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体験談(約 48 分で読了)

【殿堂入り】悪夢のようなあの日、母と妹が陵辱されてからボクたち一家は離散した(3/6ページ目)

投稿:2017-03-29 02:43:17

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本文(3/6ページ目)

「ひゃはははぁ、ほんとだぁ」

「おい、見ろよ!こいつ勃ってるぜぇ」

「ママに出してもらったばっかじゃねぇのかよぉ」

男たちが口々に笑い、ボクは自分が情けない限りでした。

かわいい妹が無法者の男たちの玩具にされているというのに、ボクの股間ははち切れそうなくらい屹立していたのです。

「へぇ、ママのお口でされてたときより、勃ってんじゃねぇのぉ?」

屈辱の限りでしたが、その通りなのでした。

高◯生になったスズのおっぱいは、母親ほどではありませんがふっくらと膨らみを帯び、腰にも括れが見え始めていました。

淡い草むらは、スズが大人になったことを証明していました。

そして、ピンク色の乳首を宿したおっぱいはツンと上を向いていて、ボクの想像をはるかに超えた大人の女性になっていたのでした。

「ほれ、ほれ」

一人の男が後ろからおっぱいを鷲づかみにし、もう一人が妹の割れ目を触りまくりました。

「いやぁ!!!」

泣き叫ぶ妹の声を聞いて、ボクのペニスは一層硬さを増してしまったのでした。

「やめてください!」

男たちの無体な振る舞いを止めようと母が必死で声を出しました。

それを聞いた男たちは顔を見合わせてニヤリと笑いました。

「ママさんよぉ、オレたちは何もしねぇよ」

「ああ、だけど、こいつの兄貴はどうかなぁ?」

何を言っているのかわからずに、ボクも母も黙って固まっていました。

すると、ノッポが妹から離れ、ボクのところにやってきたのです。

そして男の手によって、ボクは布団の上で仰向けにさせられたのでした。

股間の肉棒は天を突くように勃っています。

示し合わせたように妹を羽交い絞めにしていた男は妹の後ろに回り、後ろから妹の両膝裏に手を回しました。

「よっ!」

掛け声と共に、小さな女の子におしっこをさせるように、チビ男は妹の身体を持ち上げたのでした。

妹は驚きのあまり、声も出せずにいました。

ノッポがボクを仰向けに押さえつけ、チビが妹の身体をボクの腰の辺り上空で停止させました。

ボクのほうから妹の割れ目が丸見えになっていました。

男たちが何をしようとしているのか察した妹は、暴れ始めました。

「やだ・・・、やだぁ!」

抗う妹に、小柄な男は言い放ちました。

「暴れると手が滑って、兄貴が突き刺さるぜ」

そう言うとボクのペニスの先に、スズの割れ目を擦り付けるようにしました。

「ホレ、ホレ、ホレ、ホレ」

男はボクの腰の上で妹の身体を上下に揺らしています。

「妹とはヤレないって、兄貴がいうならやめてやるよ」

「さぁ、お兄ちゃんよぉ、勃ったままだと入っちまうぞぉ」

ボクは必死にペニスの高ぶりを鎮めようとしました。

でれども土台、無理な話です。

いつの間にかすっかり大人になって、想像を遥かに超えた色っぽさを身にまとった妹の亀裂が目と鼻の先にアップで見えています。

それでペニスの猛りが収まるはずがありませんでした。

「あぁ、勃ったままだなぁ」

「こいつ、妹でもいいんだってよぉ」

男たちはそこでも嘲るように笑いました。

「あぁ、そろそろ疲れてきたぜぇ」

男の声に、ボクは観念すると目を瞑りました。

「兄貴は挿れたいんだって」

男たちが顔を見合わせてニヤリと笑った瞬間、スズがボクのペニスの上に下ろされてしまいました。

それは即ち、ボクの硬いペニスが妹の幼い膣に突き刺さった瞬間を迎えたということでした。

「痛い、痛い、痛い!」

プチッという感じで処女幕が破けたのをボクは自分の肉棒で感じとっていました。

「痛い!お兄ちゃん、痛いよう!」

ベソをかきながら妹は訴えてきましたが、ボクにはどうすることもできませんでした。

母のお口の中とは違った締め付けがボクのペニスを包み、男がゆさゆさと妹の身体を上下させました。

ボクの分身は萎えるどころか硬さを一層増していました。

背徳の行為を強要されながら、ボクは妹の肉襞に包まれていました。

「うっ!」

あっという間に臨界点に達したボクは、可愛い妹の中で弾けていました。

母のお口に次いで、ボクは実の妹の膣内を汚してしまったのでした。

「せめて、洗い流させてやってください!」

母が男たちに哀願するように言いました。

無情にも、萎えてズルリとスズから出てきたボクのペニスは、ザーメンと鮮血に塗れていました。

妹はもはや声も出せず、放心状態でした。

男におっぱいを鷲摑みにされても、黙ったまま呆然としていました。

