ザコオス大好きなエロあざといJDコスプレイヤー二人に狙われた同人作家お兄さんが媚び媚び色仕掛けで専属契約させられる話
作者:
あまえび太郎
山田五郎
25歳。160センチ。
弱小の同人作家。
誰よりもエロい欲望が強いが自分に自信が無く創作で発散している。
低身長でチンポも平均より小さめ。早漏だが回数は多くできる。
色川麻友 レイヤー名:まゆゆ
19歳。161センチ、99-60-95、Iカップ。
ピンクのロングヘア、優しさと色気のある顔。お淑やかな性格。
コスプレ趣味でイベントで出会った萌奈と意気投合する。
年上でドスケベで弱いオスがタイプ。
甘里萌奈 レイヤー名:もなぴ
19歳。155センチ、106-58-92、Kカップ。
黒髪ゆるふわカールツインテ、アイドル系の可愛い顔。小悪魔的な性格。
麻友とは趣味も男の好みも同じで親友になる。
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ここは都内で有数のイベント会場。
年に二回行われるマンガ、アニメの同人イベントが行われており数多の人でごった返しになっていた。
広いフロアに何十、何百の長机とイスが島のように並べられ、そこに参加している売り手と買い手が生き物のように流れている。
その島のとある一画。
有名な同人サークルが置かれる壁側……………でもなく、島の真ん中にある人が少ない通り。
『山田亭』というサークル名の弱小同人サークルがあった。
サークルと言っても一人だけの個人サークル。
山田五郎という男がサークル主をしていて、今日も本人がブースの前に座って販売の担当をしている。
とはいえ、まだ一部も売れていないのだが。
………はあ。
山田は同人活動を始めて5年ほどになる。
SNSやイラストの投稿サイトなどでも活動し宣伝もしているのだが、中々芽が伸びないでいた。
毎年の同人イベントも直接売れず、後々ネット委託で数部売れるぐらい。
………今年もダメなら次からは通販だけにしようかな。
もう昼過ぎになって閉幕の時間が近づいている。
自分の周りも撤収してしまい、フロア全体でも島の中側はスカスカの状態になってきた。
山田も立ち上がり荷物のまとめと机の片づけをしていると。
「あのぉ、山田亭の山田先生ですかぁ?」
「えっ!? は、はいっ?」
「わぁ~♪ すごぉい、本物だぁ~♡」
急に後ろから声を掛けられ、驚いて振り向くとそこには。
――――超ドスケベな恰好をしたコスプレイヤーが二人いた。
二人でペアにしているのか、色違いの過激なバニーガール衣装。
その作りは山田も見たことがあり、有名なソシャゲで出ていた人気衣装だった。
「ごくっ! うおおっ!?」
「んふふっ♡ 私はコスプレイヤーをしているまゆゆっていいます♡」
「あたしもレイヤーやってるもなぴで~す♡」
まゆゆと名乗った女子は160センチの山田と同じか少し身長が高く、ピンクに染めたロングヘアをさらりと流し、可愛いというよりは綺麗で色気のある表情をしている。
もなぴという女子は山田よりも背が低く、黒髪を緩く巻いたツインテールに結び、アイドル並のキラキラした可愛い顔をしていた。
二人とも若く、おそらく20前後だろう。
それよりも………。
だっぷんっ♡
むちっ♡ むちむちむちっ♡
「ほひっ!?」
でっっっっか!!!!
元キャラのサイズよりも大きい胸がアピールするように揺れている。
全身スベスベの真っ白い肌、手足は細いくせに胸と尻だけはエロマンガ級の凶悪さ。
「私たち大学生でぇ~、同じコスプレ趣味で友だちになったんです。………って、ふふ♡」
「あはぁ♡ んもぉ~先生ったら見・過・ぎ♡」
「っ!! ご、ごめっ!!」
「あぁん、先生は気にしないでください♡ これは先生に見せるために着たんですから♡」
「そ~そ~♡ 本当はもっと早くここに来る予定だったんだけどぉ、ちょ~っと人気になりすぎて中々抜けられなかったんだぁ♡」
俺のガン見の視線を気にせず、くるくる回って全身を見せつけてくれる。
うおお……背中ガン空き……そんな構造になってたのか。
「うふっ♡ やっと先生にお見せできました♡ もう閉会の時間ですけど♪」
「ね~ね~先生ぇ~♡ まだ同人誌残ってますかぁ?」
もなぴさんに聞かれて慌てて鞄からしまった同人誌を取り出す。
まゆゆさんも欲しがったので二冊渡すと、その場でじっくりと読み始めた。
「………あは♡ やっぱり先生の最高ぉ~♡」
「本当ね♡ 先生の描くシーンはどれも素敵♡」
「あ、ありがとうございますっ。」
まさかの大絶賛に動揺と心臓が跳ねる。
こんなエロ可愛い女の子に俺の作品が褒められるなんて。
律儀にお金を払って購入してくれた二人は俺の前で改まる。
「あのぉ、先生はこの後はどうするんですかぁ~?」
「えっ。えっと………普通に帰ります。」
「へぇ~♪ それじゃあ………私達と少しお話しませんか~?」
「──へっ!?」
「あたしたちぃ、前から先生の大ファンなんです~♡ だからもっと色んなお話をしてみたいなぁ?♡」
「どうでしょう? 本当に少しだけでもいいので♡」
俺に断る理由なんてなかった。
「やった~♪ ありがとう先生ぇ♡」
「うふふっ♡ それでは急いで着替えて来ますので、会場の入り口辺りでお待ちいただけますか?」
「どうせなら待ち合わせするしL〇NEも交換しよぉ♡」
とんとん拍子で話が進み、あっと言う間に二人も女の子の連絡先がスマホに登録された。
そして嵐のように去っていく彼女達を見ながら、ふわふわとした感覚のまま会場の出口へと足を動かすのだった。
────────
────
「「お待たせしましたぁ♡」」
「はひっ!」
人が次々と会場から駅や駐車場へ流れていく中、ぼぉっと道の脇で立っているとこちらに向けて小走りで近づいてくる女の子たち。
まゆゆさん、もなぴさんだ。
「すみませんっ、着替えと準備に時間がかかっちゃって。」
「最近はコスプレ参加する人も増えて着替えるだけでも大変なんだよね~。」
二人はお互い小さなキャリーケースを転がしている。
あの中に先ほどのバニー衣装とコスプレ道具が入っているんだろう。
「早速移動したいんですが…………私達のオススメの場所でもいいですか?」
「あ、う、うんっ。全然大丈夫だよ。」
こんな可愛い子たちと話せるならどこでもいいっ。
俺は何も聞かずに了承すると、ほっとしたように二人が笑顔になる。
「やった~♡ それじゃあ早く行こうっ♪」
「ここから近いのですぐ着きますよ♡ こっちです♪」
「あっ。はひっ。」
案内するように俺の両隣に並んで歩き出す二人。
ちっ近いっ。てか二人の私服姿もエっっっロぉぉぉぉッ!!!
