知り合いの自営業者の玄関口に鉢に植えられた丸い直径10センチ位のサボテンが置いてある、初夏に白い花をつける、毎年開花すると持ち去られてしまう、花季が終わると夜中に"ただいま”と戻される。何事もなかったように来年の開花を待つ、彼に盗まれるのなら、蕾になったら2階のベランダに移動すればと話した事がある、彼曰く戻してくれるならそれも良しとしていると笑顔で応えた。
返信7件
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これ、立派な掌編小説になっていると思います。ちょっと百閒っぽい。 小説家のかた?
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あまり強く言えない程度のズレ具合
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全然関係ない話だけど投稿主の意図がなんとなく解る
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何の話してんだ?
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花だけ観たいマンの仕業ですね。
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つぼみになったらエアータグを仕込みたい。誰が毎年何のために持ち去り、わざわざ戻すのか。知りたい。
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防犯カメラを設置しておきたい衝動に駆られる… 穏やかな?自営業者さんですね
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