堀口英利さんへの公開質問状その11堀口英利さんはブログ削除を求め、抗議したのに、敵前逃亡した弁明は嘘。

堀口英利さんへの公開質問状その11堀口英利さんはブログ削除を求め、抗議したのに敵前逃亡した弁明は嘘。

堀口英利さんは以下のぼくのブログを誹謗中傷として、昨年9月にぼくの個人情報の開示を求めて、断られ、それでも執拗に削除をもとめてプロバイダーであるビッグローブに削除依頼をだしました。


さて、堀口英利さんへの公開質問状その2
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_4.html

ところがビッグローブから当事者同士で話し合って欲しいといわれたら、誹謗中傷を行なって、尻尾を巻いて逃げました。
その言い訳は以下の通りです。


>清谷さんは私に対して執拗な嫌がらせ行為に及んでいます。
>そのような人物に、私の連絡先を教えた場合、迷惑メールやコンピュータウイルスの送信のような嫌がらせ・犯罪行為の被害に遭うことも、決して想像に難くありません。そこで、ビッグローブ株式会社を通じてメールアドレスをお伝えすることは不可能との判断に至りました。
>この対応は当然のものであり、しかも今回のブログ記事の投稿もありましたから、より一層、厳正な措置を検討いたします。また、「敵前逃亡」との指摘も当てはまりません。
https://note.com/hidetoshi_h_/n/nf1f6bb6035f9


これは単なるまったくのじ事実無根で誹謗中傷、名誉毀損です。
ビッグローブの担当者からの提案は以下の通りです。

>削除に同意されない場合は、ルール1番(2)c.に基づき、当事者間での話し合いで解決を図っていただくこととなります。
話し合いに先立ち、お客様と申告者の方のメールアドレスを相互にお伝えする必要がございますので、申告者の方へお伝えしても差し支えないメールアドレスをご連絡くださいますようお願い申し上げます。

>お客様と申告者の双方からメールアドレスをご連絡いただけましたら、その旨改めてお知らせいたしますので、その後は、当事者間での話し合いをお願いいたします。話し合いの期間の目安は、3日間です。
>3日が経過しましたら、話し合いの結果を弊社へ一旦ご連絡くださいますようお願い申し上げます。


トラブルをさけるために、普段使っているメールアドレスではなく、「申告者の方へお伝えしても差し支えないメールアドレス」を使えといっています。

つまり、堀口英利さんが主張しているようなリスクが生じるわけもありません。なんならご自慢の契約を結んだという弁護士に代理してもらえばよかったでしょう。更に申せばぼくがそんな悪さをすればジャーナリストとして名誉を自ら汚すことになるので、やるわけがないでしょう。
むしろ、やってもいない難病差別をしたとしてSNSなどで繰り返し執拗に嫌がらせをしている堀口英利さんとぼくがコンタクトをとる方がリスクが高いでしょう。

つまり、堀口英利さんは逃げるために嘘までついて人を罵倒、貶めているわけです。
ロンドン大学はそんなことを学生に教えているのでしょうか?

そもそも大手のプロバイダーが問題の解決方法として更にトラブルを生むような手法をわざわざ取るわけがないでしょう。

ぼくと直接対決が怖くなってビビったのか、実は誹謗中傷の事実はなく嫌がらせすることが目的だったが、ぼくから反論されたら負けるのが分かっていたからかわかりませんが、議論から逃げたのは事実です。

恐らく堀口英利さんはプロバイダーが簡単に削除に応じると思ったのでしょう。削除されればそれをまたSNSなどで晒して、またぼくに対する誹謗中傷の道具として使うつもりだったのでしょう。そうしてぼくを「悪者」に仕立て上げるという目論見があったのでしょう。

ですが、「直接対決」を提案されて萎縮、恐れを抱いたのでしょう。
つまりはその程度のことであった。誹謗中傷の事実はないけども、削除できると信じこんでいたのでしょう。

呆れてものも言えません。

>「キッチリけじめつけてあげる」との発言もありました。これらの発言は明確な脅迫行為です。
https://note.com/hidetoshi_h_/n/nb12fe5795856

事実無根の言いがかりであり、卑劣な印象操作です。

話の流れは堀口英利さんがぼくの公開質問状に対して、答えているのに無視していると非難しており、それに対して回答するよという意味であることは明白です。
堀口英利さんは回答しているといいますが、実際ははぐらかして、誹謗中傷を繰り返すばかりです。ですからまとめて検証してから再反論をと思っています。

事実今回のようにきちんと反論をしています。過去、ツイッターに引用する形でも反論しています。
そもそもぼくがした公開質問に対して堀口英利さんは回答したわけで、それにぼくが再度答えなくてはいけない理由、あるいは間髪おかずに答えなければならない義務などありません。

堀口英利さんは何をそんなに焦っているのでしょう。
以前もツイッターで「11時間も」反論がなかったと非難していました。暇な学生でもあるまいに、ぼくが日がないちに堀口英利さんに付き合わなくてはいけない道理はありません。

あるいは自分の回答が事実ではないので、それに対する反論をされないと不安なのでしょか?

でも堀口英利さんは明らかに言い訳できない公開質問状には全く反論していません。
公開質問状その5堀口英利さんは「のり弁」の意味を知っていますか?
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_8.htm

恐らく反論のしようがなかったのでしょう。単なる「のり弁」という言葉の誤用ですから
いくら堀口英利さんでも言い訳のしようがなかったのでしょう。
であれば素直に訂正すればいいのではないでしょうか。根拠のないプライドが高すぎて、誤りを認めることができないのいでしょうか。

いずれにしろ、無様に敵前逃亡した事実は変わりません。

堀口英利さんはぼく行なった安倍首相への批判を、自分と難病患者全体へのヘイトだと捻じ曲げげて、ぼくを差別主義者にしてあげて攻撃しました。
やっていることはかつて沖縄で小学生を暴行した米軍黒人兵が、罪を糾弾されると人種差別だと抗弁したのと同じです。

堀口英利さんの自分の難病を利用して相手を陥れるのは重病者への偏見や誤解を招くだけです。
議論でだまし討ちをするため難病患者であることを使うは、卑怯であるのみならず、難病患者への侮辱と冒涜です。また難病患者への偏見や誤解を招くものです。
醜い自分の捏造のため難病を利用するのは卑怯です。
堀口英利さんこそ差別主義者です。違いますか?

堀口英利さんへの公開質問状その1
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_3.html
堀口英利さんへの公開質問状その2
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_4.html
堀口英利さんへの公開質問状その3
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_5.html
堀口英利さんへの公開質問状その4
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_6.html
ロンドン大学で軍事を体系的に勉強しているという堀口英利さんに人権意識はあるのか?
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_7.html
公開質問状その5堀口英利さんは「のり弁」の意味を知っていますか?
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_8.html
堀口英利さんは何故清谷信一に執拗な誹謗中傷を繰り返すのか?
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_9.html
堀口英利さんによる陰湿な口封じ = ツイッターアカウント凍結。
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_10.html
堀口英利さんに対する公開質問状その8堀口英利さんのはぼくに抗議する権利はないのではないか?
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_12.html?1613285975
堀口英利さんに対する公開質問状その9学歴差別、学歴や職歴による言論弾圧を主張する堀口英利さんが、それを人の主張と捻じ曲げる。
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_13.html
堀口英利さんに対する公開質問状その10堀口英利さん、安倍首相は辞任していないと事実を捻じ曲げ、難病をダシに使って他人を誹謗中傷するのはやめませんか?
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_15.html

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