まゆゆさんは大人っぽいニットのワンピース姿だが、肩が丸出しでスカートが超短いミニタイプなせいでボディラインが全部見えてしまっている。
もなぴさんはフリルが沢山ついたシャツに超短いミニスカート姿。俗にいう地雷系みたいだがこれまた生地が張るぐらいの爆乳とつけ根が見えそうな太ももがクソエロい。
それが俺のすぐ隣に居るなんて。
しかもなんだか二人の距離が近づいていて、隙間もなくなり肩と腕がくっ付いてしまっている。
「「………♡」」
付いていくのに精一杯の状況だが、この幸運を逃さないように俺は足を動かした。
すっげぇ………甘い匂いするぅ………。
当然のようにチンポは限界まで勃起してしまい、バレないように前屈みで歩くのは大変だった。
「さあ、着きましたよ♪」
「っ、はいっ!? ……………………………え?」
まゆゆさんともなぴさんが足を止めた場所に目を向けると。
「HOTEL~~」と書かれた看板が光り、装飾された壁が煌びやかさと高級感を漂わせている。
そして入口の隣に分かりやすいよう大きな文字で『休憩5000円、宿泊10000円』と案内が書かれていた。
「こ、ここって。」
「ほら~先生早く入ろぉ~♡」
狼狽えていると両腕を掴まれて中に連れ込まれる。
彼女たちの手慣れた操作であっという間に部屋まで入ると、やはり想像したような大きなベッドとピンクに薄暗い照明に照らされた空間。
「やっぱり………ラブホじゃ………。」
「えぇ~、そうに決まってるじゃないですかぁ~♡ あ、もしかしてラブホ初めて~?」
「っ………はひ。」
「わぁ~♡ 先生のラブホ初体験は私達が奪っちゃいました~♡」
生まれてこのかた彼女も居たことがなかった俺には縁の無かった場所。
創作の資料として画像や動画は見たことがあるが、実際に入ると雰囲気がすごい。
ここがセックスする場所………。
「どうですか? 大人の男女がエッチをするための場所。そこに若い女の子二人も連れて入っちゃうなんて♡」
「んふふ~♡ 先生も興奮しちゃってますよねぇ? ずっと鼻息すごいし♡」
「それはっ。でも………なんでここに。」
「ええ~先生も分かっているんじゃないですか~?」
「ここに来る理由なんて一つしかないじゃん♡ そ・れ・は~♡」
「「オ・フ・パ………コっ♡♡♡」」
左右の耳に甘い言葉が掛けられる。
そのまま二人に腕を取られてベッドまで行くと縁に座り込むと、逃がさないように両腕を抱き着かれてホールドされる。
「疑っているかもしれないですけど、私達は本当に先生の大ファンなんです♡」
「そうだよ~♡ 最初の作品からずっと推しなんだぁ♡」
めちゃくちゃ嬉しい事を言ってくれる。
だが、俺にはあまりにも実感が湧かなかった。
「それは……ありがとう。でも、どうして俺みたいな弱小を……?」
「ん~、まあ確かに先生は不思議に思うよね? それを説明するにはちょっと長くなるんだけどぉ……。」
「せっかくなので話しちゃいましょうか♡ えっとですね…………………実は私達、先生みたいな男性がタイプなんです♡」
「───うぇぇっ!?」
「年上でぇ、たぁくさんエロい性癖があってぇ………………でも弱そうなとこ♡」
「もぉ~もなちゃん言い方。『ちょっと女性経験が無さそう』でしょ♡」
「そっちの方が悪くない? ほら、先生落ち込んじゃってるよ♡」
「あっ。勘違いしないでくださいねっ。私はそんな先生だから好きになったんですよ………?♡」
「そ~そ~♡ イケメンよりもぉ………ムキムキのスポーツマンよりもぉ………先生みたいなちょっと背が低くてモテなさそうな男の方がいいの♡」
「ちょっ!? ふおおおッ!!」
話しかけながら、二人の手が俺の太ももをゆっくりと撫でてきた。
柔らかい指の感触が少し動く度に俺の股間に快楽信号を送り込んでくる。
もなぴさんに言われたとおりの弱い男の反応をしてしまうが………二人はむしろ機嫌を良くして手つきをエロくしてきた。
「あぁ………本当に素敵ぃ………♡」
「反応カッコよすぎだってぇ♡ ………それ私達を狙ってやってるのぉ?♡」
「ひっ! ふおっ!」
なでなで♡さすさす♡とズボン越しに撫でられて頭おかしくなるっ。
「あぁんっ♡ もうおちんぽさん苦しそう♡ 外に出してあげないと♡」
「はぁ~い♡ オチンポぼろ〜んしちゃいましょうねぇ♡」
両腕を抱えて抵抗できないまま、あっという間にベルトとチャックが外された。
ぴんッ!♥
「ぁ……♡ すごぉ♡」
「もうビンビン♡ よかったぁ♡ ちゃんと私達で興奮してくれたんですね♡」
「くうっ。一体っ、なんでっ。」
「もぉ〜まだ悩んでるんですかぁ?」
「そうだ♡ もなちゃん、もっと証拠撮って信じてもらおうよ♡」
「賛成ぇ〜♡ せんせ、スマホ持って?♡ カメラ起動してよ♡」
「うっ、は、はひっ!」
慌てて置いていたスマホを取り起動すると、もなぴさんに奪われてビデオ撮影モードにされる。
そして俺達の正面にあるテーブルに立てかけると、再び隣に戻ってきた。
「お待たせ~♪ 録画はバッチリだよ♡」
「ありがともなちゃん♪ それじゃあ……♡」
「────おひぃ゛っ!?」
むっっっぎゅううう!!♡
「こんにちは〜♡ 私、色川麻友は、これから山田先生に全部捧げま〜す♡」
「やっほ〜♡ あたし、甘里萌奈も山田先生に身も心も人生もあげちゃいまぁす♡」
「「んむぅぅ〜〜〜………ちゅっっっ♡♡♡」」
二人の顔が接近して俺の頬に口を付けてくる。
カメラにアピールするような音を立てた濃厚なやつ。
しかもさっき名乗っていたのは………本名だよな?
