臨時寄稿 France人べロン行方不明事象 重大な疑問の数々
2018年 7/28 発生した「ティフェヌ べロン41歳」行方不明事象について 非常に問題が多い事象の背景と対応 外野の喧騒
(1)事象のあらまし
*2018年7/28 栃木県日光市 「ホテル タートルイン日光」にて、フランス人「ティフェヌ べロン41歳」が、突然行方不明となる事象が発生した。
もうこのあらましと途中経過はmediaやネットに溢れ日々更新されている。
自分が非常に今回疑問に思う事だけを此処記載する。
(2)そもそもこのべロンは病歴が在りながら、未知の日本と言う国に一人で來る事が正解だったのか? 自分の身内なら決して一人では行かせない。
物凄く危なっかしい上に日本の場合「大都会と田舎では、全ての点で違い過ぎており、必ずしもsecurityの面でもmentalの面でも全く異なるのが日本」
まずそもそも「こういう者を一人でフランスから旅立させた事自体が間違っていた」のだ。ネットやようつべで観る程度で良かったはずだ。
彼女ベロンは2013年の初来日は確かに経験しているものの「東京だけ」しか見ていないし知らない、、、、と言う事は実に「日本の10/1も見ていないし知っていないのだ。特に「都内と都下 都内と県下 更にその下の田舎 地方」となると「日本の顔は大きく変化」している。つまり「木を見て森を見ずどころか、都内を見て日本を見ず」そのものと言える。これは拙かった。
(3)非常におかしいのは「ホテル タートルイン日光」に、行方不明となる直前まで存在していたと言う「携帯電話位置情報が確認」されている。
此のことが確かなら、既に答えは出ていないだろうか?
(4)栃木県警と鑑識による「タートルインの宿泊部屋での徹底した鑑識捜査によっても、血痕もそれに伴う遺留品も何も発見されなかった」と言うのが真実の報道ならば、事件性は乏しく事象性となる。ド田舎の栃木県警の捜査がどうのと言う以前の問題だ。
(5)かなり相当に広範囲の操作や監視カメラ映像なども集められても、何の収穫も無かったとの報道が正しいとしたら。この辺では無いと。
(6)自分なりの結論=「べロンは物凄く身近に居る」と感じる。生死は解らぬが「おそらく物凄く身近に居るのだ」と強く感じた。この理由は?
これ以上は考えられないからである。
更に万一刑事事件性があるのだと仮定したら?
*犯罪とは? 大勢大多数の中で行う方が露見し難い
*おそらく捜査が拠点以外の外部広範囲に向く事を知っていた
*何も証拠痕跡が無いのでは無く、既に発生直後に消されていた
*地元土地勘が在り、周囲の地理に熟知している
*うろつき回っていても、怪しまれない
*移動用車両手段を持っている
*多少、原語的知識が在るか? 翻訳通訳機を持ち使っている
*一見、怪しまれない人相風体
*事件性の有無を怪しまれぬ工夫を知っていた
★「上記 事件性の可能性についての疑惑」
*以前より目撃の「観光案内装う助平そうな爺」の存在 青色車両
*場所柄、外国人観光客も大変多い
*外人女性に性的関心抱く変質者の存在
★「上記 事象性の可能性についての疑惑」
*自ら進んで身を隠した
*実は日本に知り合い=以前からネット等を通じて知り合っていた者達と合流し、そのまま密かに暮らしている(常備薬などはこの点心配無い)
*残念ながら「獣に食われ地面に埋められた」
☆それ以上に疑問なのがフランスの対応
警察、検察、司法等はそもそも三権分立(名目上)で、国内はもちろん海外などからも明確に独立している物。に対して「フランスは、国の警察当局では無く 国全体として日本にclaimを申し入れて来た」事はかなり疑問だ。
場合によってもよらぬも立派な内政干渉と言わざるを得ない。
そんな事よりも「実は多数の日本人がフランスで行方不明なりなんなりの事件に巻き込まれている」が、フランス当局と警察は真面な捜査を行ったのか? 今回此処も重大な疑問懸念として厳しく追及される事となる。
☆なおそれ以上に異常なのは国連の対応
何か此処最近「国連 国際連合=united-nations」の日本に対する「異常な対応は極めて疑問で在り、正直誠に不愉快千万」といえる。何か「遺憾だヤカンだと述べる者がいるが、遺憾もヤカンもこの程度では到底済まない!!」
まず「日本の一企業に過ぎぬJohnny'sの変態爺問題に、何故か国連としてclaimを入れる等、常識と知性と感性を疑われる重要な問題」であり、非常に不愉快千万を超越している。国連と言うのはそういう事まで審理真偽する場なのか? それほど国連は暇なのか? 他に重大重要な議案が山積していないのか? 自分は真にこれを国連に厳しく問う 国連は誠意と正義で答よ!!
