先週観たもの
案の定上書きして治療してたみたいだが、鬼龍が何考えてるかわからんしキングがなに考えてるかわからんしっていうか全体として何やってんのかわからん
71点
一方通行さんがあァんだァ?って大暴れするだけ。わかりやすくてよい
73点
天元とって対照に打てばかてるやろ→かてん とかアキラのすごさをだすというより、まわりのガキが馬鹿みたいな話じゃないかな 78点
2巻と3巻は白色彗星帝国と戦うのかと思ったら「白色彗星が地球にせまる!いったい何者だ!どうするヤマト!第一部完」でおわった。アニメで花開いたコンテンツなんだろうなこれ。風呂敷を広げるのはうまかったんだろう
75点
今更オールマイトに一番近い男(もう継承したから無意味)を出すのはよくわからん。個性の使いこなしは特訓あるのみってのも、そら皆そうやろみたいな。バクゴーくんとのタイマンと、バクゴーデクショウトが人気上位3人なんだなというのはわかる
75点
スペリオールとか系の、若者を上から説教するような要素がスッとお出しされてきた
75点
あーはいはい、あーね ってなるネタを安定供給しつづけるのはシナリオライターが優れてるとは思う
75点
ミッドウェーでくそう!カイタダシに権限があったら!あー負けた負けたボッコボコ→戦後にワープは笑うのよ
74点
催眠音波とか陰謀論がネチャッとして終わってなんだかな
79点
最後までビッチの猫みたいな女の子をつらぬいてて、打ち切りきまったから書ききったなとはおもう
73点
1巻が一番おもしろかったな。惰性、ネタ切れ
74点
偉人を調べて掘り下げて1話完結のショートにしてお出しする。まさに「お題に対して料理を出す」というような漫画で、安定感が出てきたなと思う
75点
ゲスト陣をヤンマガ本誌にものせたりテコ入れしようとしてたのは失速を自覚しているからではないか。 「面白い」ではなくて「ヤニねこ」としかいいようがない、微妙にノれない味は、慣れてしまうとあんま面白くない惰性67%なのであった。
73点
いきなり表紙の大精霊が脈絡もなく(なかったよね?)でてきて、大秘宝がどうとかジキルとハイドとか、思いつきいきあたりばったりだなーって
71点
真祖とか”マリオネット”とか「聖剣第四位階解放」とか厨二病だね~って生暖かい目でみれる漫画
73点
ベルセルクと彼岸島たしてわったみたいな麦茶 75点
あとがきで「自分は人生を思いに捧げられる人は、捧げるしか無かった人だと、息子と日常を過ごしながら思った」みたいなことがかいてあったが、まさにそんなかんじの、一定ラインから先には行かない漫画
75点
必殺技がプロレスのコーナーのぼってからドロップキックみたいな技でわらってしもた。練習からいってそのものずばりの技やった
72点
ウクライナは英雄!ロシアは卑怯者!条約違反!奇襲!マギー!ポツダム宣言のあとのロシアはこんなに非道!みたいな論調がずっと続いてた。
75点
単にガチャまわしてパワーレベリングしてもらったという話を「僕は綿密に計画し臥薪嘗胆して立ち上がったんだ」みたいに過去編が入ってワロタってなった 73点
漫画家が変わる前はぶっ壊れてて好きだったんだけど、続になって変わってから「ただの性格悪い嫌な奴」に主人公がなってしまって面白くないのよ
72点
バキの武蔵道序盤が一番おもしろいと思うのでそこパクって佐々木小次郎みたいなものを出しましたって話でクソワロタ
74点
話をふくらませる能力にかける同人誌、絵は似てる
73点
うおおおおおお!!ってインフレし続けるゲーム・オブ・スローンズのパクリなろう。インフレしつづけて褒め続ける蛇口がぶっ壊れて、日本のなろうとちがって韓国のなろうはこうなのかな?とか物珍しい
73点
歌詞で思いを伝えたりエモいこともすませたんだからさっさとパコれ
81点
意味がわからない。本当に意味がわからない。友達がやられてんのになんで笑ってんだよ!!ってなった。覚悟はどうしたってなった。わけがわからん、本当にわけがわからなくなってきてまあまあ先が楽しみ
75点
さすがにそりゃ無理ちゃうか?何キロも遠くに映像を鮮明にうつす、「本来そういう使い方をしない器官」って無茶苦茶やろとは思うがまあファンタジーなんだろう。銃とか空路開拓とかリアルだと思ってたがファンタジーだったか。じゃあ龍は使徒かな、とくに「天下り」
74点
「ワンパンマンどころかB級ヒーローまでしかいないワンパンマン世界」。ただ本当に主人公側が雑魚すぎて、どうすんの?とか、魔王級と世界の数多すぎない?っていう全体がぼやけるほどの大味っぷりはある。ワンパンマンのオマージュ(つうかONEだけど)みたいな 75点
なにがうけてるんだろう 信長の野望的なやつ?ぺらぺらな話?
73点
前半は助手の過去編で、後半は梅毒が脳に回ったイケメンラガーマンの末路みたいな話。ネタ切れか?
73点
「滑る寒いセトウツミ(オッドタクシーでも可)」を自覚してぶちこんできたかんじがすごい。この漫画にしか出せないぶっちぎりのうすら寒さだと思う。ゾクッときた
77点



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