兄の肉棒を捻じ込まれたショックに陥っていたのかもしれません。

それを見たノッポの男が大広間を出ていきました。

思考が停止しかけた頭でどこへ行ったのかと思っていると、男は一升瓶とガラスのコップを手に戻ってきました。

どうやら厨房に行っていたようでした。

「処女は、マグロで面白くねぇからよ」

戻ってきた男はそう言いながら、ガラスのコップになみなみと焼酎を注ぎました。

「おい、飲めよ」

妹は弱々しく顔を背けて嫌がっています。

「この子は飲めないんです!」

母がスズをかばおうとしました。

すると、チビはノッポに妹を預けると、母の元へと再び近づいていったのでした。

男は今度は母の口にもガムテープを覆いました。

「んんー、んんー、んんー!」

馬乗りになった小柄な男の下で、母は呻いていました。

「ほら、飲まねぇと、ママがどうなってもしらねぇぞ」

ノッポの男に言われて、妹は抵抗することができなくなってしまいました。

そして、思い切ったように目を瞑り、男に押し付けられたコップからゴクリと液体を口にしたのでした。

アルコールなど口にしたことのない妹です。

すぐに顔が真っ赤になり、目の焦点が合わなくなってきました。

「ほら、もっと飲めよ」

続けてコップに三杯も飲まされた妹の頭を男が激しく揺らしました。

一気に酔いが妹を支配します。

意識が朦朧としかけた妹は、いつしかぐったりとなり、口が半開きになっていました。

顔だけではなく、ほんのりピンク色に染まった女子◯生の身体は、ボクの想像を遥かに超えて色っぽく、エロい肢体でした。

「じゃぁ、キスの味を教えてやるよ」

ノッポが妹の唇を塞ぎました。

妹はぐったりとして、男のなすがままでした。

指を口に入れられて、舌をひっばり出されると、男はそれをチュバチュバ吸い始めました。

同時に、ノッポの手が妹の身体中を這い回っていました。

「あんたの娘、終わったぜ」

不気味な言葉だけを告げると、小柄な男は母の脚のガムテープを解いていました。

チビは母の足を割って入り、圧し掛かっていっていました。

ズブリと再びチビの太マラが母を貫いていました。

「ホント、キツくてたまんねえなぁ」

男に串刺しにされながら、母は顔を横に向けて妹の様子だけを伺っていました。

「オレも太さでは負けてねぇんだけどよぉ」

そう言いながら男は腰を振り続けていました。

「あいつに奥を突かれ続けたら、初めての女でもイッちまうんだ」

そんな台詞を聞かされながらも、母は気丈にも唇をかみ締めて耐えていました。

それでも何度も何度も赤ん坊の腕ほどもあるペニスを出し入れされて、やがて母の目も焦点が合わなくなってきていました。

「んんっ!」

喉の奥から発せられた母の小さな声を男は聞き逃しませんでした。

そこから怒涛ようにピストンの嵐です。

母の顔が苦悶に歪み、やがてブルブルと身体を震わせたかと思うと、次に激しい痙攣が全身を襲いました。

「イッたか・・・」

男は乱暴にベリッと一気に母の口を覆っていたガムテープを剥がすと、繋がったまま身体を前に倒しました。

男は腰を小刻みに動かしながら自分の口を母の口に近づけていきます。

母やいやいやをするように首を左右に振っていましたが、男が大きく腰を引いてドンと突き刺します。

「あぁぁ!」

自分の意思とは関係なく、母は口を大きく開け、喉を見せて仰け反りました。

「どうする?やめるか?」

無言の母に、男はそれを何度も繰り返します。

「どうする?」

「それ以上は、もうそれ以上はやめてください・・・」

「ほぉ・・・、やめていいんだな?」

そう言いながら、男は激しく母の膣内をペニスで掻き回しました。

母は思わず仰け反っていました。

「本当にやめていいんだな?」

執拗に攻め続けられた母は、とうとう男に屈しました。

「やめないで・・・」

ボクたちに聞こえないように小声で言ったに違いありません。

それなのに、男はニヤリと笑うと聞き返しました。

「ママさん、どうして欲しいんだい?」

答えないと容赦のない、極太のペニスが母の膣を押し広げて奥まで突き刺さります。

「もう・・・、・・・せて」

母は顔を背けながら再び小声で男に訴えかけました。

「聞こえねぇなぁ!」

男は亀頭の先が出てくるまで腰を引いた後、ドーンと一気に奥まで挿入しました。

「ひぃいい!」

「どうして欲しいんだい?」

今度は腰を小刻みに回すように男が訊きます。

「はぁー!だめぇ!いま掻き回したら、ダメェ!」

狂ったように母が男に訴えかけました。

「そうじゃやねぇよ!さっき、何て言ったんだよぉ!」

それからは、地獄を見るようでした。

男の極太ペニスはいつまでも母の膣内を出たり入ったりしていました。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

