「まるでぼったくり」無事故なのに6万5000円…レンタカー会社が"見えない傷"に修理代を請求し始めたワケ
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主なヤフコメは?
- レンタカーの傷に対する過剰な請求は顧客離れを招く可能性があり、実際の修理が行われない限り納得できないと感じています
- 保険や免責をフルカバーにすることで、追加請求を避けることができるという意見もあります
関連ワードは?
- レンタカー
- 傷の請求
- 保険
コメント493件
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本気で導入したら客は居なくなるだろうね。 使っていれば知らない内に見えない傷なんて付いている物だし毎回それを客に負担させて利益を上げれば、それは修理じゃなくて利益の為の粗さがしでしかない。 最終的にそのようなレンタカーは客側も借りる事が出来なくなるし店も貸す人が居なければ運営が行き詰まるでしょう。 あくまでも修理や傷のケア程度をしっかりする為に導入して細かく対応して車を維持する程度にしないと誰も寄り付かなくなる。
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簡単な話だが、レンタル期間中につけた傷以外に運転者が支払う義務はない。もし使用前後で確認できる傷がなければもしAIが検知したとしても使用者は支払う義務が生まれない。 レンタル会社もAIが検知したとしても因果関係を証明できない限り請求しても裁判で通らない事はわかっているはず。 いずれにせよ使用前後の写真撮影はユーザー側でもやり、AIがついた診断でも疑う必要がある。
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これをやるなら小傷の1つでも付けばその度に修理し、常に完璧な状態で貸し出すことになりますが、現実的に可能なんでしょうか。 実際のところレンタカーなんて貸し出し前の既存の傷確認ではイラストに大ざっぱに丸で囲まれたエリアに大量の擦り傷があり、もはや自分が1つや2つ傷を追加したところで分からない状況。 貸し出し前にはフロントバンパーの下の部分の傷まで確認したのは意外でしたが、逆に返すときはスタッフが数秒間サラッと車の周りを回ってOKです!と。 ピカピカの新車を貸し出されるよりもよほど気が楽ですね
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かつては、格安レンタカーで同様なトラブル(後付けで利用者には覚えのない車両のキズの補償を請求される)を聴いたことがありますが、ハーツもはじめたんですね。 私も海外ではよくハーツをレンタルしました。 恒久的な会員になって、すべてのレンタル履歴をしっかりと残して実績をつくることと、保険や免責(Waiver) の購入が重要だと思います。 レンタル時に保険・免責を Full Coverage に指定すると、保険料はかなり高額になりますが、こうした車両の傷などでの追加請求がなくなります。また、ほとんどの場合、返却時の車輛の検査すらなくなり、ドロップオフも簡単にできるようになります。 返却現場から離れてしまうと、こうした傷の原因や金額の交渉もやっかいですし、想定以上の支出になることもあります。 Full Coverage 自体を、こうしたやっかいごとを避ける「保険」と考えるのがよいかもしれません。
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米国ではわからないが日本の場合、法的なことを言うと、「通常の利用で生じる損傷や劣化」は、請求の対象にはならないというのが基本。車を使用する場合にそれがどの程度かはわからないけど、自分がみた限りでは米国での交通事情で、そんな細かい傷まで責任を問われるというのは違和感しかない。 ただ、日本の場合は保険をつけることはできるので、それこそ「こすっちゃった」時もカバーしてもらえたことがある。保険社会と聞く米国も、そういう方向で解決していくのかな。
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帰国した時に、実家の近所の個人店でレンタカーを借りた時、保険最大でかけてて、後ろに傷が入っていて、すぐに電話で連絡して最終的には問題はなかったのですが、その電話1本(事前連絡)がなければ7万円だったそうで、モヤモヤしてなんか次から借りにくくなってしまいました。 アメリカ出張行った時に、個人店で10日間借りて、ハイウェイで動物と衝突してしまい、返却時に話したら特に問題はなかったです。レンタカーの傷って基準がわかりにくいですよね。
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これからはニコニコレンタカーで良いと思います。 店舗によっては結構ボロの車に当たることもあるんですが、 エンジンや内部の手入れが行き届いていればそれで良いと思いますけどね。
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日本で始めたら顧客離れっていうか、日本は経済的に自家用車を選ばないって人がレンタカーを選択してるから。 そこまで請求されるなら自家用車を買うか、タクシー利用、公共交通機関の利用、あとは外出自体我慢する国民性だもん。 完全に個人利用のレンタカー離れは外国より凄いと思うよ。
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「発見した傷等を実際に修理している」のであれば費用発生は納得するが,「見積もって修理をしないで頂きます」だけの場合は納得できない。 「傷等を与えて評価額を損なった」という事実は納得するし弁償するのは当たり前だと思っているが,複数の傷等をため込んで一気に修理してしまえば,数件分の修理費用を節約できてしまい,それが利益となってしまうのは違うと思う。 なので,このような場合は「実際に修理をしたのか完了報告を付帯させる」べきだと思う。 ま,そもそもレンタルするときに,何でもカバーできる保険コースを選択することだね。 ┐(´д`)┌
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善意で成り立っていたビジネスに、悪意の収益性を持ち込む動きが日本でも明確化している。それはゆうえんちや製麺やジャン〇〇アなどを手掛けたマーケット会社が、契約解除を狙って違反金で儲けているのがその一番の例だろう。口車に乗せられた企業や、80億円を拠出した政府系のファンドなども、その餌食だろう。
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