推定IQ220の僕が作る”超高知能者開発プログラム⑱最終章- 第3のチャンネル【超高処理ポジションの発動】
皆さんは聞いたことがありませんか?
ニコラ・テスラは機械の設計図を脳内で設計して、動く様子まで完璧に再現できた
世界的数学者の岡潔は、数日に渡り、数学の空間を旅してさまざまな未解決難問を解いた
など、凄まじい処理能力を持っているという逸話。
これは、
ラマヌジャンがいきなり高度な数式を閃いた
などの「制御できない」ものとは全くレベルが異なるものです。
もちろん、そのような状態は普通の人には起こせません。
しかしそれを可能にするのがこのRonaldworks。
僕もその能力を後天的に身につけており、
周囲から「人間じゃない」とか言われて浮きまくっています。
(性格が明るく、人当たりがいいので好かれては居る)
もちろん、親が天才などでもありませんし、貧乏家庭で育ちました。
親戚でも僕だけ異常な状態になっています。(浮いています。)
答えから言うと、上記の「機械の設計図を脳内で設計して、動く様子まで完璧に再現できた」
と言うのは、
「頭が極端に良い人があることを習得すると実現できる」というわけです。
今回は、超長文です。
こんな異常な商品(220を目指すなんてオーバーキルすぎてもはや個人的な趣味)をここまで読んでくれた人への感謝でもあります。
無料で読める部分も多めにしておくので、読んでみてくださいね。
ちゃんとIQ220に到達できます。(原理的にそう)
では、どうぞ。
さて、冗談はさておき、
人間の脳は「接木(つぎき)」です。
ようは動物として進化してきて、人間になる時に、
知能を司る部位が追加されています。
つまり
動物というハードに「追加コンテンツ」として知能の部位が付属しているだけです。
(これは表現ではなく実際にそういう進化の流れ)
人間はお腹の中で形成される時に、今までの進化の流れを辿ります。
受精して微生物になり、魚みたいな姿になり、爬虫類のような姿、
動物のような姿になり、最後に猿みたいになって、人間の姿で生まれてきます。
古代から現在までの全ての遺伝情報を持ったまま、追加コンテンツを盛り盛りにして人間になってくるわけです。
(もちろんヒレとか退化するコンテンツもある)
そのため、どうしても脳の発生の構造上、接木構造をしているのです。
これが、非行少年とかにいくらメンタルケアをしても非行が改善しない原理です。
何故かというと、脳の構造の低次元部位(動物とか爬虫類構造)が十分に発育していないと、
そこを発達させるような行動をとります。
これが「叱られるための行動」とか「危険な行動」をとる原理です。
彼らは、自分の利益が必要であれば盗みなどにフォーカスしますが、
そうではなく非行自体が目的化しています。
ようは叱れられる、
幼少期に父親に叱られて負の学習をして制御される動物、爬虫類的な部位が未発達で、
原始反射(体温調節、情動制御、瞳孔の拡大縮小、防御反射(急に反応する動き)が未発達です。
つまり、
危険なことをする、痛みを受ける、という「負の学習」をしないと発達しないので、
そこを残存させて発動し続けてしまう、これが非行の「機能」です。
それと同じように、ここでは「知能が普通の人」を考えてみましょう。
この商品は特殊な商品です。
知能は本来ちゃんと開発すれば220くらいは誰でも行くという前提に基づいているため、
IQ100~120程度の人を「知能が普通な人=未開発存在」と表現します。
簡単にいうと「馬鹿」というやつですが、
見下しているわけではございません。
あくまでも脳機能として、開発されていない状態を表現することが目的です。
そもそも「見下すことを楽しむ」みたいな発想自体が存在しません。
どうせ開発したら人間の知能なんて限界値まで引き上がるので、
個体差を考えること自体が無意味すぎます。
では、話を戻しますと、
非行少年とかってIQが70~80とかでだいぶギリ健常者っていう感じなのはわかると思いますが、
未開発存在=馬鹿 もこの延長線上にあると思ってください。
つまりIQ100くらいの人たちが色々な思考を繰り広げて
出てきた結論が
非行少年=IQ70程度=脳の低次元発達部位が未開発
という結論です。
これは正しいわけですが、
実はIQ100くらいが中心となっているから気づかないだけで
み ん な も 未 開 発 で す
社会レベルからして、非行少年が違和感が出てしまうから
未開発だね というふうに見えているだけで、
実際はみんな未開発です。
IQ140くらいの人も未開発=馬鹿
(あくまでも一部位が活性化しているとできる)
です。
非行まで行かなくても、
一般人もマナーや決まりをあまり守れなかったりしますよね。
これは、脳の処理能力の問題で、
同時に複数の決まりを制御することができないためです。
そのため皆、ある程度自分のできる範囲でマナーを守り、気を抜くところは抜くという感じで
決まりを破りながら生きることしかできません。
そしてこれも、脳にどのようなプログラミングがされているか(メンタルケアやしつけなど)
ではなく、原始的な部位=ハードが未発達状態で上にソフトを載せているから、
制御ができていないというわけです。
マナーが悪いとかみんな分かりながら、「このくらい、いいだろ」という感じで自我を保護しながらマナーを破るわけですが、
原理としては処理ができない状態なわけです。
さて、まずこの、非行少年が未開発=接木の土台がダメな状態
というモデルは、
ほとんどの人がダメな状態で過ごしている(
と理解してください。
つまり多くは、非行少年とか知的障害と健常者を区別して理解していますが
全く同じ構造上にあって、症状がマシなだけなのがIQ100~120くらいの健常者 と理解してください。
大体、病気になっても根本的な解決をしないでずっと病院に通っちゃうとかそういう行為をしてしまうなどの
明らかに非合理行動を合理化して何十年も実行してしまうのは、平均知能水準だと脳構造的に不可能だからです。
なので、どうしてもそこを解決しないと、ハードにソフトが載せられません。
ここを解決する方法が、今までの1〜17までの商品群です。
多くの知的開発商品は、変性意識とか瞑想とか思考法=ソフトを解説していると思いますが、
それはIQ140くらいを目指すのであれば、ソフトとして機能しますが、
220くらいになってくると全然機能しません。
なので今までの開発法を絶対に実行してください。
そして
「ニコラ・テスラは機械の設計図を脳内で設計して、動く様子まで完璧に再現できた
世界的数学者の岡潔は、数日に渡り、数学の空間を旅してさまざまな未解決難問を解いた」
などの脳の処理能力は、ある、脳の使い方が必要です。
それを使っているから、
ようは瞬発的にIQ220くらいの状態を出せているわけです。
本来は彼らの普段のIQは220ではありませんが、
思考法を使うことによって、220みたいな状態へと行っているわけです。
これは、ギリギリ、IQ140くらいの人でも一瞬だけであれば可能です。
ただ、土台が良い140と、ソフトだけ小手先で鍛えた140だと、
そこから上に行けるかが全く違います。
接木のように、超いい土台を持っていると、
常 に こ の 処 理 が 可 能 で す 。
では、そろそろ飛び込んでいきましょう。
叡智の海 を飼い慣らしましょう。
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超高知能者を後天的な訓練によって作るプログラムです。社会での成功なら120~140くらいがベストなので、特別な研究者や学者になる目的がない…
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