母の胸が反り返り、絶頂を迎えようとしているのがわかります。

実の息子や娘には決して見られたくない痴態だと思います。

「さぁ、どうして欲しいんだ?」

「あ゛、あ゛、あ゛、あ゛、」

母は獣のような声を上げ始めていました。

その時です。

男はピタッと腰の動きを止めました。

そのとき母の目がカッと開き、男に訴えかけていました。

「もう、イカせてぇ!」

苦悶の表情に歪んだ母の口からはっきりとそう聞き取れました。

普段は貞淑な妻であり、聖なる存在である母親が、子供たちの前で威厳を失い、悲しい女の性に屈した瞬間でした。

満足げな目をした男は舌なめずりをしてから激しいピストンを再開すると、母は狂ったように叫び続けました。

「あぁ、いい!」

「イっく!」

「あぁ、イク!」

「もう、イカせて!」

「あ゛ーっ、イク、イク、イク!」

「このまま、イカせてぇ!!!」

その時、男の極太マラが母の膣から撥ねるようにピンと引き抜かれました。

同時に母の身体が陸に上がった魚のように撥ねたように見えました。

次の瞬間、母は激しく全身を震わせると、股間からピューッと飛沫が飛び散りました。

初めて見る女性の潮吹きが母のモノという、あり得ないシチュエーションでした。

ビクビクと身体を震わせ続ける母の身体を抱き起こし、小柄な男は布団の上に仰向けになると母を自分の上に跨らせました。

ググッと太マラが捻じ込まれ、母は再び白い喉を男に見せて仰け反っていました。

男が下から突き上げるように腰を動かすと、意識が朦朧とした母は、ゆらゆらと身体を自分で揺らしていました。

そこへズボッという感じで腰を引いた男が激しく母を貫くと、母は男の上でまたもや胸をビクッと反らせて悶えました。

「ひぃー!!!」

かぼそい声が母の口から洩れ、男は下から猛烈に突き上げます。

「壊れる!もう、壊れる!」

うわ言のように言う母の声を聞くと、男はピタッと腰の動きを止めました。

それからの母は髪を振り乱し、男の上で自ら腰を激しく前後に動かしていました。

大きく仰け反った母の手首を男が掴みました。

母の中に入ったまま男は母の腕を引っ張ると、自分に覆い被さるようにさせました。

母は男に抱きつくようにして自ら舌を突き出すと、男にチュウチュウ吸わせていました。

理性の箍が外れてしまい、獣になった母の姿がそこにはありました。

その時です。

その光景を食い入るように見つめるボクのところへ、いつの間にかノッポの男がやってきていたのでした。

スズの方に目をやると、妹はぐったりとしたまま部屋の片隅に寝かされていました。

「お前、変態だな」

言われたボクは、母の痴態を食い入るように見つめながら、またしてもペニスを硬くさせてしまっていたのでした。

男がボクのペニスを指でピンと弾きました。

「ちっちぇえくせに、硬さだけはあるよなぁ」

独り言のようにノッポは言うと、にやりと笑いました。

悪魔が笑っているようにボクには見えました。

それから男はボクの身体を起こさせると、四つん這いのようになって小男に跨っている母の背後に回らせたのでした。

眼下で小柄な男のペニスが母の割れ目から出入りしています。

「ほら、腰を突き出せよ」

母の菊門にボクの亀頭が押し当てられました。

まさか!

そんなことができるわけがありません。

ボクは首を横に振って抵抗しましたが、無駄でした。

ノッポは背後からボクの腰を無理やり押しだすと、無情にもカチカチのペニスの先が母の肛門に突き刺さってしまいました。

「あ゛がぁーっ!!!」

母が仰け反り、その反動でボクのペニスはずぼっと母のアナルに根元まで埋まってしまったのでした。

「入ってる・・・、両方に入ってる・・・」

譫言のような母の声を耳にしながら、ボクは母のアヌスに締め付けられました。

あまりにもの快感に、ボクの頭の中のどこかでネジが一本、吹き飛んでしまった気がしました。

ボクはもうケダモノでした。

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