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Conversation

アレフには入会しなかった麻原の子供(と周辺信者)こそ教団の中核という滝本弁護士の指摘は極めて重要。教義ではグルが絶対、麻原の子が全ての弟子の上、長男次男が2代目教祖・グル方、三女は元後継者、麻原子女が観想対象。アレフに入会してない麻原家族が教団の中心、アレフと入会者は単に信者集団
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滝本太郎
@takitaro2
Replying to @takitaro2
③ この者らは、子どもらのうち幼い者を育て、かつオウム真理教の教えを叩きこみました。もとより経済的に支援も。ですから、こここそがオウム真理教の中核と見てきました。  なお、他にも「偽りの脱会」がありました。勾留され続けていた、後に死刑や無期懲役になった者その他と教団の縁を切らない