ※コメントはもう1つ読まれましたがメモできませんでした。 潤「俺この歌好き。”嵐もね!”だって」 二「エッ?俺らも王子ってこと?」 相「そうですね」 二「でもお前に至ってはおしっこ王子だからな」 相「なんだよ、おしっこ王子って」 二「いいじゃないですか、おしっこ王子!王子がついてるんだから」 相「おしっこと王子、全然違いますよ」 二「おしっこ王子」 相「もう、やめろよ。お前らが言うと本当にマジになるんだよ。 昔も不良、不良っていうから事務所の偉い人に不良ってどういうことだ?って めちゃめちゃ怒られたんですよ。だから今後一切、おしっこの話は終わりです」 Still…を歌う。 潤「”Happiness”のボーナストラックに入ってるんですよね」 二「これも”山田太郎ものがたり”の打ち上げで歌いましたよ!」 二「歌いながら凄いな、と思ったのが、この曲で翔さんが ”ハイ!ハイ!ハイ!”ってやってるんですよ」 潤「歌詞の中に、昔の恋人や学生時代が織り込まれていて、 結果として一本のストーリーとして成り立っている、っていうのが 凄いですよね!これをヘッドホンして聞いたら泣きそうになりますね」 二「泣いちゃえばいいじゃん」 相「じゃMAD、上着をお願いします」 MADが上着を持ってくる。 翔「ずーと僕たちに付いてきてくれています。今ここにいるのは代表して 5人だけですが。Jr.からMADの皆さんです」 潤「さあ、じゃあ後半行きますか」 相「もう1曲静かな曲を歌うので、座って聴いてもいいですよ」 翔「立ったら後ろの人が観えにくいですから」 相「団体行動だからね」 二「いいこと言うね おしっこ王子!」 相「また、言う!?」 二「だって王子なんだから…」 潤「じゃあ聞いて下さい。嵐のアルバムTimeから”Life”」 ●MC3(最後の挨拶) 翔「本日はありがとうございました。今回2回目のドーム。 上の方、奥の方までお客さんが一杯入っていただいて、 ”あぁ凄いとこまで来れたんだな”って思いました。 僕たちがやってきたことは派手なことではないけれど、ここまで来れたのは 皆さんのお陰かな、って……。だから皆さんにアドバイスするような 立場じゃないけれど、小さなことでも少しずつ全力でやって行けば、 その先に何か見えるかもしれないな、と思いました。 皆さんまた一緒に遊びにましょう。ありがとうございました」 大「ありがとうございました。ドームということですけど。 ずうーっと夏のツアーで全国を回ってきましたけど、 僕の中ではアリーナよりもドームで皆と1つになるのは、 どうしても難しいことで、凄いなと思いました。こういう空間にいれるなんて。 これからもずーっとこういう空間作っていきたい。 今日は本当にありがとうございました」 相「皆さん、ありがとうございました。本当に、今二人が言ったように、 とても楽しかったです。”やっぱり1人でも多くの人に観てもらいたい”、 ”やってる途中、皆はどういう気持ちで聴いてくれてるんだろう?” ”1人1人を楽しませて帰そう”って、こんなふうに思いました。 皆さん、楽しめましたか?また絶対やりましょう!ありがとうございました」 二「皆さん、今日はありがとうございました。やっぱり凄いなと思いました、 ドームって。そして皆さんのコトバノチカラというのは、凄い力だな と思いました。”昔はこんなに売れっ子のアイドルだった!”と いつか自慢してもいいんじゃないですか?っていうくらい、 皆さん1人1人が大きくて。もしかしたら、この会場よりも大きな所で やるようなことになっても、どんな会場でだって、 どこにいたって楽しめると思う。 それはやっぱり、皆さんのお陰なんです。 嵐の曲を好きになってくれて、コンサートで皆が歌ってくれるチカラって、 凄いなって思います。皆に歌ってもらう場面もあるけど、 決して歌詞が分からないからじゃありません。 明日は楽しいことがあるかもしれない、って思ってくれる人が1人でもいるなら、 僕らがやってる意味があるんじゃないかな! もちろん楽しかったんですけど、個人的に凄く感動しました。 久々、オープニングで出て、裏に入る時、僕、泣いたんです。 こんなに沢山の人が観に来てくれてるんだな、って。 だって、この5人ですよ?! ぜひまた皆さん、僕らと一緒に笑顔になりたい時は遊びに来て下さい。 今日はありがとうございました」 潤「皆さん、ありがとうございました。嵐の9年目の初めてのコンサートを こういった形で始められて、そしてこれだけの沢山のお客さんに 囲まれて、ここからまたスタート出来て…… スタッフ、皆さんに支えられてきたんだと思います。 俺らが辛い時は、きっと皆が支えてくれる。今日、そう思いました。 皆さんからのコトバノチカラ、沢山いただきました。 今後、9年目10年目を迎えても、これをチカラにやって行きたい と思いますので、これからも嵐5人をよろしくお願いします。 では最後に、皆さんに聴いていただきたいと思います。”Be with you”」 ○Be with you ○Happiness アンコール① ○We can make it ○ファイトソング 今回はメインステージで5人でジャンケンして負けた人が1人宙に舞いました。 負けたのは翔君。潤、翔君のズボンを引っ張る。 翔「脱げる脱げる!」 終わった後に、 翔「握りすぎて指がつりました」 ○WISH ○Love so sweet 潤「今日俺らを一生懸命ステージで盛り上げてくれた、まずは関西Jr. そしてMAD。皆、マジでどうもありがとう!そして俺たちが嵐でした! また会おうぜ…」 二「みんな バイバイ!」 アンコール② ○Future アンコール③ ○ROCK YOU --以上です。 385さん、提供ありがとうございました!力作だったわぁ。 そして、ニノの最後の挨拶を読んで、こっちが涙腺刺激されてしまいました。 オープニングではけた後、涙ぐむニノ……最高だぁ。゚(゚´Д`゚)゚+。 それから、釣りができなくなってしまった翔くんが、 ゴミ袋を片手にずっとゴミを拾っていた、っていうのがツボです。 しょ、翔くん……あたし、その場にいたら絶対惚れてたヨ!!(←ハイハイ) そういうところ、好きだぁ(*/□\*) 私は小学校から家までが徒歩30分でして(遠いよね)、 田んぼやら畑やら土手やらを延々と歩いて通っていたのですが、 帰り道にゴミ袋を片手に、空き缶を拾って帰ってました。 別に誰に指示されたわけでもなく、子供心ながらに、ゴミが気になっちゃって。 それを見かけた近所のオバサンたちが、驚いて感心した、 っていうエピソードは、いまだに語り継がれていますが(本当か?) 通学路の途中には、全然知らない人のお墓がありまして、 まるでそこが神社かお地蔵様か、っていう勢いで、 毎日祈るように挨拶をしてから通り過ぎていました。 ちなみに、3歳の時は自分は月から来たと思っていて、 母に「もうすぐ本当のお父さんとお母さんが迎えに来るから 私はお別れしなければいけない」と、本気で泣いて訴えていたという…。 イタイ子なんだか、夢見がちなんだか。 かぐや姫の読みすぎです。 まぁ、子供の心は純粋だった、ってことですよ(笑) そんな私も、今や積極的に道端のゴミを拾うこともなく。 その辺によくいる無関心な大人ってヤツになってしまった気がします。 釣りに行ったら、私はゴミを拾うだろうか? うーん……自信ないなぁ。ゴミを捨てない自信はもちろんあるけど。 だからね、翔くんの話は、心があったかくなりました♪
by pokaru
| 2007-10-04 19:07
| コンサート
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