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北方ジャーナルの内容

時代を撃つ北の報道・論評誌。大マスコミにはない独自の視点で世相を斬る!!
「北方ジャーナル」は昭和47年(1972年)に札幌で誕生した月刊雑誌です。いわゆる地元政経誌のジャンルに分類される媒体ですが、生活者の視点と取材を重視する編集方針を創刊以来のポリシーとし、05年11月からは有限会社Re Studioが発行元になっています。政治・宗教・医療情報に強い総合誌で、「北海道独立論」などユニークな長期連載も。日々の道内ニュース、掲載記事の続報・予告は「北方ジャーナルブログ」でも公開!

北方ジャーナルの商品情報

商品名
北方ジャーナル
出版社
リ スタジオ
発行間隔
月刊
発売日
毎月15日

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北方ジャーナル 2025年10月号 (発売日2025年09月15日) の目次

【報道】倶知安町・羊蹄山麓の違法開発を追う

巽地区の知られざる過去
中国籍社長の真意とは─

テレビなどのマスコミが大きく取り上げた倶知安町巽地区の違法開発事案は、都市計画法の違反などを理由に道が6月下旬、事業者に工事の停止を勧告し、仕切り直しを余儀なくされた。そんな中、記者は報道機関として初めて開発エリアに入り、つぶさに現地を確認する機会を得た。さらに渦中の中国籍社長を直撃し取材を進めると、この地区は過去における原野商法の草刈場だったことも判明した。名峰、羊蹄山の麓でいったい何が起きているのか──。        (本誌編集長・工藤年泰)

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【報道】北の門番に不祥事隠蔽疑い

函館税関で不正告発

千歳支署の当直で勤務懈怠か
書類紛失・偽造の目撃情報も

北海道と東北北部の通関業務を担う函館税関(田中透税関長)で、不適切な当直勤務や文書偽造を告発する公益通報があったことがわかった。遅くとも3年前から寄せられていた通報により、内部では今春までに告発事案の事実関係が確認されたが、税関はいずれの事実も公表していない。疑われるのは、組織的な不祥事隠蔽。前身の箱館運上所から数えて160年あまりの歴史を持つその官庁で、何が起きていたのか。(小笠原 淳)

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【報道】道警不祥事から考える〈80〉 

「極めて根深い盗撮癖が」

常習盗撮の元警察官に有罪判決
同時期の道警処分では新事実も

在職中に盗撮行為を繰り返していた元警察官に、執行猶予つき有罪判決が言い渡された。裁かれた行為は9件に上るが、地元警察が開示した公文書には起訴に到らなかった別の容疑の記録も残る。当事者の元巡査は保釈中の再犯で罪を重ね、しかしながらその後再び釈放されて自由の身となった。その人と同じ時期に処分されたほかの警察官たちの不祥事と併せ、現時点であきらかになっている事案の概要を報告しておきたい。(小笠原 淳)

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【報道】

冤罪救済「善は急げ」

再審法改正呼びかけに320人
弁護士会が市民向けイベント

無実の罪で捜査機関などから深刻な被害を受けた人たちが一堂に会する催しが8月下旬、札幌市内で開かれ、刑事訴訟法の再審関連条文の早期改正などが呼びかけられた。当事者の貴重な語りには多くの関心が集まり、足を運んだ約320人が講演や公開討論に耳を傾けた。(小笠原 淳)

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【連載】“核のゴミ”レポートPART45 
「概要調査」の申請の前に立ちはだかる寿都町内の地質問題

“新知見無視”のNUMO

「磯谷溶岩」は喉に刺さったトゲか
概要調査前にどうなる寿都町長選

“核のゴミ”最終処分地の選定に向けた「概要調査」に着手したい事業主体のNUMO(原子力発電環境整備機構)にとって、喉に刺さったトゲのような存在が後志管内寿都町内を広く覆う火山噴出物「磯谷溶岩」だ。国が定めた処分地候補の選定要件では、地質年代が第四紀の火山の中心から15キロ圏は不適地とされている。昨年来、地質学者の岡村聡さん(道教育大名誉教授)らは磯谷溶岩が第四紀火山とする新知見を論文にまとめて関係する学会などで発表し、概要調査への移行に固執するNUMOの動きに一石を投じてきた。それらの経緯をふり返りながら、地層処分政策の矛盾点や寿都町長選の動向などを紹介する。                  (ルポライター・滝川 康治)