コスプレイヤーとしてSNSで活動する彼女達にとって本名を晒すなんて。
「ちゅっっぱ♡ んふふっ♡ どうですか? 私たちが本気だってこと伝わりました?」
「ちゅぅ~っ♡ あは♡ これからは萌奈って呼んで欲しいなぁ?♡」
「私も麻友って呼んで欲しいです♡」
「……萌奈さん……麻友さん……。」
「もぉ~♡ 呼び捨てにしてぇ?」
「そうじゃないと……………えいっ♡」
にぎっ!♡
「お゛っ!?」
指がっ! 女の子のすべすべ感触がっ!
チンポの根本とカリ部分に二人の指輪っかが巻き付いて締まり、にぎにぎと力を入れられる。
「わぁ♡ おちんぽあっつ~い♡」
「それにドクドク言ってるぅ♡ なんか先っぽから漏れてきてるよ?♡」
「とってもかっこいい~♡ 指が勝手に動いちゃいますぅ♡」
「んひひっ♡ しこっ♡ しこしこっ♡ あんあんっ♡ シコられるの気持ちいい~♡」
「ま゛ッ! まって゛っ! シコるのだめっ! イっっっ!!!」
びゅるるうう゛ッ!!♥
「やぁんっ♡ 勢いすご~い♡ ぴゅっぴゅっ♡ どっぴゅっ♡」
「あ゛~でるでるぅ゛~♡ とまんない~っ♡ 気持ちいいの全部でるぅ゛~♡」
俺の童貞チンポが耐えられるわけねえっ!
情けなく暴発しているのに麻友と萌奈はテンションを上げてシコってくるっ。
こんなん無理っ。超可愛い女の子に手コキされるの気持ち良すぎるッ!
「ほっ! ほひっ! お゛ぉ~~~っ!♥」
「いいよ~♡ 顎上げて~♡ ぐぐぐぅ~って快感味わいながら最後まで金玉動かせ~♡ ネバネバザーメンコキ捨てろ~♡」
「お゛お~♡ ガチ恋ファンの手で性欲処理さいこ~♡ ザーメンとまんね~♡ イクイクぅ♡ 手コキイクぅ♡」
びゅっ♥
………びゅるっ♥
「あ♡ 全部でちゃった?」
「うふふっ♡ お疲れさまです♡」
「ぅ……ぉ……♥」
「ごめんなさい。本当はもっと色んなサービスをしてあげるつもりだったんですが………♡」
「あたしたちも興奮して一気に搾っちゃった♡ ごめんねせんせ~?♡」
いったん俺の射精が治まると二人が声を掛けてくる。
だが、言葉とは裏腹にまだ手は俺の息子を握ったままで、目も俺をねっとりと見つめたままだった。
「ねえ萌奈ちゃん。私達だけ服を着てるのもおかしくない?」
「それもそうだね♡ このままじゃあたし達の方が悪いし………せんせ♡ ちゃんと見ててねぇ~?」
すっと立ち上がった麻友と萌奈は、俺の目の前でゆっくりと見せつけるように服を脱いでいく。
そして………お互いに揃って下着姿になった。
「どうですかぁ? 女の子のナマ下着姿♡ 先生は見るの初めてですよね?♡」
「今日は絶ぇっ対に先生に見せるつもりだったから、一番気合入ったヤツ着けてきましたぁ♡」
麻友は黒、萌奈は薄ピンクのレースがあしらわれた大人下着。
どちらもほとんど面積が無い紐タイプで、ギリギリ乳輪とマン毛がはみ出てしまっている。
エロ漫画みたいな身体にエロ漫画でしか着ないようなドスケベ下着。
こんな光景がリアルで見られるなんてっ!
