やり方
このページ内のURLは招待URLだったりするんですけど自分で調べてもらっても全然okです。
MEXCでは先物手数料無料キャンペーンを行ってます。
今日の時点で100種類の通貨ペアで手数料等が完全に無料です。
そしてKYC不要です。
僕らがしていた通貨ペアはSOLとSUIなのですがSOLはなんか消されました。
アカウント変えたら復活したりしてましたが今はたぶん完全に消えてます。
SUIとかはまだありそうなのとMYXとか新しいやつも日々追加されてます。
そして少なくともSOL、SUI、ADA、LTCは一定のところまで滑らずにボタンを押した瞬間に約定していました。
ちなみにサーバーはたぶんシンガポールにあります。
あとはもうシンプルででかい取引所を監視してエントリーするだけで抜けます。
ボタンを押した瞬間に約定するB-Book的な動き(知りません)
なのでexitも下がる前にexitすればすぐ回避できるので僕らは出来高の閾値を極限まで絞って絶対に負けない立ち回りを徹底していました。利益を伸ばすのではなく損失を極限まで減らしていました。
MEXCは自動化禁止なのでやり方は教えませんが
class SeleniumTrader:
"""起動済み Chrome(DevTools) にアタッチし、要素のクリック&数量入力を行う。"""
def __init__(self, debugger_addr: str):
if webdriver is None:
raise RuntimeError("Selenium が見つかりません。 pip install selenium を実行してください。")
opts = ChromeOptions()
opts.debugger_address = debugger_addr
self.driver = webdriver.Chrome(options=opts)
self.wait = WebDriverWait(self.driver, 10)
self._cache = {} # xpath_key -> WebElement
def _get_cached(self, key: str, xpath: str):
el = self._cache.get(key)
try:
if el and el.is_displayed():
return el
except Exception:
el = None
el = self.wait.until(EC.presence_of_element_located((By.XPATH, xpath)))
self._cache[key] = el
return el
def _js_click(self, el) -> None:
try:
self.driver.execute_script("arguments[0].click();", el)
except Exception:
el.click()
def fast_click_long(self) -> bool:
el = self._get_cached("long_btn", XPATH_LONG_BTN)
try:
self._js_click(el); print("[Selenium] Long クリック (fast)"); return True
except (StaleElementReferenceException, ElementClickInterceptedException):
btn = self.wait.until(EC.element_to_be_clickable((By.XPATH, XPATH_LONG_BTN))); btn.click()
print("[Selenium] Long クリック (fallback)"); return True
def fast_click_short(self) -> bool:
el = self._get_cached("short_btn", XPATH_SHORT_BTN)
try:
self._js_click(el); print("[Selenium] Short クリック (fast)"); return True
except (StaleElementReferenceException, ElementClickInterceptedException):
btn = self.wait.until(EC.element_to_be_clickable((By.XPATH, XPATH_SHORT_BTN))); btn.click()
print("[Selenium] Short クリック (fallback)"); return True
def fast_click_settle(self) -> bool:
el = self._get_cached("settle_btn", XPATH_SETTLE_BTN)
try:
self._js_click(el); print("[Selenium] 決済 クリック (fast)"); return True
except (StaleElementReferenceException, ElementClickInterceptedException):
btn = self.wait.until(EC.element_to_be_clickable((By.XPATH, XPATH_SETTLE_BTN))); btn.click()
print("[Selenium] 決済 クリック (fallback)"); return True
def prepare_next_entry_qty(self) -> None:
el = self.wait.until(EC.presence_of_element_located((By.XPATH, XPATH_QTY_INPUT)))
try:
el.clear()
except Exception:
pass
el.send_keys("\uE009" "a") # Ctrl+A
el.send_keys(SELENIUM_QTY_USDT)
val = (el.get_attribute("value") or "").strip()
if val != SELENIUM_QTY_USDT:
raise RuntimeError(f"数量欄が '{SELENIUM_QTY_USDT}' になりません(現在: '{val}')。")
print("[Selenium] 数量を入力/更新しました(クリック直後)")
def try_click_if_present(self, xpath: str) -> bool:
try:
els = self.driver.find_elements(By.XPATH, xpath)
if not els:
return False
self._js_click(els[0])
return True
except Exception:
return False
なんかコードはここにあります。
でも自動化すると凍結されます。
でも僕たちはKYCして30日後に出金できました。
それがだるいので捨て垢を無限に作ってトレードしていたらしいです。
以下は凍結回避のちょっとしたテクニックです。
アカウント作成はすべて違うIPを使う
数値はランダムに、そしてxpathはたぶん検知されます。
xpathでクリックしたときとマウスでクリックしたときと多分違い向こうはわかってます。スマホなら長時間耐えれます。
でもxpathでも普通に欲張らなかったらいけます。
エントリーするアカウントとexitするアカウントを分ければ長時間耐えれます。
手数料無料なので両建てで利確しても特に不都合ないです。
大量にアカウント混ぜたらめっちゃ長時間ポジ持てます。
どこかのlotから滑りますが基本的にこの数値は変わりません。
↓SOLはこれくらいのlotでも滑りませんでした。SUIはもっと小さい数値じゃないと滑ります。
欲張らずに利益が出たらどんどんアカウントを変えましょう。
1時間とかはやりすぎです。30分も攻めすぎかもです。
極端な例でいうと1エントリーで凍結されるわけないですしMEXCはKYC不要です。
何度も繰り返しますがKYC不要でそこそこでかいCEXなのでアカウント全部見れてるわけがないです。欲張らずに検知されなかったらかなり攻めれます。
何かありましたらDMとかでご連絡ください、全部はDM返せないかもです。
メモ
エミュレーターでエントリー
