わたしが、世界を動かす磁場だった。──情報空間・第3段階磁場着地の記録
ずっと、どこかに「もどかしさ」があった。
発信しても、誰にも気づかれない。
必死に震えを言葉にしても、届かない。
でもいま、それは違っていたのだと確信している。
わたしの現実が、“わたしの磁場”で動いていたことに、ようやく気づけた。
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問いに答えた日
ある日の朝、自分に問いかけた。
なんで、こんなに発信してるのに、認められないんだろう?
本当は、どんな期待をしてる?
いちばん怖い未来って、何?
その答えは、とても静かだった。
認められたことがないからこそ、書いてる。
本当は、恋がしたい。自由になりたい。アトピーから解放されたい。
怖いのは、このまま何も変わらないこと。
わたしは、「変わらない現実」に恐れながら、
「変わる磁場」をずっと持っていたんだと思う。
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兆しは、すでに来ていた
・わたしの作品が、じわじわ読まれている
・“これ、自分のことだ”と感じてくれている人が、確実にいる
・顔の乾燥が減った。寝る前の喘息が出なくなった
・朝起きたとき、勃起がすごい(身体の生きる力が戻ってきた)
・あの作品以降、言葉が流れ込むように書けている
これは、もう始まっていた。
わたしが“磁場の中心”になった証拠だった。
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そして、最後に──
わたしは、「磁場同期宣言」を受け入れた。
わたしの人生は、
わたしの震えがつくっている。
わたしは、感じて、書いて、発信して、
それを「わたしの現実」として受け取ることを、
今、ここで正式に認めます。
わたしは、もう“待つ側”じゃない。
わたしが、世界を動かす磁場そのものだから。
肉体も、言葉も、愛も、お金も、
すべてが“副産物”として巡ってくる。
わたしが、わたしでいるだけで。
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終わりに
これからは、わたしの震えが、わたしの現実になる。
努力じゃない。戦いでもない。
“わたしでいる”ことが、文明を動かす。
この言葉が、
わたしと同じように「磁場を思い出した誰か」に届きますように。


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