客在的な知能を持つ無極(@mukyoku_)くん
はじめに
客在的という言葉を俺は知りません。でも使ってる人が「他人を品評するに足るほどの高知能」だと勘違いしているアホの典型例なので。
客在的
正常とか異常とかが客在的に存在すると思ってんの、その時点で狂信者でしょ
— 無極 (@mukyoku_) May 27, 2021
殉教の誉れで突撃するのと見分けつかんわ
そういうことではないですね。これは単純に簡潔にし過ぎたのが原因なので私に責任を帰しますが……
— 無極 (@mukyoku_) May 23, 2021
客在的に「善性/悪性」みたいな霊魂の亜種が「実在」する、みたいな感覚で以て善悪が感情から切り離されているとするのが分からんということです。
この言葉を使ってるのは日本だとこの人だけですね。すごい!オリジナリティあふれる!
推測するに「局在的」(局所にだけ存在するという意味)を間違えて覚えてるのかな?と思ったけど、それでも誤用なんだよね。正義や悪、正常や異常というのは狂信者にとって必ず遍在するものなので、局在ではない。二重に間違えてる。
それだけじゃない
局在的にせよ客在的にせよ、日常的に使う言葉ではない。なのに一週間で三度も、同じ日にも二度も客在的という単語を使っている。
これは、「相手にわかるように伝えようという意識がないこと」をまず示す。
また、「客在的」なんてのは、口頭で言われても、きちんとものの分かる人間であれば「ン?今キャクザイテキって言った?それ局在の間違い?」とか聞いてくれるものだろう。同音異義語もないから、とにかく違和感がある。
つまり、彼はそのあふれる知性と自認してそうな語彙を、まともにぶつけさせてくれる相手を持たない。会話してくれる相手がろくにいないということもわかる。
本を読んだり、他人と議論したりをきちんとこなしていくと、こういう「違和感がものすごい誤用」はすぐに治っていく。
逆説的に言うと、「違和感がものすごい誤用」をする人間は、会話する相手もなく、本もろくに読んでない相手だと、「会話や本ときちんと向き合っている人間」からはたちどころにわかってしまう。もののわかる人間は数分で呆れて彼の前から去ってしまうだろう。
しかし彼は、すぐにアホだと断じられても、彼の理屈と視野だと「アホだと断じるには早すぎる、つまり俺の知性に恐れをなして逃げたな!」みたいに勘違いしてしまうのだろう。
彼のアカウントは「自分は賢いと思ってる救いようがないアホ」の典型例と言ってよく、あまりにもその臭いがきついので、ほとんどの人は鼻を摘んで前から立ち去ってしまうのだろう。俺は優しすぎる。
畢竟とか、含意とか、日常会話で使う人は基本的にこのタイプの救いようがないアホです。
その目線で見てる人思ったほど多くはなさそうだと思うんですよね。たぶん「社会的な力のある人が知能と余暇を使って気に入らないフェミやアンチアンチリベラルを叩いてくれた人」くらいの認識の人が少なくない数いるはず。
— 無極 (@mukyoku_) May 27, 2021
これも日本語メタメタですね。
これだけ難しい言い回しをいちいち使うのに、日本語メタメタなのが本当にアホの臭いがキツすぎる。
指原さん「原宿の線路沿い、撮り鉄の方々がチラホラ。なんで?」
— 滝沢ガレソ🌈🌱 (@takigare3) May 24, 2021
↓
特に求められていない列車の写真を撮り鉄に貼られまくる pic.twitter.com/u2IpfSI3jU
撮り鉄(電車を撮るのが趣味のオタク)は、誰かに話しかける時に自分が撮った写真の最高の1枚をビッ!と貼るのが礼儀のようだ。それは彼らの世界では常識なのかもしれないが、外の世界に出てくると爆笑されるだけの、意味がわからないアホな行為だ。
君がやってるのはこれと同じようなものだといえば、アホの彼にも理解できるのだろうか。
重ねていうが、無極くんは、少しでも知性がまともなら、あまりの臭さに鼻を摘んで立ち去りたくなるくらい「アホ」の臭いがきつい。知る限りではフェミや余命三年、ワクチンマイクロチップに転ぶ人らと同じ最底辺と言っていい。だからアートマンさんよりも下なのだ。
ちなみに
なぜこんなアホの臭いがキツい個体が発生するかというと、「アホの臭いが嗅ぎ分けられないレベルのアホ」からは知性ある人間に見えるからです
無極君、言葉を沢山知ってるから言葉の定義をじっくり議論する方向になると最終的に「俺はお前なんかよりもっと沢山の事しってんだよ!!お前は勉強が足りない!!バーカ!!!」って言って逃げるしか無くなるんだろうね。
— 遊牧民 (@megane2480) May 27, 2021
言葉の定義は確認するものであって議論するものではない。定義を議論するのは造語が生まれたときかな。
ちなみに、畢竟とか含意とかでアホを騙せなくなったこういうテンサイモドキみたいな擬態する生き物が、横文字族になりました。無極くんは古代種ですね
病気かも?
造語症
ぞうごしょう
主に精神疾患者に見られる傾向。辞書に存在しない造語を創作し、さも当たり前のように使う症状。



コメント
2「客在的」の下にある引用ツィート、同じものを2つ並べていませんか?
ミスかな、もうお外で探して貼るの面倒だから一個消しとく
たしか3個あった