「ふふっ。もう早く脱げって目がオスになってますね♡」
「ごめんなさぁい♡ すぐ脱ぎまぁす♡」
する……♡
ぶっっっっるんッッッ!!!♡
「おおおおおおおおおおッ!!!」
「じゃ~~ん♡」
「やんっ♡ 見せちゃいましたぁ~♡」
で………デカすぎんだろ……………っ。
どちらも顔よりも大きな乳肉をぶら下げ、乳輪も大きくぷっくりと膨らんでいる。
そして乳と尻にたっぷりと肉が乗っているにもかかわらず、腰は細くくびれ手足も細くて滑らか。
「でっけぇぇ……………ごくッ。」
「うわぁ~♡ 目がこっわぁい♡」
「うふっ♡ あともう一押しですね♡ それじゃあ先生、見ててください?♡」
ぐっ……♡
ぱっかぁ~~~~っ♡
「ふっ♡ ほっ♡ 先生ぇ~ん♡ 見て見てぇ~♡」
「先生が好きなぁ………ガニ股チン媚びダンスです♡ んっ♡ ほっ♡」
へこへこっ♡へこへこっ♡と腰を前後に振る麻友と萌奈。
両手は頭の後ろで組み、腰をしっかりと下ろして俺に見えるように大きく脚を開く。
その体勢は………山田が何度も本で描いたドスケベポーズだった。
「あんっ♡ あんっ♡ おっ♡ おっ♡」
「へっ♡ へっ♡ やんやんっ♡ マン汁とんじゃうっ♡」
「ふっ♡ ふぅっ♡ ねぇ~~~先生ぇ? 先生も残りの服脱いでぇ~?♡」
「そ~そ~♡ 裸になった方がぜ~ったい気持ちいいよぉ?♡」
ぶりんっ♡ぶりんっ♡とボリュームのある尻を振り乳を揺らしてアピールしてくる二人。
彼女達から発せられるフェロモンと体臭、股間から出るメスの匂いが山田の鼻まで届き、一気に部屋中に充満する。
俺も彼女達に言われるとおり、興奮で苦しくなっていた衣服を投げ捨てるように脱ぎ去った。
「ふうーーーっ! ふうっ!」
「はっ♡ はぁっ♡ あぁ♡ すっごぉい♡」
「んっ♡ んふっ♡ にひひ~♡ もう復活しちゃったぁ♡ 先生すごぉ♡」
こんなエロ空間見せられて勃起しない訳ないっ!
手コキで抜かれたことも忘れるぐらい、息子は再び反り返ってしまう。
「先生、これで私たちの気持ち信じてもらえますかぁ?♡」
「もし信じてくれたらぁ…………私たちを先生の彼女にして欲しいですぅ♡」
「「お願いします………先生ぇ♡」」
山田に断る選択肢なんて無かった。
「――――俺で良ければッ!」
「っ♡ あはっ♪ やったぁ♡」
「嬉しぃ~っ!♡ え~いっ♡」
「おわっ!?」
感極まった麻友と萌奈が山田に抱き着き、お互い山田の太ももに跨って股間を擦り着けてくる。
「ん~っ♡ せんせ~♡ 萌奈ぁ、恋人記念のキスがしたいですぅ♡」
「麻友もしたいです♡ ね、先生…………舌を出して?」
「はっ、はっ………あ、ああ。………ふむっ!?」
二人に誘われるように舌を出すと、飛びついてくるように左右から顔が接近し。
理解する間もなく山田の舌に左右から唇が吸い付いてきた。
まさか――――――同時にキスされたのかッ!?
「ん………むちゅ♡ ぢゅぅぅ~~~~っ♡」
「むふぅ♡ むちゅぅ~~~~っ♡」
「あぇっ!? んむうっ!!」
「ぢゅううぅ………っぽ♡ コスプレイヤー彼女二人とラブラブキス♡ しちゃったね♡」
「ちゅっっっっっぽん♡ んふふ♡ 世界中の男性でも初キスで二人同時にベロチューされるなんて………先生だけなんじゃないですかぁ?♡」
おそらく誰も居ないのではないか?
居たとしてもラブコメ主人公ばりのイケメンだったり超金持ちの息子ぐらいだろう。
それが…………まさか大人になってした初キス相手が二人、しかもどちらもエロ可愛い女の子となんてっ。
「ふっ! ふたりともっ!!」
「あんっ♡」
「やぁんっ♡」
興奮して思わず二人の身体を抱き寄せてしまう。
腰に腕を回して少し力を入れるだけで、ムッチリふわふわの柔肉が吸い付くように密着してくる。
麻友と萌奈もずっと大ファンで好みとぴったり合う意中の男から抱き寄せられ、喉から甘い声が漏れて自分からしなだれかかってしまう。
「先生ぇ? もう我慢できないって感じですね~? キスに続いてもう一つの初体験も済ませちゃいましょうか♡」
「あぁ~今喉鳴ったぁ♡ そうだよ~? あと残っているのなんて一つしかないよねぇ……………そ、セックス♡」
「ねえ? 先生? どっちのおまんこで童貞卒業したい~?♡」
アピールするように二人が俺の太ももに生マンコを擦り付けてくる。
どちらも脚の付け根にぷにっ♡とした肉の盛りあがりが存在し、その周辺にマン毛のふわふわとした感触。
そしてその全体に溢れたマン汁粘液が纏わりついてローションのようにニュルニュルと滑って擦れる。
「ほお゛っ♥ こ、これヤバっ♥」
「あぁんっ♡ 早く決めないとまたぴゅっぴゅしちゃいますよ~♡」
「悩まなくてもいいからねぇ? 自分の本能に正直になって♡ これからどちらもハメられるんだから今の気分で言ってみよ?♡」
「うっ! ううッ……………………じゃあ、まっ、麻友っ!!!」
「やんっ♡ 嬉しい~♡」
「うう~麻友かぁ~。先生SNSで優しくて清楚でエロい女の子で童貞捨てたい~って呟いてたからね~?♡」
