堀口英利横浜簡易裁判所10万円訴訟被告書面
割引あり
例の横浜簡易裁判所の10万円訴訟です
何故か弁護士をつけずに争った結果負けて10万円払うことになったらしいから、僕が代わりに戦うよ!って申し出たら弁護士を代理人につけて必死に参加を拒否してくる謎の被告の書面です
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例の横浜簡易裁判所の10万円訴訟です
何故か弁護士をつけずに争った結果負けて10万円払うことになったらしいから、僕が代わりに戦うよ!って申し出たら弁護士を代理人につけて必死に参加を拒否してくる謎の被告の書面です
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購入者のコメント
2解説がないでござる(涙
要はこの裁判自体、原告被告で「握り合い」をして、「裁判所の判決(簡易裁判所だけど)出た、水戸黄門の印籠だ!と言いたい訳で。
ここで暇空さんが場所を地裁に移されると判決がひっくり返されてしまうから、弁護士(カルピス側?)がなんとしても暇空さんの参加を認めない様に、汗を流している訳ですね!