操作を誤ったか 枝を切っていた男性の足に電動のこぎりの刃が当たり死亡 岩手・洋野町
IBC岩手放送配信
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 電動工具の使用は非常に危険であり、特に高齢者は反応が鈍くなるため、注意が必要だと感じています
- 田舎での生活は緊急時の対応が難しく、リスクを事前に考慮する必要があるという意見もあります
関連ワードは?
- 電動ノコギリ
- 大腿動脈
- キックバック
コメント593件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
農業と営んでいた祖父母が釜は危ないからと教えられましたが、稲を手前に切った時に勢い余って足に当たりましたよ、傷は深くなかったですが勢いだけで刃物を扱うと危険だと教えられました、今はエンジンやモーターですから少し触れただけで大怪我をしますから気をつけないと、出血量が多かったのでしょう、お気の毒です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
電動ノコギリがジグソーのような刃が小刻みに前後するものなのか丸ノコなのか詳細がわかりませんが、自分も工具の扱い当初は切断開始時や切断途中で刃を僅かに斜めに傾けてしまったりした時の反発(反動)で工具が暴れる経験を何度か経験したことがあります。お年寄りは姿勢保持や扱いの重量に体が耐えきれなくなってくると思いますので無理をしないほうが良いと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
また痛ましい事故が起きてしまいましたね…。 薪ストーブの準備で日常的に行っていた作業だったんでしょうが、電動のこぎりはほんの一瞬の油断が命取りになる機械ですから、本当に怖いです。 76歳でも元気に動ける方はたくさんいらっしゃいますが、年齢的に反応も鈍くなることがあるし、ご本人もまさかこんなことになるとは思っていなかったはず。 ご家族の心中を思うとやりきれません…。 どうかご冥福をお祈りします。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
電動のこぎりの刃とありますが、丸鋸やレシプロソー、チェーンソーがあります。片手で持ってできるのは丸鋸やレシプロソーですね。いずれもキックバックといって、刃が材料に挟まる等して、その反動で電動工具が急に跳ね返る、又は材料の方が暴れてしまい注意が必要ですね。私の知り合いの方は、丸鋸で枝の剪定をしていたところ、キックバックで左手の親指を切断してしまい、とれてしまった親指を病院へ持っていき、切り口が一定でないため接合できず、左足の親指を切りとって、左手親指に接合した方がいます。お亡くなりになった方は刃が当たってしまった場所が悪かったのですね。亡くなった方のご冥福をお祈りいたします。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私も素人の電動工具使いです。危険な使い方をして、ヒヤリとした事が何度かあります。特に電ノコは危険で、ノコそのものもそうですが、ワークの大きさ、材質や形状、土台や置き方などによっては大怪我につながる事故も考えられます。この記事を読んだ人が同じ過ちを犯さない様、作業前に今一度気を引き締めて取り掛かられることを願います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
太ももの内側には腹大動脈から分岐した大腿動脈があるんですよね。 かなり太い動脈で直径1センチ程度あります。 おそらくここを損傷したんでしょう。 大腿骨の内側付近を走行しているので、かなり深くざっくり切った んだと思います。 大腿動脈を切ると止血が難しいのでまず助からない。 あっと言う間に大量出血で多臓器不全に陥ります。 電動のこぎりや電動丸ノコを使用するときは注意が必要。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
おそらく長年やっていた自宅作業なのだろうから操作には慣れていて、事故を起こせば危険に陥ることは本人も承知していたはず。それでもふとした瞬間に思わぬミスをするとか、年齢的に加齢で筋力が衰えて今まで出来ていた制御が難しくなることはあるだろう。事故現場の詳細は分からないが山間部等では大きな病院がなく、遠くの久慈市まで搬送せねばならなかったあたりで救助の難易度は高かったと思われる。田舎での生活は老いとの戦い、緊急時の対応が都心部よりも難易度が上がるので、そのあたりのリスクやどこまで生活をそこで維持できるかを事前に考えておきたいものだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いろんな工具は使い方によっては大変危険なものです、電動ノコなどはつい慣れた人は片手で持って直接切ろうとする、工事現場でも慣れた手つきで片手で持って空中で木を切るのは禁止されています。 手がそれて電動鋸の刃が太ももに食い込んで動脈などを切断して救急搬送される事故を何度か見ています。 枝を着るときはノコギリかチェーンソーで切ることです、電動ノコギリは木を台の上に置いて使うものと教えられています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私も同じ怪我をしそうになった事が有りました 私は工場内の植木等の手入れの仕事をしていました(未経験) 初めて使用した電動ノコギリでツツジの剪定をしている時勢い余って太腿へ その前にコードが切断され私は無事でした 怪我せず良かったと思いましたが、まさか死亡事故にまで行くとは想像しませんでした 今は退職して怪我をする危険は無くなりましたが日々の車の運転を慎重にする事を心掛けてます
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この方にとって、こういう作業はこれから冬に向けての作業だったのでしょう。また日常的に行われていて、慣れた作業だったとは思います。 ただ、やはり電動チェーンソーなどは歯が引っかかって思わぬ方向へ弾かれる時や切った後弾みでそのまま行ってしまったりなどが往々にしてあるので、本当に注意していなければならない。 太ももに当たれば大腿動脈があるので、そこを切ってしまえば出血多量になります。なんともお気の毒な事故だと思う。これから、こういう作業を行う方も増えていくと思うが、くれぐれもお気をつけください。
ログインして返信コメントを書く