住んでる家の、下の階か隣の部屋の住人がサックスを吹く人で、これまで2年くらいMISIAの「everything」だけ吹いていたのに、今日ついに、今まさに、情熱大陸のテーマを吹き始めました!すごく間違えてるけど、新鮮ですごく良いです!こんなに興奮したの久しぶりです。
星野概念
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星野概念
@gainenhoshino
精神科医 など。音楽は様々 連載は、みんなのミシマガジン(不定期)、こころの元気+(定期) いとうせいこうさんとの共著『ラブという薬』『自由というサプリ』、単著『ないようである、かもしれない』、『こころをそのまま感じられたら』 gainenhoshino.tumblr.com 対話 感情 身体 身体性‥
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2/18公開『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』を話題にEXILEの橘ケンチさんと対談!2/27発売『月刊EXILE』橘さんの連載ページにて。ナイスガイ過ぎて卑屈になりかけましたが、めちゃ楽しかったです。酒好きだし。身長差よ……
EXILE橘ケンチさんのweb本屋「たちばな書店」のリアル店舗第2弾 at 八重洲ブックセンターの設営に早起きして行ってきました。内装も変わったので音楽も変えました。設営中の図ですが、友人の詩人 菅原Bの「超訳 世界恋愛詩集」もケンチさんファンの投稿により納品されておりました。1/30〜2/11まで。
何をするにしても、地味で目立たない取り組みを省略するとイマイチうまくいきません。今、我々ができるのは、手洗い、密集しない、マスクなど、うつさない・らない為の事と、休養・栄養・養生などの自愛くらい。地味だ。不安だし焦る。でも今一度、地味で地道な取り組みを大切にしたいです。
映画『どうすればよかったか?』、公開になりました 観て、考えることをする意義がすごくある作品だと思います パンフレットに寄稿もさせてもらいました
dosureba.com
坂口恭平 著『自己否定をやめるための100日間ドリル』 帯に言葉を寄せさせてもらいました こんなドリルに取り組んだことも、こんな本を読んだこともなかった! コツがたくさん
本が出版されます。6月末に。『こころをそのまま感じられたら』というタイトルです。これまで書いたものや、新しく書いたものが収録されています。一生懸命取り組みました。
よろしくお願いします!!
そうそう、『ラブという薬』が重版しました。この写真だと全然伝わらないけど、3刷(さんずり)ということで、刷るのが3回目を意味するらしく、これは3回目のやつ。すごく嬉しいです!異動先の大学病院に未だ慣れず、今のところ過酷だと感じてますが、これもまた何かになるのだろうから頑張ります。
いとうせいこうさんとの対談『ラブという薬』。実物が手元に!!うーん、嬉しいなぁ、嬉しい!「きつい現実が少しゆるい現実になりますように」って言葉を帯にしてもらえる本になって本当によかったです。
たくさんの人にふれて貰えるように、神だのみの他にも地道な色々を考えたいです。
もうすぐ本が出ます。タイトル通り、言いたいエピソードがありすぎて拡散し、全体的には言いたいことが「ないようである」に留まることが、この本及び自分の弱みと強みです。多分。大きなことに危機を覚えたり小さなことに嬉々とする人に向いているかも。どうぞよろしくです。mishimasha.com/books/books-na
ここしばらく考えたり動いたりしていました。自分が大切だと思うことを書いてみることにしました。読んでもらう方々に過不足なく伝わることを願います。
note.mu/ghoshino/n/nd5
『自由というサプリ』が出ます。詳細は↓↓。ひとときでも、少しでも、ゆっくりなひとときができると良いなぁ、と思いながら青山ABC本店で不定期にやっていた、終始ぐるぐる、着地せず、なお話会の全貌が収録されています。松本ハウスさんのお話をじっくり聞けたのもとても良かったです。ぜひ!!
