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Conversation

国立競技場で国旗を掲げて応援することに異を唱える感覚は、戦後日本に染みついた愛国=悪という思考の、唾棄すべきタブー意識にほかなりません。 日常の中で自然に国旗があることは健全であり、特別視する発想自体が洗脳教育の産物。 結局のところ国旗掲揚を嫌がる共産主義的な発想と同質のものです。