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【シリーズ・住宅不動産情報】㉝──札幌中心部で続くホテル建設ラッシュ

コロナ前から途切れず続く開業
ススキノ、大通、駅北口に集中

大規模な市街地再開発が進む札幌の中心部。札幌駅前や大通ではランドマークになっていたビルが解体され、新たな胎動が始まっている。それに劣らぬ活況を見せているのがホテル建設だ。本年中にオープンするホテルや26年、27年に開業するホテルの建設風景が街角に溢れている。手堅い需要を背景にコロナ禍でも途切れなかったホテル建設は、踊り場を迎えることなく続いている。ラッシュの様相を呈する現場から報告する。
   (佐久間康介)

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【地域】勇退する浦河・池田拓町長に「私の4期16年」を訊く

進めた外国人や障害者との共生
競走馬の里に不可欠なインド人

日本を代表するサラブレッドの生産地で「優駿のふるさと」として名高い日高管内浦河町は、精神障害者のコミュニティ「べてるの家」でも知られ、近年は夏イチゴの産地としても注目されている。この浦河で4期16年にわたり町政を担ってきた池田拓町長(73)が任期満了に伴う町長選(11月25日告示、30日投開票)への不出馬をこのほど表明した。勇退の節目に当たり本誌のインタビューに応じた池田町長は、「競走馬の育成においても外国人労働者の活用が進んでいる。次の町政でも外国人やハンディを持つ人との共生に力を入れてほしい」と願いを込めた。
  (8月20日取材 工藤年泰・武智敦子)

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【社会】北海学園大学の宮入隆教授に「外国人材の現状と課題」を訊く

社会の維持に不可欠として
受け入れ体制の整備が急務

外国人材の支援は自治体の大きな責務

北海道は日本の農業基地──。道内のそんな役割は全国的な米不足などの影響でさらに強まりそうだ。米の増産や農業の付加価値化が叫ばれる一方、懸念されるのが労働力の確保だ。牧場や畑などの現場では高齢化などにより働き手が不足し、代わって外国人労働者が急増している。その数は道内で現在約6千人。水産加工や介護分野などを含めた全業種では4万人にものぼる。だが、彼らの受け入れ態勢の整備は、まだ道半ばだ。農業をはじめとする北海道における外国人材の現状と課題とは何なのか。道内各地の事例を交え、農業経済論が専門である北海学園大学経済学部教授の宮入隆氏(53)に訊いた。
   (8月6日取材 ジャーナリスト・岡野 直)

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【地域】堂守が亡くなったオタモイ地蔵尊の行方

断崖に残された“小樽の原点”
「オタモイ地蔵」の歴史と価値

小樽市オタモイ海岸の断崖にある「オタモイ地蔵尊」の堂守、村上洋一さんが亡くなっていたことが2023年4月に分かり、地元の関係者が地蔵尊の今後の存続について協議を続けている。地蔵尊まで続く海側の約700mの遊歩道は2006年3月の土砂崩落で通行禁止。地蔵尊の裏側の山道周辺も土砂災害警戒区域に指定されており、地蔵堂への参拝は難しくなっている。小樽の文化遺産に詳しい、小樽商科大学客員研究員の高野宏康さん(51)は「子宝地蔵として知られているオタモイ地蔵尊は、元は北前船で海難事故にあった人たちの供養のために祀られたものです。小樽の原点ともいえる地蔵なので、移転を含め現在地での存続が可能かどうか検討していきたい」と話している。         (武智敦子)

