下記判決で原告は麻原三女、被告はアレフ。麻原三女がアレフと密に関与しながら、これを全面的に否定する態度を示したことをアレフの最高幹部が「気が狂っている」とまで教団内で投稿したことも名誉棄損に当たる相当性を欠くとは言えないとの判断。今の三女のメディア発言は関係者にはこれほどの衝撃だ
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滝本太郎
@takitaro2
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⑳ なお,「悪魔」,「悪行」「気が狂っている」との表現はやや適切さを欠く嫌いもないではないが,原告が被告と密に関与していながら,これを全面的に否定する態度を示したことを宗教上の意味合いも含めて批判する表現としては,相当性を欠くものとまではいえない。
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