「嬉しくて私も我慢できないですっ♡ はやくしちゃいましょう♡ ……先生は安心してそのままでいいですから♡ んっ♡」
二人が太ももから立ち上がり、麻友が腰の上に跨るように乗って来た。
俺は言われるままベッドの縁に座り、大きくガニ股になるような体勢で麻友が自分の腰を下ろしてくる。
やがて俺のチンポが麻友のマンコにくっ付き、ゆっくりと割れ目を押し開くように飲み込まれ始めた。
「ふうっ♡ あっ♡ あぁ~~~~ん♡ くるぅ♡ おまんこに先生チンポきたぁ♡」
「お゛っ!? お゛おおぉぉぉッッ!!!」
「あはぁ♡ もう言葉出ないぐらい気持ちいいんだ♡ おお~♡ やっべぇ♡ 麻友のまんこやっべぇ♡ チンポ溶ける♡ 溶けちゃう~っ♡ あはっ♡」
「あっ♡ あんっ♡ あとっ♡ もう少しっ♡ 奥ま………でっ♡ えいっ♡」
どちゅんっ♡
「ほお゛ッッ!!??」
「やあっ♡ 先生のオチンポ様………全部きたぁ♡」
「やったね先生ぇ♡ 夢が叶っちゃった~♡」
「「童・貞・卒・業♡ おめでとう~♡」」
二人からの甘い称賛を浴び、下腹部にゾクゾクした快感が走る。
「先生のおちんぽ様でも、ちゃ~んと奥まで届きましたよ♡」
「麻友のおまんこの具合はどうですか~?♡ JDの若くてぷりぷりの襞がチンポに絡みついてぇ、先生のお精子を欲しがってますよね~♡」
「くおっ! それっ! 締め付けヤバっ!!」
一番奥までチンポを挿入すると、根本から亀頭まで熱い生き物が纏わりついてくるような感覚。
そしてぷにぷにの壁が文字通りチンポの先端を吸ってきて強烈な射精感に襲われる。
初めての山田でも分かる、圧倒的に男の扱いを知り尽くした動きだった。
「お゛っ♥ うっおおお゛ッ♥」
「あぁん♡ このメスめぇ♡ マンコの動きエグすぎぃ♡ 肉ヒダでチンポ扱かれるぅ゛♡ にひひ♡」
「あっ♡ あぁ~♡ 先生すごぉい♡ オチンポ必死に硬くして我慢してるぅ♡」
「さっきみたいにすぐぴゅ~しないように頑張ってるんだ~?♡ かっこいい~♡」
「先生がんばれ♡ オチンポがんばれ~♡」
「ふっ!! ふっぎい゛ッ!!」
「あんあんっ♡ 先生辛そぉ~♡ 我慢してくれるのはとっても嬉しいんですけど、先生は雄の快楽優先にして欲しいです♡」
「…………ね、麻友? 本気のヤツやってあげたら?♡」
「うふっ♡ そうね♡ 先生? どうぞ味わってください♡ …………ふっ!!♡」
ぱっちゅんっ♡
「ふっ♡ ふっ♡ あんっ♡ どうですかっ?♡ 麻友のチン媚びピストンっ♡ んっ♡ ふうっ♡」
「お゛ッ! ほお゛ッ!? ま゛ッ! まっでッ! でちゃう゛ッ!!」
「ふうっ♡ ふっ!♡ だしてっ♡ せんせーのチンポっ♡ ザーメンしぼるっ♡ 筆下ろしの一発目搾るっ♡」
「あ゛っ♥ も゛う゛っ♥」
「にひ♡ でちゃうねぇ~?♡ 麻友のテクちょ~気持ちいいでしょ♡ 好きな男にアピールするようにデカ尻打ち付けてぇ………ぱちゅんって♡ 自分の抱き心地を伝えてるんだよ♡」
「………ぐぉッ!!!!!♥」
「あっ♡ あぁ~~っ♡ でるでるぅ♡ 濃ゆいの昇ってくるぅ~♡ おら出すぞっ♡ お前の孕みやすそうなムチムチボディに生ザー汁コキ捨ててやるっ♡ イクイクイクイクぅぅ~~っ!♡」
「────ッ!!!♥♥♥」
むっ! 無理っ!
今も俺の目の前で腰を大きく打ち付けてムッチリ股間をぴったりと押し付けられ、上半身もデカ乳で潰されながらあんあん喘ぎのラブラブ媚び声セックスをしてくれるメスがいるんだぞっ!?
しかも後ろからも爆乳持ちのメスがホールドしてきて耳にエロ淫語を垂れ流してくる。
こんなの無理っ! 射精我慢できる男なんていないっ!!
俺の金玉が一瞬で臨界点を超えた時、腰が跳ね麻友を下から押し上げるように突き出しながら子種汁が噴き出した。
ぶっっっびゅッッッ!!!
びゅるるぅぅぅぅぅッ!!!
「あっ!?♡ やんっ♡ んぅ~~っ♡ ぶちゅうぅぅぅ♡」
「おほ~~~っ♡ でるでるぅ~~っ♡ ザーメンでるぅ♡ にひ♡ 出し切れるようにコッチも奉仕してあげる♡ カリカリカリぃ♡」
一番深い所まで押し込んだ所で、ついに亀頭から精子が飛び出していく。
麻友は俺の射精に合わせて喘ぎ、途中からベロキスもしてラブラブ状態で射精を催促する。
後ろからは萌奈が興奮するようなオス煽りボイスを囁きながら、俺の乳首をネイルの付いた爪で刺激され身体が跳ねる。
「ちゅぅぅ………ぷあっ♡ やんっ♡ 先生のあっついのがどんどん出されてますぅ♡ きもちいい♡ あっ♡ あっ♡ 全部だしてぇ~♡」
「お~出す出す出すぅ~♡ 全部出してやるからなぁ♡ 俺の麻友ぅ♡ 種汁しっかり若い身体で受け止めろぉ♡ うっ♡ おんっ♡ おお~♡ マン肉キクキクぅ~♡ ぴゅっぴゅう~~~♡」
「「どぴゅ♡ どぴゅ♡ …………どっっっぴゅんっ♡」」
ぴゅるっ♥
「はッ! はッ! はひぃッ!」
「うふっ♡ 先生、全部出せましたか?♡」
「すっごい気持ち良かったねぇ~♡ 先生の初おまんこ挿入、最高の体験になっちゃったぁ♡」
「お疲れさまでした♡ 一回抜きますね?♡ んっ♡ ふっ♡」
「ほっ!? おおおっ!!」
射精直後の亀頭にマン襞効くう゛ッ!!
