下記の三女とアレフの裁判では、三女が実際には教団を裏支配してきたのに、手のひら返しで否定し始めたことに、裏支配されてきた最高幹部の二宮氏が「気が狂っている」などと表現したことを三女が名誉棄損に訴えた。裁判所は三女の真っ赤な嘘を認定し、二宮氏の批判を不相当ではない判断(三女敗訴)
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滝本太郎
@takitaro2
① 松本麗華氏のオウム真理教が名を変えた主流派アレフに関与してきた状況は、同氏が原告・控訴人となっている判決文で示されています。
これは、一般に知ることはできないアレフ内部の電子会議室で酷い表現がなどあるとして、麗華氏が1000万円を求めた名誉毀損訴訟、地裁・高裁ともに棄却された。