高遠るいさんを提訴しました
ひ「どうも、認知プロファイリング探偵暇空茜です」
な「助手のなるこです」
ひ「高遠るいさんを提訴しました。漫画家の方ですね。一応示談の連絡もしたのですが断られての提訴です。訴状はこちらで、訴えたツイートはこちらですね」
な「なるほどですねー」
ひ「高遠るいさんの代理人弁護士は中川卓弁護士ですね」
な「セブンナイツを抜けてから対暇空で仕事たくさんですね。個人情報管理してないらしいけど大丈夫なんでしょうか?」
ひ「知らない」
ひ「反論がこちら」
ひ「脳が壊れちゃってるは、「反フェミニスト」「反サヨク」の発想に染まっていてまともな思考ができないという意味だから、精神疾患ではない!だそうだ」
な「反フェミニスト」「反サヨク」の発想に染まっていてまともな思考ができないもアウトじゃないですか?」
ひ「知らない」
ひ「この件では証拠が75まで提出されてますね。おわりのほうはこんなの」
な「これ高遠さんにむけてしたツイートなんですか?」
ひ「被告に向けてって書いてないし違うでしょ」
な「なるほどですね・・・あれ?でも日時が令和5年とかですよ?これ令和4年のツイートについての裁判ですよね?」
ひ「それについては中川卓弁護士はこういってるよ」
な「乙47すごいですね!どんなんですか?」
ひ「僕がツイート1000くらい消したってツイート」
な「ツイート1000けしたってツイートがあったら、消されたツイートが差別的なものだった!って証明になるんですか?」
ひ「中川卓弁護士によれば、そう」
な「な、なるほどですね・・・」
な「この力作ってことは裁判はもつれこみますね・・・」
ひ「第一回期日をざっくりいうと
裁判長「いろんな事情についてあれこれ主張してるけどこれこのツイートに関係して主張しているのか?」
中川卓「暇空のインターネットの言動についての主張だ」
裁判長「なるほど。個別の事情に判断をするつもりはないのでこのツイートに関してだけ判断する」
原告「このツイートに関してのみ反論する」
裁判長「では次で結審でよいとおもう。和解する気はあるか」
原告「ない」
裁判長「了解した」
な「なるほどですね・・・」
ひ「というわけでさくっと次くらいで結審の予定だよ」
な「証拠75まで出したのにスムーズですね」
ひ「書面はnoteで有料販売しています。リンクは概要欄にあるのでよろしくお願いします。youtubeとnoteの売上は探偵と助手で折半しています」
な「個別の投げ銭は、探偵はnoteのサポート、助手は固定ツイートまでお願いします」
ひ「それではまた次回お会いしましょう」
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