☆今回France一個人の事象に国連がしゃしゃ り出る背景は?=ズバリ Franceが国連の常任 理事国で在るからだ。
現在国連は「America Great Britain France 露西亜 シナ」の5か国が名目上の常任理事国となっているが、既に1940年代から延々とその立場は揺るがず移動も無く、固定=強固な協力接着剤で仕留められた地位となっているのはかなり疑問だ。何故なら?「シナやロシアは今世界で何をやらかしているのか? 知らぬはずはあるまい?」 更にFranceは大変なシナに近くsympathyを感じている様子で「急進的社会主義の国」でも在る。つまり「国連は=3vs2で
left-wing 左翼が実権を握っている」と言っても良い歪な組織だ。
ましてや「日本などと言う極東の一島国は、今や瀕死の重体の中で喘ぎ、その上様々なトラブルを抱えている。これに乗じてシナのシンパであるフランスや親玉国連が、本格的に日本叩きを開始した」とも思うてならぬ。 裏で「シナ朝鮮ロシア共が、一生懸命jack-up」してんぢゃ無ぇのか?
*国連/フランスが強制失踪人条約を盾にとるな ら日本人失踪についてはどうなのだ? 答よ 更に「北朝鮮拉致問題」等国連は動いているのか? 北朝の肉豚野郎に日本と同じ事言えるのか? 答えろよ 真剣に答えんかあーーっ!!!!
☆早急なる日本政府の対応
*直ちに日本政府は、自国政府と警察庁警視庁の面目にかけて「強い態度で国連、フランスに対峙し、自国捜査の正統性と確たる証拠を突き付けて納得させる事」を直ちに行え。こういう馬鹿をやっていれば「岸田、お前のそっ首が飛ぶ程度では済まず、今度の選挙がどうなるかくらいは、、、、解っているだろうなぁ、、、、、」 国民の不満は一触即発まで高まっているぞ。
こういう隙間nicheを「れいわ 共産 社民等のシナかぶれ」が狙っている事を忘れるな。「岸田さんよおっ 選挙の次の日の朝っ れいわ共産社民のシナかぶれが、天下取っていたらどうするつもりだ?」日本は終いなんだよ!!
何だ神田言っても「日本は、岸田総理に期待し、貴方しかいない」のだ。
もっと毅然とした態度で「他国や国連に強く対峙して欲しい」と切望する。
*更に、警察評論屋や警察journalist屋が、小 余計な事抜かしたのは事実か?