情けない声を漏らしながらも、麻友にゆっくりとチンポを引き抜いてもらう。
引き抜いた後も俺の上に跨ったままで、ガニ股蹲踞の体勢でザーメンを漏らすマンコを見せてくれる。
「うわ♡ 見て下さい先生♡ 私の膣にこぉ~んなにたっぷり出したんですよ♡」
「あははっエッグぅ~♡ あたしたちまだJDなのにぃ、大人の先生におちんぽ汁でがっつりマーキングされちゃったぁ♡」
「……………はっ!! あ、俺ッ! そのまま中でっ。」
ぼんやりと麻友のまんこを見ていると不意に思い出す。
今回勢いのまま射精までしてしまったが、何も考えずに生で中出しした事を。
「ん~? あぁ、気付いちゃった~?♡ そ~だよ~? 先生はぁ、な・か・だ・し♡ 目の前の麻友に決めちゃったぁ~♡」
「うふふっ♡ そう慌てないでください♡ 今日は私たち二人とも安全な日なので♡………まぁそうでなくとも絶対生でするつもりでしたが♡」
「先生のいっちばん大事な童貞卒業のセックスに、邪魔なゴムなんて着ける訳ないじゃん♡」
安全と言われて少し息をつくが、やはり冷静になると鼓動が早くなる。
俺………こんな可愛くてエロい子と生セックスしてしまったのかッ。
そうして息を飲んでいると、不意に後ろにいた萌奈が身体を擦り付けてきた。
「んっ♡ ふぅ~っ♡ もぉ~~さっきのカッコイイ先生見てたらあたしもシたくなってきちゃったぁ♡ ね、先生ぇ? もうちょっと休憩必要かなぁ?♡」
先ほど全力で射精し、本日2発目の回数をこなしたチンポは少しだけ硬度が落ちていた。
でも…………。
「いっ、いやっ! もうすぐで回復するからッ!」
「わぁ~すごぉい♡ あんなに搾り取ったのにまだいけちゃうんですね~っ♡ 素敵ですぅ♡」
「にひひ♡ やったっ♡ それじゃあ…………次はコッチでしよ♡ せんせっ♡」
「────わっ!?」
後ろから腕を引かれて見てみれば、大きなベッドの中央に極上のメスが待ち受けていた。
山田よりも少し小柄で童顔なアイドル顔、重力に負けずに山を作っている爆乳、そして細い腰からたっぷりと肉の付いた太ももと尻肉を大きく開き。
むにっ♡と盛り上がったぷにぷにのマン肉の割れ目からは湯気が見えるほどの愛液が垂れ続けていた。
「せんせ~♡ 上から萌奈のことぎゅ~ってして♡ オチンポ元気になるまであたしの身体で楽しんでよ♡」
「……うんっ!」
「っきゃあん♡ 先生どう〜? 萌奈のおっぱいクッション♡ 匂いも感触も好きなだけ確かめていいからね?♡」
「ふっ! ふもっ! すぅぅーーーッ!」
押し倒すように抱き付き、頭を深い谷間に埋めて濃ゆいメス臭を嗅ぐ。
手は左右の乳肉を揉み込み、腰は勝手にヘコヘコと前後に動き出していた。
「うふっ♡ 先生ったら、萌奈ちゃんの良さに堪らず腰ヘコ始めちゃいましたね♡ 素敵です♡」
「あっ♡ やっ♡ せんせっ♡ らめぇ♡ そんなにおっぱいもみもみされたらイっちゃう〜♡ やんやん♡ 萌奈も腰動いちゃう〜♡」
俺のがっつくような動きに合わせてあんあん喘ぎ声を出し、腰もカクつかせて俺のチンポを下腹部でズリコイてくる。
半勃起だった息子は極上の甘媚びによってフル勃起状態になってしまった。
「………ぁ♡ やったぁ♡ オチンポ様硬ぁくなった〜♡」
「本当に回復力が凄いんですねぇ♡ こんな絶倫オス様は先生だけ♡ さぁ、丁度抱いているエロ女のおまんこ………都合の良いコキ穴にしちゃいましょう?♡」
ぷにゅっ♡
にゅっるるう〜〜〜っ♡
「ほっ♡ おっ♡ きたっ♡ 好きピのチンポぉ♡ あっ♡ ああっ♡ 全部きちゃう〜♡」
「はぁい♡ 腰突き出してぇ……ずぷぷぅ♡ 麻友とは違う肉ヒダの感触味わいながらぁ………どちゅんっ♡」
「くほぉ゛!!」
「あんっ♡………にひひ♡ 先生ぇ、二人目のオマンコずっぷん♡ おめでとぉ〜♡」
すっっっげッッ!!!
ベッドの上で女の子を抱くとこんなに多幸感が湧いてくるのかっ。
ムッチリ滑らかな肌が下半身に吸い付き、胸板で潰れる乳肉の弾力を感じて………思わずチンポが跳ねる。
「もぉ~ずっとオチンポ様跳ねてるぅ~♡ 萌奈のおまんこ気に入ってくれたんだ~♡」
「萌奈ちゃんのおまんこ、私よりも肉厚ですよね?♡ あぁ~俺様のチンポ引っこ抜かれるぅ~♡」
「ねぇ~ねぇ~せんせ~♡ 腰動かして欲しいなぁ~?♡」
「うんっ!!」
ぱこっ!♥
ぱこぱこぱこっ!♥
「あっ♡ あんあんっ♡ パコパコすきぃ♡ 先生かっこいいよぉ~♡ おまんこイっちゃう~♡」
「うふふっ♡ 先生? 今先生はおっぱいが大きくて顔も可愛いコスプレイヤー女子大生とラブホで生ハメ♡ タダまんオフパコセックスしてるんですよ~?♡」
これがJDの………若いメスのセックスっ。
―――――射精すッ! このメスにも絶対ザーメン種付けするッ!
