成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在39,594話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 48 分で読了)

【殿堂入り】悪夢のようなあの日、母と妹が陵辱されてからボクたち一家は離散した(4/6ページ目)

投稿:2017-03-29 02:43:17

-人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(4/6ページ目)

「あが、あが、あが、後ろも感じるぅ!」

母の悶える声を耳にしたボクは我を忘れ、自ら腰を振り続けていました。

「息子のペニスの味はどうだ?」

母は焦点の定まらない目でただ喘ぎ続けていました。

そしてとうとうそのときがやってきました。

「うっ!!!」

ボクは、母のお尻の穴で弾けると、果ててしまったのでした。

熱い滾りが注ぎ込まれたのを母が感じたのかどうかはわかりません。

けれどもその瞬間、母の背中は反り返っていました。

「あがぁぁぁっ!」

母は獣のような声を発すると、気を失うようにドッと小男の身体に倒れ込み、動かなくなりました。

「ほんっと、すげぇ締まり具合だぜ」

そう言いながらチビの男は母の身体を押しのけました。

ごろりと布団の上に仰向けになった母は、だらしなく涎を垂らし、白目を剥いて気を失っていました。

母の肛門からは、ボクが注ぎ込んだ精液が少しずつ流れ出てきていました。

「おい、お前はもう済んだのかよ」

チビがノッポに訊きました。

一部始終を眺めていたノッポが応えます。

「いや、オレは一番好きなものを最後に取っておくタイプなんだ」

そう言うとノッポの男は舌なめずりをして、スズの方へと視線を向けました。

「処女は兄貴が貫通してやったんだから、あとは気持ち良くさせてやるだけさ」

ノッポは不敵にも笑みを浮かべると、仰向けになったままの妹の両膝を抱えるようにしました。

「兄貴にも見えるようにしてやれよ」

短髪の小男がノッポにヤジを飛ばします。

ノッポはスズの脚を持って股間がちょうどボクの方から見えるように向きを変えました。

妹の股間にはいつの間にか薄い陰毛が生え揃い、少し開いた亀裂の奥は薄いピンク色でした。

男がスズの脚の間に身体を入れると男の股座から長い肉棒がスズに向かって延びていました。

男が唇を重ねると、スズは嫌がってみせましたが、力が入らないようでした。

そしてボクの目の前で、スズの意識が朦朧とした中、ノッポの長いペニスはついに奥まで押し込まれてしまったのでした。

「くっ、キッツぅー」

長竿が半分ほど納まったところで、ノッポが声を出しました。

「いいのか?」

チビが舌なめずりをしながら、ノッポに訊いています。

「こりゃ、母親譲りだな」

そう言って男が腰を突き出すと、スズの表情が苦しそうに歪みました。

身体つきはすっかり大人でも、あどけなさの残った表情が不憫でした。

その妹が目の前で陵辱されているにも関わらず、ただ見ているしかない情けない兄でした。

ノッポは相変わらずいつまでも果てることなく、妹の小さな亀裂に肉棒をゆっくりと出し入れし続けました。

長い長い時間だったようにも思いますが、それほど長くもなかったのかもしれません。

そのうち、意識を失いかけているスズの身体が何とピクンとなったのです。

男たちもそれを見逃すはずがありません。

「さぁ、これからだぜ」

チビが野卑な視線をボクに向けると、ノッポは腰の動きのストロークを短くして速度を速めました。

「ううぅ・・・」

妹の口から苦しげな声が漏れましたが、やがてそれは明らかに喘ぎ声に変わっていったのでした。

少し酔いが醒めたのか、妹の目が薄く開き、男の腰の動きに合わせて声が漏れ始めていました。

「ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん・・・」

清楚な顔に赤みが増し、スズは何かに耐えているようでした。

しかし、それも限界でした。

ギュッと目を瞑って息を止めたその瞬間、妹は下から男の身体にしがみつくと全身を小刻みに震わせたのでした。

「イッたな・・・」

チビが独り言の言うに言うと、ノッポは覆いかぶさっていた状態から膝立ちのように体制を変えました。

それからスズの腰をひきつけると猛烈なピストンを開始したのでした。

「あ、いやぁ!」

スズは声を発して抵抗を示しましたが、男は容赦しませんでした。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・」

