zenou

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zenou
@zenoudg
小さいけど2回会社売却や事業譲渡経験あり。素晴らしい人格を持った優秀なメンバーとめちゃめちゃ良い事業を作り続ける。
Joined May 2024

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僕が48ヶ月で求めている本質はこれです。日本中でゲリラ戦できる組織と兵站です。USENや光通信に対するジェラシーと憧れがあります。我々がこのポジションを取れたら後は商材開発に集中できて継続的な成長のゴールデンチケットが手に入ると思ってます。100億溶かしてもこれを作り込めたら勝ち。
The image shows a man in a professional setting, likely an executive, sitting in a modern office with large windows and a cityscape in the background. He wears a dark blazer and black shirt, sitting at a desk with a potted plant visible. The text overlay, including "U-NEXTの話" and "TOP TALK U-NEXT HOLDINGS 宇野康秀社長," indicates this is a corporate video or interview featuring Yasuhide Uno, president of U-NEXT Holdings. The post text by zenou (@zenoudg) discusses ambitious business strategies, referencing organizational goals and competitive aspirations against USEN and KDDI, suggesting a focus on growth and innovation in the tech and business sector.
知人の会社が年商1000万円の時に手伝い初めて、株式33%取得した後に、1年半でARR3億まで急激に伸ばしました。年収2000万円と株式売却益が得れると思うじゃないですか? 解雇+株式無効請求通知が相手の弁護士から届きました!evil is dead!!😇
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わさびのくりやま
@biz_kurichan
年収2000万はベンチャー行くなら最低限目指したい。 安定の大手企業を捨ててベンチャーに行くなら3年で年収2000万は目指したい。 再現性高い方法としては、 ①イケてるCEOを探す(ワンマンで1億以上利益出してるような人材) ②まだ社員規模が10名前後のタイミングで入社
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なんで刀の森岡さんを嘲笑するような空気感が流れているんだ?NewsPicksは面白おかしく取り上げてimpを稼ぎたいだけなんか?ビジネス界の文春なの?日本のどこにサラリーマンから旗を立ち上げて沖縄にテーマパーク作る構想立てて実際にチャレンジできるんだよ。全力で応援しようぜ。普通にすげーぞ。
三菱地所が運営している30min.という家事代行サービスオススメです!特徴として①鍵を渡せる②勝手に入って終わらせてくれる③安い④担当者が素晴らしい。自宅が必ず週1回は綺麗にリセットされるので、良い水準で生活し続けれます。月3万弱で買える快適なのでオススメ。
The image features a clean, well-lit composition showcasing cleaning products like a spray bottle, brush, and liquid cleaner on a golden rack, symbolizing a tidy home. The Mitsubishi Estate logo and '30min.' branding are prominent, with green and white text stating '三菱地所が始める 30分から頼める 定期家事代行サービス' and '30min.', indicating a housekeeping service. The post text by zenou (@zenoudg) recommends the 30min. service for its convenience, affordability (around 30,000 yen monthly), and quality, mentioning features like key access and weekly cleaning. Additional details at the bottom show a schedule for March 16, 2025, with pricing (6,700 yen for 90 minutes weekly). No platform watermarks are visible.
The image features a clean, well-lit composition showcasing cleaning products like a spray bottle, brush, and liquid cleaner on a golden rack, symbolizing a tidy home. The Mitsubishi Estate logo and '30min.' branding are prominent, with green and white text stating '三菱地所が始める 30分から頼める 定期家事代行サービス' and '30min.', indicating a housekeeping service. The post text by zenou (@zenoudg) recommends the 30min. service for its convenience, affordability (around 30,000 yen monthly), and quality, mentioning features like key access and weekly cleaning. Additional details at the bottom show a schedule for March 16, 2025, with pricing (6,700 yen for 90 minutes weekly). No platform watermarks are visible.