これが事実なら、極めて由々しき問題で、捜査権限も無い者が何を好き勝手な事をほざくのか? 今後重大な問題に発展する。
❄此処からは、自分の想像する推理①
べロンは日本で生きている。否 生きていた。
べロンは日本に憧れ日本について様々researchしている過程で偶然に「日本在住の日本人」とネットを通じて知り合う。頻繁に連絡を取りあい何時しか日本に行く事を夢見具体的に行動し始める。費用の捻出パスポート、持病の薬等など。全ては「日本に在住すると言う日本人を頼りに、全てその者に身を任せる事を頼り」にべロンは2回目の日本へ旅立つ。
その「日本在住の日本人」とは? もしかして「男なのか? 女なのか? 解らぬ」が、おそらくは「女の振りした男」(その逆も在)では無かったのか? ネットでは何にでも化ける事は可能だ。そしてべロンは「ホテル タートルイン日光側で待ち合わせ、その日本人の運転する車両に乗り込む」当然人目につかぬ場所からだろうが、手は幾らでも在る。それは突然だったのかもしれない、、当然べロンはもう一度ホテルに帰るつもりが「何故か、何の理由か帰れなくなり事が此処まで進行してしまった」と。べロンはまだこ日本の何処かにいるのだが、事が此処まで大きくなってしまうと出るに出られず悶々としているのか。
またもしかして「もう他の第三国に出国してしまっているのか?」も知れない。つまりこの「日本在住の日本人とは? 第三国人のhuman-blowcar」かもしれない。此処で?なのは「これ程頻繁にやり取りがあったなら、べロンのPCやスマフォに履歴が残るはず」だが、こんなのは消せるし万一残っていても敵も警戒しおそらく「世界中の怪しいprovider通して来る」から到底追いつけまい。おそらくべロンは何処かで生きている。
❄自分の想像する推理②
不幸にして彼女べロンは「最初行方不明場所の極めて近く」にいる。
残念ながら。
❄自分の想像する推理③
べロンは「全く自らの完全な意思で、身を隠した」のだ。
大好きだった憧れた日本で。おそらく日光の何処かにいる。
残念ながら。これは事件では無く自ら望んだ事象だった。
*過去、英国人女性殺害の時、英国の某journalist屋の女が言いたい放題書きたい放題の駄本出して「日本の警察にはこうした複雑な事件経験が無く解決できない。非常に官僚的で在り自らも改革できないしする意思も無い」と。まぁよく書いてくれたが、正直事実だ。 日本は「公務員から民間まで非常に官僚的な嫌な処」が在りおそらくこの女がほざいてくれた事は間違い無い。逆に言えば「お前等のお国の犯罪が如何に恐ろしいか?」を教えてくれたのだ。この論理が正しいとしたら? 大変怖いのが=「実戦経験無き事が最大の名誉」と言われている国防省国防軍(旧称自衛隊)の論理など、アングロサクソンには一切絶対通じないと言う事
*人の心の中の深い闇
彼女ベロンの家族親族間の話によれば「ベロンは非常に慎重な性格で在り、あまり冒険を好まずschedule通りの行動を堅持する」と在る。
一見正しい様だが「人の心の闇は、親子兄弟で在っても完全では無い」事をぜひ知って欲しい。更に「彼女ベロンの様な几帳面な性格と病歴、更に就いていた職業」から考えるに、、、彼女はずっと心の中に闇を抱え、何かに惹かれる様に日本を訪れた=表面上は日本文化体験だが、内実はもっと別な心が在ったのではないか?。此処に「もしかしたら他者から付け込まれる隙が在ったのか?」とも思えてならない。
それは2013年の初来日の時から既に在ったのではないか? つまり「家族兄弟親戚有人等も一切知らぬ、彼女ベロンだけが知る交友関係が在った」のではないか? そして何かに導かれる様に再び日本に降り立ちまず日光に立った。
この日に深夜に「彼女ベロンの姿が近隣のconvenience storeに立ち寄り食品購入した」のが最後だったが、世間はこのconvenience storeで「初対面の何者かと出会い翌日共に姿を消した」と言われるが、幾ら未知の旅先でも「慎重な彼女の性格ならばそうそう危ない行動はとらない」はずなのだ。
としたら、この「convenience storeの買い物も全て事前に予定されていたもので、翌日の行動への布石 連絡」だったとも思える。
彼女ベロンは既に2013年の初来日の時から狙われていたのではないか?と思えてならない。この者はおそらく「表面上知恵が回り上っ面の知識が在り、多少の語学も出来車両の運転も出来る」当初自分は「男」だと思っていたが、もしかして「女」の可能性もある。つまり彼女ベロンは「何某かの方法で、2013年から、遠隔印象操作?」の様な事を受けて来たのかもしれないひっそりと。でなければ説明のつかない部分が多すぎると感じた。


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