「ふッ! ふんッ! ふぅッ! あ゛ッ! もうイクッ!」
「やんっ♡ やんやぁんっ♡ らめぇ♡ 中いやぁ♡ 赤ちゃんできちゃう~♡ よわよわオスの先生にレ〇プザーメン出されちゃうぅ♡ いやぁん♡」
「───お~イクぅ♡ 金玉昇ってキタキタキタぁっ♡ 冴えない変態絵描きの遺伝子注ぎ込んでやるぅ♡ っおほ~~~っ♡ マンコ締まったぁ♡ これ合意ぃ♡ 相思相愛のマン肉しゃぶり最っ高~~っ♡ お゛~~マジ出るっっっ♡」
「───ぐお゛ッ!!!」
びゅちぃぃッ!!♥
どっぐッ!♥
どぐんッッッ!!!♥
「あぁ♡ 出たぁ♡ ぁ………先生のお子種あっつぅい………♡ 子宮ぅ♡ 萌奈の子宮溺れてるぅ♡ おお~♡ おんおんおっほぉ~っ♡」
「どぴゅどぴゅどっぴゅ~♡ お~~まだ出るぞ~♡ 萌奈孕めぇ♡ 射精終わるまで全部受け止めろぉ♡ あ~~全身ムッチムチの身体に繁殖行為キメるのたまんねぇ~~~っ♡」
山田の弱小チンポでも限界まで腰を押し込むと何とか奥に届く。
すべすべムチムチの身体を力任せに押し潰しながら一ミリも隙間なく密着させた子宮目掛けて性欲まみれのザーメンをぶっ掛けていく。
プルプル震えながらしがみついている男にメスとしての保護欲が掻き立てられた萌奈は手足を組みついて自分からもマンコが一番奥にハマる角度に腰を突き出す。
「いいよぉ~♡ 最後の一滴までゆっくり出していいからね~♡ おまんこは逃げないから好きなだけぴゅっぴゅしてぇ♡」
「交尾相手の身体に抱き着いて……♡ 力抜いて……♡ お金玉を優しく絞ってぇ………ぴゅぅ♡」
ぴゅるっ♥
「うっ♥ ………ふぅ♥」
「ぁ………全部出ちゃった?♡ にひ、お疲れさまぁ♡ 先生のセックス恰好よかった~♡」
「うふふ♡ お疲れさまです先生♡ 連続で二人も女の子と交尾しちゃうなんて、とっても優秀なオス様ですね♡」
萌奈と麻友に褒められる中、俺は息をついて身動き一つ取れなかった。
そのままぐったりとしていると、下敷きになっている萌奈が優しくキスをしてくる。
「ん~ちゅっ♡ 先生ぇ、どうだったぁ? 始めての童貞卒業エッチ♡ しかも若くて可愛い女の子二人も食べちゃって♡」
「今回は初めてだったのもあってサポートしましたけど………これからはもっと自分に素直になって欲しいです♡」
「それは………でも………。」
「にひひ………♡ 『デカ乳女子とパイズリして~』『クッソエロい女とドスケベ交尾してぇっ』『夢はエロコスレイヤーと繋がってオフパコ』…………だったかなぁ~?」
「うっ!? それはっ!!」
俺がSNSで垂れ流した欲望まみれのコメントを覚えられていた。
「あはっ♡ そんな下心満載のコメントは他の人もしてますけどぉ………先生が凄いのはそれを創作にして描いていることですよね♡」
「そーそー♡ せんせぇが欲望を垂れ流してくれたおかげであたし達が見つけられたんだし………これも運命だよ♡」
「先生? これからはもっと自分がしたかったこと………私達に言いつけてください♡」
たしかに俺は底辺男の僻みのようにキモい言動をしまくっていた。
それをして欲しいって………本当に?
「んぅ~、それじゃあちょっとお試しで言ってみよ? …………『パイズリして』って♡」
「ごくッ!」
「ずっと視線を浴びせてた爆乳二人のコレを使ってぇ………おちんぽ様を労わってあげます♡ だから………言って?♡」
「う、うん………あのぉ、ぱ、パイズリを………お願いします………。」
「「っ♡ ────はぁい♡ 分かりましたぁ♡」」
山田の恐る恐るとした言葉にも子宮を疼かせる二人。
麻友が倒れ込んでいる山田を起こし、そのまま仰向けに寝かせる。
「どうぞ、リラックスしてください♡」
「にひひぃ♡ 先生は王様みたいにどっしり構えてて~♪」
ベッドに寝そべると、俺の足下には極上のメスが二匹。
俺の股間………流石に二人に全力膣出しをして少し賢者タイム中の肉棒に群がるようにデカ乳を寄せてくる。
むにゅんっ♡
ずっっっしぃッッッ!!♡
「お゛っ!?♥」
「ダブルおっぱいどぉ~~んっ♡」
「合計2メートル越えの爆乳サンドイッチ、おちんぽ様に乗せてあげまぁ~す♡」
腰に重く圧し掛かる重量感。
重量とは裏腹に質感はすべすべふわふわで温かい体温が股間周りに伝わってくる。
しかもさっき………にっ、2メートルってッ!?
「お゛……重っも゛ぉぉ……♥」
「そういえばまだ申告していませんでした♡ 私、色川麻友のおっぱいはぁ………99センチ♡ Iカップで~す♡」
「にひひぃ♡ 甘里萌奈はぁ…………………106センチ♡ Kカップだよぉ~♡」
「99ッ!? ─────ひゃッ、ひゃくッ!?」
「二人合わせて2メートル越えの乳肉で~す♡ これをぉ…………むっぎゅうううっ♡」
ぎゅむうううッ!!!♡
「お゛ッ!? ちんぽ潰れる゛ッ!!!」
麻友と萌奈がお互いの爆乳を押し付け合い、4つの乳袋が潰れる中心には……………俺の肉棒。
チンポにだけ強烈な圧迫を感じ、思わず腰が跳ねて声が漏れ出す。
「これからするのは先生がずぅ~っと夢見たドスケベプレイ♡ 『自分のモノにしたメスのデカパイを使ったオナホコキ♡』」
「ここからが本番ですからねぇ~?♡ あたし達が全身おちんぽ様に使えるってことを理解してもらいまぁす♡」
「「─────えいっっ♡♡」」
ずりぃぃぃッ!♡♡♡
「お゛っっっふぅぅぅッッ!!!♥」
息を合わせたようにぴったり押し付けたままデカ乳を持ち上げたと思うと、一気に根本までズリ落としてきた。
これッ!!! チンポにおっぱい肉が擦れてッ!!!