とにかくM&A総研とキーエンスの決算書を読み込むことからスタートしてみてください。営業利益率が50%ある会社から学べることは多い。明らかにビジネスモデルと社内オペレーションに優位性がある。 キーエンスは営業軸ではなく、会社全体のシステムを学んで欲しいです。開発も工場もエグいです。
ここ数ヶ月で理解したけど、世の中の経営者や事業体は、めっっっちゃぬるく、空気感でフワフワと進行しているのだなと。裏を返せば、必要な事を徹底してやり抜いただけで、勝てる市場がゴロゴロとあるなと思いました。その最たる例がBtoB領域だと感じた。
成功すると、今までの人生は全て美談として語られるだろうし、失敗した時には何も語られずに忘れ去られるという、期待値がプラスしかない人生ゲームだと思って気楽に振りかぶってホームランを狙いに行けばええやんって常に思ってる。
18歳と21歳の時の事業は、こういうツイートと記事を見つけて即日勢いで事業化してた。人は儲かると黙っておく事ができない生き物なので、リアルタイムで観測できるTwitterは最高ですねと。
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まほ
@maho0107a1
アサイー31日間の売り上げ720万でした ※家賃13万
SHIFT丹下さんのnoteは経営者なら全員読み込むべきだと思う。勝てる人の思考を汲み取れるのは、余りにも贅沢だし、一つ一つ腹落ちするまで理解しに行くと、必ず自社に良い影響があるはず。過去何度も丹下さんのnoteから考えが腹落ちして、良い意思決定できたことがあった。最高。
商売の嗅覚を身に付けるには、5年~10年くらいは掛かると思った方が良い。若手起業家で儲かっている属性の人は、中学の頃に商売をやっていた人が多い。周りはヤフオク転売やアフィリエイトを大体やってますね。大卒でビジネスの世界に入ったのなら、勝負は27歳~32歳の頃だと思う。まずは今を頑張ろう。
M&A総合研究所の佐上さん本で、「効率化の精鋭」オススメです。強い会社の作り方が書いてあります。ベンチャーファイナンスなんか読んでる暇あるなら、これを読んで再現してください。ビジネスマンは第3章、経営者は第4章がオススメです。所々は、効率化より佐上さん強いエピソード混じってます。。笑
The image shows a book titled "効率化の精鋭" (Elite of Efficiency) by 佐上 俊作 (Shunsaku Sano) from M&A総合研究所 (M&A Research Institute). The book is being held by a hand, suggesting it is being recommended or reviewed. The post text indicates that this book is highly recommended for learning how to build a strong company, with specific chapters suggested for businessmen (Chapter 3) and executives (Chapter 4). The recommendation emphasizes the book's practical advice on efficiency and business strategy, with some humorous anecdotes about the author's strong episodes.
The image shows a book titled "効率化の精鋭" (Elite of Efficiency) by 佐上 俊作 (Shunsaku Sano) from M&A総合研究所 (M&A Research Institute). The book is being held by a hand, suggesting it is being recommended or reviewed. The post text indicates that this book is highly recommended for learning how to build a strong company, with specific chapters suggested for businessmen (Chapter 3) and executives (Chapter 4). The recommendation emphasizes the book's practical advice on efficiency and business strategy, with some humorous anecdotes about the author's strong episodes.