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【ニュース】

■公開映画『でっちあげ』の原作者と
 「旭川事件」の元校長が地元で対談
──浮き彫りになったメディアと行政の問題点

■北海道新聞が本誌編集部に抗議
 前号記事に「二次被害招く」指摘
──記者盗撮問題では乙部町職員送検の報

■オール北海道の反対で撤回に追い
 込まれた勇払原野の風力発電事業
──事業者は資材の高騰を理由に「事業性の確保が困難」

■不動産のLAホールディングスが
 満を持して札証の本則市場に上場
──北海道へのコミットを強め地元企業などと連携強化

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【連載】〝農と食〟北の大地から

当別町に行き先を失った牛たちの
居場所を創った関口晴実さん

道内初の小さなサンクチュアリは
動物福祉にとっての「大きな一歩」

アニマルウェルフェア(動物福祉・AW)後進国の日本には、ごくわずかな数しか存在しない「ファームアニマル・サンクチュアリ」──そこは、行き場のない家畜たちに自分らしく生きてもらう場である。心ある個人や企業・団体からの寄付金などによって運営され、奇形や障害のある動物や怪我を負ったり、虐待を受けている動物などを受け入れるもので、欧米には数多くのサンクチュアリが存在する。昨年、北海道では初めて牧場従業員の関口晴実さんが、石狩管内の当別町内に「牛たちのかくれ家」を開設した。現在は3頭を飼育し、牛たちが伸び伸びと暮らす一方で、「かくれ家」のサポーターはすでに百人を超え、静かな広がりを見せる。関口さんを訪ね、活動に対する思いなどを訊いた。
(ルポライター滝川 康治)

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【農業】京都の作庭家・甲田貴也さんが仁木町で農家に転身

耕作放棄地を開墾した無農薬、
無化学肥料の「むすひ自然農園」

日本の風土が育んできた文化と暮らしを未来につないでいきたい──。3年前に京都から仁木町に移り住んだ作庭家の甲田貴也さん(40)と妻の和恵さん(37)が同町東町に新規就農し、「むすひ自然農園」を開いたのは2023年。耕作放棄地を開墾しながらの畑作は気が遠くなるような手間と時間がかかるが、農薬と化学肥料を使わない土壌で育てた農作物は野菜が本来持つ味がすると好評だ。甲田さんは、「食は全ての基本です。風土と共に生きながら農作物をつくることは、日本の文化を守ることにつながります」と将来を見据えている。   (8月21日取材 武智敦子)

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【連載】ルポ「ひきこもり」121──小樽市福祉保険部・中村哲也部長に訊く「ひきこもり対策」

重層的支援体制整備事業で
こぼれ落ちる人を助けたい

高齢の親と共に子どもが孤立する「8050問題」が深刻化する中、道内の自治体では札幌をはじめ、函館や江別、苫小牧、北見などがひきこもり支援に力を入れている。一方、小樽では「小樽不登校・ひきこもり家族交流会」が5月28日に同市に対し、ひきこもりについて正しい理解を求める要望書を提出するなど行政に期待する動きが活発化している。ひきこもりは特別なものではなく、誰もがなりうるもの。小樽市はこの問題にどう向き合っていくのか。8月下旬、同市福祉保険部の中村哲也部長(58)を訪ね、行政としての「ひきこもり対策」について訊いた。 (武智敦子)

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【医療】新時代へ再整備される南空知医療圏

岩見沢市立総合病院と北海道中央
労災病院が来年4月、経営統合へ

岩見沢市立総合病院(484床)と独立行政法人労働者健康安全機構が運営する北海道中央労災病院(199床)が来年4月に経営統合する。統合後は現在の「岩見沢市立総合病院」での運営となるが、28年秋の新病院の開院を目指し、造成工事が開始されている。統合の背景にあるのは、施設の老朽化に加え新型コロナ後の患者受療動向の変化による厳しい病院経営だ。自治体病院として地域住民の健康を支えてきた市立総合病院、労災や職業病に積極的に対応してきた労災病院が統合される意義や今後をレポートする。(8月18日取材 工藤年泰・武智敦子)

