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面会交流調停を申し立てなければ会わせなくて良いということではないでしょう。 会わせないことを正当化する思考。 それに、面会交流調停を申し立てたって、子供と会わせてもらえない親は沢山いる。 親子断絶する親や弁護士は、決まって、会いたければ面会交流調停を申し立てろと言うが、それを申し立てても、親子交流を拒絶するための主張を展開してくるのが、お決まりのパターンなんだよね。 弁護士なのだから、家事実務で何が行われているかを知っているだろう。 「会いたかった」という元子供のポストにさえ、こういうコメントをするのだから、そもそも「子の利益」なんか考えていないということなんだよな。
Three screenshots of tweets from Tsutomu Kurihara. Each tweet includes a profile picture of Tsutomu Kurihara, a man in a suit. The tweets contain text in Japanese discussing family law and parenting issues, with timestamps and engagement metrics visible. X.com watermarks are present.