小泉今日子さんのポッドキャスト番組「ホントのコイズミさん」に参加しました。とってもうれしく楽しい時間でした。たくさんお話もさせてもらって。まずは前半!
hontonokoizumisan.303books.jp/ep/117
Quote
303BOOKS
@303_BOOKS
#Spotify オリジナル #ポッドキャスト
#小泉今日子
#ホントのコイズミさん 第117回
hontonokoizumisan.303books.jp/ep/117
今回のゲストは、精神科医であり、音楽家であり、作家の星野概念さんです
そのとても印象的な名前の由来から対話はスタート。
Show more美術館は心の病院
と猪熊玄一郎は言っていたらしい
丸亀市猪熊玄一郎現代美術館
「RECOVERY 回復する」
も、頻繁に作品が入れ替わるという常設展も、
本当に刺激的だった
2020年の勤務が先ほど終了。最後、役所の人と、どうにもできないことがあり過ぎるけど、考え続けて、できることを地道に続けましょうという語りができて静かに胸アツです。そして、毎年そうではあるけど、今年は特に、印象深い年だったと今後思いそうな予感とともに、1年間ありがとうございました。
熊本行ってきました。坂口恭平くん。アトリエ、museum、アポロン、全部の時間が、超坂口恭平だった。たのしく、脳が忙しくなった。フーさんのお店もとっても素敵だった。また熊本行きまーす!
文春オンラインで、ライター・早稲田大学助教のトミヤマユキコさんと「5月の憂うつをやりすごすいくつかの方法」という対談がアップされました。本日前半です!
たのしくおもしろい時間でした!
よく聞く、自己肯定感という言葉自体とか、それを高めるという啓蒙についての、違和感みたいなものの話になったような気がします。hokuohkurashi.com/note/196616
EXILE 橘ケンチさんのweb上の書店「たちばな書店」が池袋の三省堂で期間限定実店舗化されるにあたり、Yahoo!ライフマガジンにて丁寧で熱い記事が。僕は知久真明とともに、ケンチさんのピアノを素材にして店内のBGMをつくりました。lifemagazine.yahoo.co.jp/articles/10134
大学の先輩から「息子が中学受験して合格した」というおめでたい連絡を頂いたんですが、「その中学の国語の論説問題の文書がお前の文章だった」と聞いて驚きました。鹿児島の、僕でも知ってる有名な学校なんですが、ここのところ毎月鹿児島に勉強に行っていることもあり、なんだかおめでとう&感無量!
最後に読んだのは、柴崎友香『あらゆることは今起こる』 読んで、ここ、自分みたい、とか、ここは自分と違うかも、とか考えるうちに、自分のことが掴めてきたりもしました 文章は当然緻密で素晴らしいし、いろいろな人にすすめています
祝!山口祐加さんの新刊です。自炊に関する困りごとのある人と山口さんのかかわりが記録されています。対話の部分に参加させてもらいました。自炊の話は、生活や人生の話へ拡がり深まり、また自炊に戻ったり。じっくり話をさせてもらいました。これは料理本なのか? という料理本ではないでしょうか
人間、環境が変わるとなかなか馴染めないもの。スイッチ切りかえるみたく簡単にいかないのが当たり前。数ヶ月くらいかけて少しずつ馴染んでいくといいなぁ。とか自分に言い聞かせながら異動先の病院で過ごしてますが、分かっていても馴染むまではいかんともしがたいというのがいかんともしがたいです。
今年ももう12日か。今年は正月の2/3は病院にいたけど、当直表つくり係は自分で、結果自分の当直予定は自分で組んだ結果ということで割り切れて、なんかしっかり前向きに始まりました。自分で選択していくっていうのは大切なことなんだなぁ。大事な感覚を得ました。本年もよろしくお願いいたします。
雑誌『精神看護』9月号、巻頭をかざるのは坂口恭平さんのことば 人生は常にプロセスの中であるわけですが、坂口くんの歩まれてきた道の話、読み応えがありまくりです
もっとおききしたいので、お話のチャンスもうかがってます!!