苦しげだった妹の声は、直ぐに喜びの声に変わり、高まりに身を委ねていました。

「イクときは、イクって言えよ」

ノッポに言われ、最初は首を横に振っていたスズでしたが、その抵抗も束の間でした。

母と同じように胸を反らして絶頂に近づくと、男は動きを止めて執拗に焦らすのでした。

「イキたくなったら、言うんだよ」

「こいつのでポルチオを突き続けられたら、我慢できねぇだろう?」

ついさっきまで処女だった妹です。

何を言われているのかもわからなかったと思います。

羞恥心が先立って押し黙っていたスズでしたが、ついにペニスの味を覚えさせられた悲しい女の性に目覚めてしまいました。

「イキたい・・・」

信じられないことをスズが口にしました。

それなのに男たちは非情でした。

「んん?聞こえねぇなぁ」

男たちはとことん妹を辱めるつもりのようでした。

しばらく口を噤んでいたスズでしたが、一旦淫らな言葉を口にしてからは、堰を切ったように淫乱な姿を男たちに晒していました。

「やめないで!」

「イカせて!」

「もっと!」

「あぁ、もっと!」

「あー、イッちゃう!」

「イク!また、イクぅ!!!」

女子◯生とは思えない淫らな言葉をスズは臆面もなく発していました。

次の瞬間、スズは静かに息を吐き出したかと思うと、今度は別のスイッチが入ったかのように絶叫を上げ始めました。

「あ゛ーっ、もうダメェ!」

「おかしくなる!」

「イクっ!もう、イクっ!」

「ママぁ、助けて!」

「あー、我慢できない!」

「ダメ!もう、ダメ!」

「あーっ、イク!」

「イク、イク、イクーっ!!!」

あんなに清純な妹が、淫らな言葉の限りを尽くして男たちに絶頂を求め、最後には寄り目になってイキ果てました。

「あーあ、とうとう女になっちまいやがった」

短髪の男が冷徹な目でスズがイキ果てるのを見ていました。

「あぅぅ、あぅぅ、あぅぅ・・・」

スズの意思とは関係なく、全身を痙攣が襲い、何もしなくてもスズの脳内にドーパミンを分泌させ続けているようでした。

「くはっ!」

漸く震えが収まると、妹は口の端から泡の混じった涎を垂らしながら白い喉を見せて動かなくなりました。

「これで終わりじゃないんだよなぁ」

ボクたちを散々弄び、少し満足した男は不敵な言葉を残すとスズに飲ませた焼酎の残りで酒盛りを始めました。

かなりの時間が経って精力が回復してくると、男たちはボクたちに再び辱めを与え始めました。

「奥さぁん、それじゃ、見えねぇよ」

母は男たちの前で四つん這いのままオナニーをするポーズをとらされたり、ボクたちが産まれ出てきたところに自分で指を出し入れさせられたりしていました。

考える力を失ったのか、母はもう言われるがままでした。

連続での強制アクメの後、スズは暫く気を失っていました。

酔いつぶれて眠っていたのかもしれません。

しかし、目を覚ました妹に待っていたのは更なる地獄でした。

いきなり母と同じようにオナニーを強要されたのでした。

「おい、お前もママみたいにやれよ」

意識は朦朧としていても、まだ高◯生の乙女です。

妹は最後の気力を振り絞り、気丈にも抵抗の姿勢を示しました。

「やったことがないので、できません・・・」

「ふぅん」

男たちは肩を竦めてみせ、顔を見合わせるとニヤリと笑いました。

今度は何をされるのか不安でしたが、意外にも男たちはスズをそのまま放っておいたのです。

その理由はすぐに判りました。

大量の焼酎を飲まされて、かなりの時間が経過していましたので、スズがもじもじし始めたのです。

自然の排泄欲求が妹に襲い掛かってきていたのでした。

スズは随分我慢していましたが、ついに男たちに告げました。

「トイレに行かせてください」

短髪の男が笑いを噛み締めながら答えました。

「大か?小か?」

スズは最初は躊躇っていましたが、やがて我慢の限界が近づいてきたのか答えました。

「小です・・・」

それを聞いたノッポの男は、再び広間を出ると今度は風呂場においてあった掃除用のバケツを手に戻ってきました。

それが何を意味するのかすぐに察した妹は、小さく横に首を振り続けました。

「いやです・・・。そんなのできません・・・」

小柄な男はスズの身体を起こし、バケツの上に跨らせました。

スズはそこでとうとう観念し、男たちに本当のことを告げました。

「大もなんです・・・」

乙女の恥じらいをかなぐり捨てての声でした。

それなのに、男たちはもはや鬼畜でした。

わざと神妙な顔をして見せながら、ノッポの男は言ったのです。

「そうかぁ、そういうこともあろうかと二つ持ってきたんだよ」

そう言うと二つ重ねていたバケツを手に取ると両手にひとつずつ持って、ひらひらと振って見せました。