「えいっ♡ えいえいえいっ♡」
「んっ♡ ど~お? あたし達のダブルパイズリぃ♡ 他の女の子がするパイズリよりも絶対に気持ちいい自信があるんだからぁ♡」
「そうですよ♡ もうこのおっぱい奉仕以外おちんぽ満足できないようにしてあげますからね♡」
ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡
たぱんっ♡ たぱんっ♡
リズム良く打ち付けられる重たい柔肉。
ここまでの快感を与えられてしまえば俺のチンポはバグってしまったようにガチガチに勃起してしまう。
「あんっ♡ 硬くなったぁ♡ 女の子のおっぱいをオナホとして見るなんてぇ、すっかりヤリチンさんです♡」
「やんやんっ♡ あっつぅい♡ おっぱいやけどしちゃう~~♡ このままだと萌奈のおっぱい孕ませられちゃうよぉ♡ いやぁん♡」
たんたん♡どちっどちっ♡と容赦なくパイ圧をキープしたまま肉竿を上下に扱いてくる。
「あ~♡ 亀頭が膨らんできたぁ♡」
「ふふっ♡ 先生、もうお金玉でザーメン準備出来たんですね♡ いいですよ? このままズリズリしてあげますから、おっぱいの中でぴゅぴゅ~ってしてください♡」
「だせっ♡ だせだ~せっ♡ デカ乳マンコ孕ませろ~♡ 自分のお嫁さん2匹の専用乳肉使って、気持ちいい~~のコキ捨てちゃえっ♡」
「ふっ! お゛っ! イっっっっグうううううッ!!」
何度も出せ出せとおねだりされて、オスとしての本能が応えてしまう。
質量のある乳に根本から先端へ引きずられた時、金玉まで持ち上がり一気にザーメンが尿道を昇ってしまった。
ぼっびゅっっ♥
どぷっ♥ どっぷんっ♥
「わっ!♡ 中で出てる~♡」
「勢いすっごぉ♡ ほら、あたし達の谷間からとぷとぷぅ~って零れてきてるぅ♡」
「「どぴゅ♡ どぴゅぅ♡ 最後までぇ………ぴゅうう~~っ♡♡」」
「おっ!♥ 絞られッ!♥ ほお゛っ!!♥」
マンコのような肉ヒダの刺激がない分、じっくりと圧力と肌の質感で搾り取られる。
しかも女の乳という母性の象徴を使っているからなのか、チンポが甘えるように射精を続けていく。
ずっと股間周りがふわふわしていたせいか、射精が終わる時もチンポは天国のような快感を味わっていた。
「おぉぉ………ほひぃ………♥」
「ぎゅぅぅ~~っ♡ はい、お疲れさまでしたぁ♡」
「すっごいカッコよかったよ~♡ 初めてのパイズリ射精とは思えないぐらい♡」
「うほぉッ♥」
ずるるるぅぅ……♡
ちゅっっっぽんッッッ♡
────ねちゃあ♡
「あはっ♡ 見て見てせんせぇ~♡ おっぱいにザーメンブリッジができてるよ~♡」
「すごいです………あんなに出したのに濃度と粘度がたっぷり♡ 繁殖欲の強い大人の優秀お子種ですね♡ …………むちゅ♡」
二人が深い谷間にベッタリと掛けられた黄ばみザーメンを手に取ったり、胸に付いたまま舌を伸ばして舐めとっていく。
うおおお………お、俺の精子が飲まれてる。
「ちゅるっ♡ こくっ♡ んっ………おいし♡」
「ちゅぱっ♡ えろぉ………んふ♡ ネバネバしすぎぃ♡ 喉に絡みつくぅ♡」
美味しそうに次々と食べていく姿を見て、俺の染み付いていた童貞心が薄れていく。
本当にいいんだ。この子たち、俺の事が本当に好きなんだ。
じゃあ……………もっと曝け出していいのかッ。
「「んちゅ……………ごちそうさまでしたぁ♡♡」」
「────おおおッ!!」
「ひゃんッ♡ やっと自信が出てきましたね、先生♡」
「わぁッ♡ もぉ~力強いよぉ~♡ にひ♡」
「ふッ! ふッ! おらっ、二人ともッ! ちゃんとカメラに宣言してッ!!」
「あ♡ そうでした♡」
「ごめんなさぁ~い♡ すぐにしまぁす♡」
俺が襲い掛かるように二人まとめて抱き着き、欲望のままにした命令に喜んで従う。
部屋に来た時のベッドの縁に座り直した俺達は、再びカメラ目線になり挨拶をした。
「いぇ~い♡ 見てくれましたかぁ~?♡ 私たち、無事に山田先生とラブラブ彼女になりましたぁ♡」
「にひひぃ♡ 見て見てぇ♡ ずっとおまんこから精子漏れるぐらい出してもらいましたぁ♡ これからもっとエロい事してぇ、先生からおザーメン恵んでもらいまぁす♡」
カメラには麻友と萌奈を左右に侍らせ、ピースして俺のモノ宣言する姿が収められる。
俺は二人の背中から腕を回してデカ乳を揉みしだき、二人の姿に興奮してチンポをピクピクと動かしていた。
「………ぁ♡ 先生、もしかしてまだ………?♡」
「あんあんっ♡ 先生絶倫すぎぃ♡ 見た目はちょっと可愛いのに雄としての機能は超優秀♡」
「ね、先生は次にどんな事して抜きたいですか~?♡」
「えっと…………その、今日してたコス衣装でしたいっ。」
「うふっ♡ はぁい♡ わかりましたぁ♡」
「やっぱりあのエロいコス好きだったんだぁ♡ うれし♡」
麻友と萌奈は喜々として仕舞っていたカバンに向かう。
この後、コスプレキャラになりきってもらったり、エロ妄想プレイをしてもらったりした。
────そうして俺には最高に可愛くてエロいレイヤー彼女が二人も出来ることとなり、自分の生活が一変していくのだった。
読んでくださってありがとうございます!
恐縮ですがもし気に入っていただけたら続きを書いておりますので、見てもらえると嬉しいです!
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