「北九州市がムスリム給食」誤情報拡散→市に苦情殺到 業務に支障も
毎日新聞配信
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント2773件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
イスラム教対策をするとキリがない話になり、次から次に要望が出ることになる。例えば我々がイスラム圏に暮らすとして禁忌とされる料理を提供してくれと頼んでも一蹴されるだろうし、おそらく現地ではキリスト教や仏教の慣習も出来ないだろう。 異国に暮らす以上適応を求められるのは彼らであり我々ではない。給食は今までの慣習や事情に応じるべきだ。米と牛乳しか食べられなくてもそれは学校の責任ではない。世界中の宗教に対応していたら給食自体提供できなくなるだろう。これも現場任せにしている国の対応に問題があると思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
誤情報が出回り苦情が殺到したのは、それだけ今の日本人が外国人に対して、あるいは外国人を大量に迎え入れようとしている政府の動向に敏感になっているということでしょうね。移民の増加により生活や安全を脅かされている諸外国の情報を知って、そうならないために必死になるのは自然なことだと思います。だからこそ、公正で偏りのない情報を得られる場がもっと増えて欲しいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
北九州とインドテランガナの合意書を読みましたが、窓口が国になってるのが気になります。 まずは就航便を確実にし、経済協力の名のもとに短期滞在者を増やし、 各企業に個別の長期雇用契約をさせて、事実上の移民に繋げるという、これまでのパターンと同じに見えます。 北九州の人は情報公開を徹底的に求め、 短期滞在者が本当に帰国しているのか、中長期にわたって追いかける必要があります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
アレルギーや事情で給食を食べられない場合は、個人で弁当を持たせてください。 それだけで十分伝わります。 給食の起源を説明すれば少数派に配慮不要はわかります。 どうしてもみんなが同じものを食べて共有する姿は弁当持ちの子供はせつなくなるし、食べたくなりますが、そこは家庭でしっかり話すことが大事。 なんでこんな話になったのか理解に苦しむ。 学校でできることできないことをしっかり話してください。少数派のために給食を変えるのはできないこと。それよりも少ない予算で栄養がある食事を提供する方に力を入れてほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
コメントが外国人やムスリムについての話ばかりになっていますが、市の業務に支障をきたす原因となった誤情報について言及すべきじゃないですか。 SNSなどで流れてきた情報を鵜呑みにして攻撃をする人がたくさんいるからこそ、最初に発信する人は情報の正確さについて細心の注意が必要だと思います。直接相手に攻撃をしていなくても、明らかな誤りや嘘を流した場合は偽計業務妨害や威力業妨害の共犯として積極的に処罰するくらい必要だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
実は実施予定じゃないでしょうね。 欧州では認めていないし、日本でも憲法違反の疑いが高い。 フランスは聖俗分離(ライシテ)の関係で過度の宗教配慮であるから認められない。 ハラールにしたい場合は自分で家から昼食を持参する方法で良い。 実はフランスも訴訟が起き、裁判例が沢山ある。 しかし特別の宗教配慮は聖俗分離違反だし、給食センターの改装とか食材仕入れの分離など多額の公費がかかるので、給食では仮に配慮しても限界があるという結論である。 ドイツもハラールは上記と同じく多額のコストがかかるから、配慮なしが普通である。 日本では宗教分離しないと憲法違反である。 社会常識にハラール調理が含まれるのか。 多額の公費を使って宗教に配慮するのは憲法に抵触するだろう。 結局、宗教上の特別扱いは自治体費用でなく、自腹でどうぞというのが普通。 市役所はちゃんと考えるべきだね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
なぜか外国人優遇措置政策は報道と実績に差があっても許容されています 実際、外国人の逮捕・起訴の件数が低いのは逮捕した場合に通訳の手配に時間がかかり、拘置時間が過ぎて事情聴取できずに釈放してる場合があります 外国人の犯罪件数が低いと主張している方がいますが実際は時間制限の為に起訴出来なかった事案があるのが実情です ムスリムの件も実際と報道に差がないか、疑問があれば他人任せにせずご自身で確認する事が大切ですね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
9月の北九州市議会教育委員会で陳情が議論され、共産党・公明党・自民党・維新の議員を含む出席者全員が宗教食対応の必要性を認め、アレルギー対応と同列に扱うべきと、即時実施はしていないものの、継続審査が決定されています。 試験的にハラル給食の提供が行われたと市議がSNSで発信しており、市は否定していますが 豚肉不使用の代替メニューの検討、食育を通じた多様性教育を進めているとあります。 これって誤情報ではなく事実なのでは。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
アレルギー対応食は必要かも。でも何でもかんでも対応することは現実的には無理でしょう。学校給食が食べられないなら給食費は徴収せずに弁当を自分で手配するしかないでしょう。そこは行政も柔軟に対応すればいいことだと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「実際には、女性からの陳情は2023年6月に受理され、同8月に審理された後に継続審議となったものの、市議会が改選された25年2月に廃案。市議会で採択されることはなかった。」 とはいえ、実際にそういう陳情があったというのは事実ですし、外から来て、自分たちの価値観を通そうとする人がいるというのも事実という事でしょう。正直、市や学校が対応する必要はありませんね。出来るとすれば、献立は事前に決まっているでしょうから、「この日は「豚肉」が出るので食べさせたくないのなら、そっちで何か準備してください」というお知らせだけで十分だと思います。アレルギーですら対応が大変なのに、アレルギーですらないものなんて自分たちで対応しろよってだけの話です。
ログインして返信コメントを書く