【飯山陽・過去・経過・恩・おさらい】2025/9/19
ちょっとだけ記憶をたどって。。。
2019年
旧虎ノ門ニュースに出演(百田、有本と接近)
2022年
飯山いかりちゃんねるを開設(怒りを鬼のツノをつけて表現)
2023年
自らの恩師池内教授との抗争が始まる(百田支持者も踏まえ、各フォローワーとバトル
自らのアンチを謎の結社「JKISWA」と名付け批判が激化(JKISWAとは「上念司、KAZUYA、池内恵、篠田英朗、和田政宗、有馬哲夫」)
2024年
長谷川氏、池内教授から名誉毀損で訴訟を受ける(飯山氏の発言が起因)
日本保守党から15区補選に出馬するも落選(支部長辞退)
池内氏より損害賠償請求訴訟を起こされる(寄付金を募る)
日本保守党との決別と反旗(保守党支持者とのバトル開始)
藤岡氏FBの投稿により藤岡氏に接近
2025年
日本保守党、百田、有本などから訴訟を受ける
日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会が立ち上がり寄付金募集(会長藤岡氏)
WAC「WiLL」で大々的に問題が掲載されるが後に扱いがなくなる
サポーターが怪我をするも対応なし(対応は藤岡氏のみ)
長谷川氏、飯山氏、児玉氏が藤岡氏、藤木氏を解任(支援対象外の可能性)
サポーターAに内容証明を送る決議(弁護士深夜訪問)
2026年
・・・・・・・・・・・
こう見ると、過去にお世話になった人々と見解の相違から対立し、その後批判を重ね、訴訟に至っている
その際、寄付金を募り、他者に依存する形で裁判に向かっている
言論を生業にしているにもかかわらず、自らの言論が起因した争いも寄付金に頼っている
裁判の内容も寄付金の使用用途も公表せず、詳細はベールの中
長谷川氏も同様に「裁判に影響する」との見解から、寄付額、内容を公表していない
その二人が、日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会を牛耳っている
現在、多くの寄付金で今後の裁判費用が賄える状態である
1,188
Views