【守る会回顧・記者会見資料・サポーターAがデータ提供者】2025/9/23
データベースはサポーターAのもの
記者会見の時にお配りした資料
内容物は、過去のWiLLの原稿のコピー、訴訟の現状、年表、百田・有本の発言集、保守党への質問状などがありました
この際、新たに作ったものは、年表と発言集
飯山氏はこのデータを自分で作ったかのような発言をしていましたが、それは違います
3/21日午前8:08
サポーターAより飯山氏へのファーストコンタクトのメール(概要)
「誹謗中傷、罵詈雑言のアカウントのポストを自動で取得しデータベース化している。約80名、160,000以上ある」
と記載されています
それに対し飯山氏は、それはありがたい、そのほかにも欲しいデータがあると要望を送っています
このサポーターAのデータが基となり記者会見の資料が作られ、その後の裁判の資料に使われていたということになります
つまり、100万円の報酬の話が出る前から
サポーターAさんがもともと自分でコツコツ貯めていたのがデータベース
言い換えれば、100万円の話が出てから作ったものではなく、もともとサポーターAさんがもっていたものです
4/17日23時
藤木氏より記者会見の発言集の資料を作ってほしいと私に依頼がある。納期は20日
年表を作ってほしいとの話はない
4/18日0時
データがないので、藤木氏が発言集を募集するとポスト
4/19日1時
全くデータが集まらないので、サポーターAに相談し10万件におよぶデータを提供してもらう
10万件の目視作業とキャプチャの収集を始める
4/21日19:58
年表がないことに藤岡氏、藤木氏、飯山氏の誰かが気づいた
飯山氏からサポーターAに作成の依頼
ここで、発言集は私、年表・質問状はサポーターAの分担になる
4/22日
校正・修正・FIX
4/22日午後
印刷物として欲しいと追加依頼があり、自腹で印刷(約10万円立替)
印刷途中修正が何回かあり、印刷を止めたり、再入稿したり
印刷所との往復を繰り返す(印刷やり直し、タクシー代自腹)
夕刻納品、袋詰
時系列で見ても分かる通り、
記者会見時の資料データはサポーターAの提供によるもので、
それを基に作り上げた資料
作ったのはサポーターAと私だけということになります
ちなみに、「日本保守党との死闘」に掲載されている年表は、サポーターAが作った内容を飯山氏が丸々使いました
もちろん無料利用でしたが。。。