「兄貴にも見せてやれよ」

小柄な男はそう言うとしゃがみ込んだスズの脚の間にバケツを再び置きました。

「そんなこと、できません・・・」

スズは必死に抵抗していました。

「我慢しずぎると身体に悪いよ」

そのとき、スズがハッと息を呑むと叫びました。

「いやぁ!」

見ると男の指が妹のお尻のほうにまわされて、妹の菊門に突き刺さるのが見えました。

ブルブルと身体を震わせて、スズは懸命に堪えていました。

耳の後ろから男がスズに何かを囁くと、スズは哀願するように必死に首を横に振っていました。

男は妹の陰部をボクに見せ付けるように妹の身体を少し反らせました。

「く、苦しい・・・」

そして、次に男たちの目が合って頷きあった瞬間、スズの肛門に突き刺さった指が抜かれました。

「いやぁーっ!」

スズは大声で叫んでいました。

ブバババババ!

破裂音とともに茶色いものが排出されて、バケツに入ると同時に一筋の黄金色の液体がボクの目の前で放物線を描き始めました。

「いやぁ!見ないでぇ!」

もう一人の男がすべてを予測していたかのように放物線の先でスズの放つ液体をバケツで受け止めていました。

とは言え、殆どが零れて布団を濡らしていました。

「くっせぇ!」

「兄貴に見てもらいながらする気持ちはどうだよ」

さらに追い討ちをかけるように男たちは口々にスズを辱める言葉を発しました。

溜まっていたものを出し切ったスズはバケツと共に風呂場に連れていかれると、冷水を浴びせられて帰ってきました。

スズの精神はもうズタズタで、身体もぐったりとしていました。

抵抗する気力を失った妹を組み敷くと、男たちは再び交互に長いものと太いものでスズを犯しました。

気を失いかけても妹の身体は抱き起こされて、太い肉棒と長い肉棒が交互に覚醒しきっていない未熟な身体を陵辱し続けました。

スズは、何度何度も体位を変えて、男たち二人に犯され、イカされ続けました。

避妊具なしで男たちの欲望の塊を注ぎ込まれたスズは、もはや人形のようにぐったりとなっていました。

ぐったりとなっていてもアクメが休むことなく襲ってくると、妹の身体は激しく痙攣し続けるのでした。

いつの間にか目を覚ました母も、娘が陵辱され続ける姿を呆然と見つめていました。

「おい、男は知らなくても、オナニーはしていただろう?」

アヘ顔を晒し、スズはもう催眠状態のようになってしまっていたようでした。

トランス状態というものかもしれません。

精神が崩壊してしまったスズは、男たちに尋ねられるままに恥じらいを忘れ、答えてしまっていました。

「はい・・・」

「いつからだ?」

「中二の・・・、ころからです・・・」

「週に何回くらいやってるんだ?」

「一回・・・」

「本当か?」

「今は、もう少し・・・」

「今はどれくらいだ?」

「ほとんど毎日・・・」

男たちは下品な笑い声を上げました。

ボクは、知りませんでした。

聞きたくない可愛い妹の隠された淫らな告白でした。

「やってみせろよ」

妹は布団の上に大の字に横たわったまま、ノロノロと片手を自分の胸に押し当てて乳首を弄び始めました。

小さなピンクの乳首がピンと硬くなって、もう片方の手は陰核を捏ねるように弄んでいました。

「やめろぉ!」

もうそれ以上は見ていたくなくて、ボクは思わず叫んでいました。

スズの手が止まり、股間から手が離れるとと直ぐに短髪の男の蹴りがボクに飛んできて、痛みのあまりボクは身体を丸めました。

「女子◯生のオナニーショーか、たまんねぇなぁ!」

「ほら、続けろよ!」

男の言葉を合図にスズは再びノロノロと手を股間に伸ばすとクリトリスを捏ね始めました。

妹はもう錯乱していたのではないかと思います。

目は完全に逝ってしまっていました。

自分の舌で自分の薄い唇を舐めているスズの姿は、兄の眼から見てもエロいものでした。

絶頂間際になって、スズはうわ言のように信じられないことを言い始めました。

「お兄ちゃん!」

「お兄ちゃん!もっと、もっと強くして!」

「あぁ、お兄ちゃん!スズ、イッちゃう!」

スズの中指が自分の割れ目に押し込まれ、出し入れされていました。

「あー、いい!」

「あ、あ、もう、イッちゃう!」

「あー、イク、イク、イク!」

「お兄ちゃぁん、イクーっ!!!」

信じられないことに、妹は錯乱状態の中でボクを呼び続け、自分の指で果てていったのでした。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に反映されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。