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【イベント】「ほっかいどう住宅フェア 2025」開催へ

「住まいとくらしのミライ博」で
豊かで安全安心な未来を探そう

「住まいとくらしのミライ博」と銘打った「ほっかいどう住宅フェア2025」が、9月27日と28日の2日間、札幌市中央区南3条西5丁目の北海道庁赤れんがガーデン(赤れんが庁舎前庭)で開催される。2021年度から始まり今年で5回目。国土交通省の定める「住生活月間(10月)」に向けた啓発イベントで、新たに住まいづくりを考える人にはうってつけの催しになっている。食やエンタメのお楽しみも盛り沢山。「住まいと暮らしの未来」を探しに足をのばしてみては。

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【連載】ススキノ探訪14 

酒肴酒菜 掌(てのひら)

至福の日本酒との出会い

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【連載】戦争遺産をめぐる旅 【117】

地図から消された軍事基地

津軽海峡の防衛強化のために
要塞化された函館山と砲台跡

毎日、多くの観光客が訪れる函館山は日本を代表する夜景スポットとしても有名だが津軽海峡という国際海峡を望んでいるため、明治中期ごろから軍事要塞化されていた。第二次世界大戦でも重要な軍事拠点だったにもかかわらず敵の攻撃を受けていないこともあって砲台跡などの遺構は、ほぼ当時のままの姿を残し、北海道遺産に指定されている現在は訪れる人も増えている。そんな函館山の山中を8月中旬に歩いてみると、貴重な戦争遺産の一部が崩落の危機にさらされていた。                       (ジャーナリスト 黒田 伸)

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【漫画】鈴木翁二特選漫画館

《歌の町》

本誌表紙絵でお馴染みの漫画家・鈴木翁二さんの名作のひとつを紹介したい。収録した『歌の町』は1980年代前半に描かれたもので、浮遊する魂をわしづかみにして紙面に焼き付けるような独特のタッチから孤独を抱える少女の哀感が伝わってくる。読者からの評価も高く、本作は単行本『かたわれワルツ』(而立書房・2017年刊)にも収録されている。作家性を重んじる伝説の漫画雑誌「ガロ」で漫画家デビューを果たし、水木しげるプロダクションにスカウトされた青年は、どうしようもない寂寥を抱えて独り立ちし、唯一無二の“翁二ワールド”を築いていくことになる。その歩みは今も止まることがなく、近年は欧米など海外からの評価も高まっている。翁二漫画を愛してやまない赤澤帆希さんのラブレターを添えてお届けする。

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【フォトレポート・トピックス】
●地元の食を通して地域に貢献 アンデルセングルメ祭り開催
●「SORACHI 1984」のビアバー2号店が新千歳空港にオープン
●北海道カントリークラブでニトリレディス 鈴木愛プロが栄冠に輝く
●草莽の僧侶 小西丞西さんの『おゝ他力よ!! 他力!』完結
●「チャイナフェスティバル2025札幌」開催 アカプラに飲食と物販関係の26店が出展

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【連載コラムなど】
*つれづれフォトエッセイ
*シネマ
*スポーツ筆刀両断
*古本屋女房の“古本的日常”
*デンタルエッセイ
*北海道妄想紀行
*連載小説 仮面の恋
*よいどれブンガク夜話
*ソレでもナマがすき?
*夏井功の夜を駈ける車イス
*視点 公共交通をどうする?
*連載小説 メンタルエース
*堀川裕己の不動産鑑定士から見た北海道の行方
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【今月の表紙】
木翁二画『ヤドカリ岩』

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北方ジャーナルのレビュー

  • 総合評価: ★★★☆☆ 3.00
  • 全てのレビュー: 3件
新設企業
★★★★★2013年11月14日 HJ この雑誌の編集長
編集部からのお知らせです。1年ほど休載していた「新設企業」の連載を読者要望に応えて2013年11月号から再開しました。毎月、札幌圏で新設・登記される新会社を検索できます。どうぞお役立てください。
がっかりです
★☆☆☆☆2012年10月30日 ゆうじ 自営業
私は法人営業をやっているので北方ジャーナルの新設企業情報が楽しみでした。今月号からなくなったのでがっかりです。もう定期購読はやめました。
満足です
★★★☆☆2012年07月30日 タッケー 会社員
見たかった記事が満足な内容でした

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