ニッチでNO.1になり、売上高100億を超えてから上場するべきだとSHIFT丹下さんが提唱しているが最近やっと腹落ちし始めた。NO.1になると2位以下に比べて資本効率良く経営ができる事になるので、売上高100億円+高利益率のドル箱が出来ることを意味するのだなと。
労働力は月160時間程でどれだけ頑張っても2倍程度しか増やせないが、カネはボタン1つで2倍にも10倍にも増やすことができる唯一の尊いパラメーターです。カネを無限に注ぎ込めるモデルを作れば、シンプルにカネを使うだけです。この前提を作れる人が勝つので、全体構造を死ぬ気で考え抜いてください。
本当に優秀な人や天才はC向けサービスをやってほしい。B向けはいやでも世界は合理的に進むからいつか大抵のことは実現される。ただC向けのプロダクトは表面的な合理性では説明付かない事象の先に成功があるので、本当にお願いしたい。僕は黙ってB向けに取り組みます。
東京で燻っている起業家がいたら、大阪に3年くらい移住した方が良いです。圧倒的に商売の嗅覚や生きる力が強いです。実際に数億利益出してる若手商売人がゴロゴロいます。東京の貧弱さがわかると思います。
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実態も含めて、僕がいることでARR3億作れたと言い切ってokです。知人は5期目の会社ですけど、僕が入った瞬間に30倍成長してます。 本当に金は要らないから、一生僕の人生に関わらないでくださいね😇
これその通りで、開始2ヶ月で25個の施策を小さく試して、ROIとスケール性が両立された施策が2つ見つかりました。その後2つを縦に掘りまくることで短期間での急成長を作ることができました。外部に任せたものは全敗。結局自らでコントロールできるものを大量に試すことから始めてみてください。
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坂本 祥二|HQ CEO 『新しい経営を学ぶ』
@shoji_hq
起業家から”スタートアップの集客の悩み”について聞かれることが何度かあり、 起業して色々試行錯誤(というか殆ど失敗)するなかで得られた、個人的気付きについて書いてみます。 ①マーケターから教えてもらえることはあまり役に立たないことが多い。
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現在口座に1,000万円があれば、死ぬ気で考えて毎月1回転させてください。即ち年間1.2億円使えることを指します。BtoB事業者は設備投資など原則ないので、資本効率を最大限まで高めることができます。1.2億円あれば業績ゴリゴリ伸ばせる感覚はありますよね?あとは連立方程式を解いてやるだけです。
資本効率が全て。スタートアップが⚪︎億調達して目指しているMRRを見ると余りにも資本効率が悪いなと思います。現金5000万円あればMRR1億くらいは作れるように頭が引きちぎれるまで考え抜きましょう。全てにこだわりを。起業家は資本効率とスケール感で語りましょう。
ここ数年の違和感だが、VCに評価される事業を作ろうと考える起業家が増えていないか?大事なのはお客様に喜んでいただけるかだぞ?と。事業が伸びていれば投資家はヨダレを垂らしてアプローチしてくるよ。VCに評価されないこの事業は筋が悪いかもと相談くる人いるけど、VCの前に顧客に持って行きなよ。
現金稼ぐ人が正義。という最低限の社内カルチャーが無いと、企業ではなくサークルになってしまう。綺麗事は語るけど、何も仲良しこよしの組織を作りたいとは1ミリも思いません。金を稼ぐために泥臭く日々を積み上げれる人が社内に何人いるかが重要です。当然だが、倫理観と法令遵守はセット。
他社で儲かっているビジネスモデルがあれば素直にパクるべき。ビジネスモデルの再発明は難易度が高いので、凡人はサービスを通した付加価値の増大に集中して、お金の頂き方は原則としてお手本から学ぶべきだと思います。あえて難しい所に手を出す必要はありません。勝てる勝負をやりましょう。
投資思考を現在進行形で読んでますが、『給与を高くしたいならレバレッジを意識しろ。』と少し粗めに言語化してたけど、ここの因数分解が面白い。
The image shows a hand holding a book titled "投資思考" (Tōshi Shiko, or "Investment Thinking") by Toshiki Nakae, set on a table in what appears to be a modern café or restaurant with blurred chairs and tables in the background. The book cover features bold Japanese text and a summary of its content, including the phrase about leveraging salary, which aligns with the post text by zenou (@zenoudg) discussing the book\'s insights on leverage in financial thinking. The composition is clear, well-lit, and focused, with no platform watermarks visible. The post context highlights the book\'s interesting breakdown of financial concepts, making the image relevant to business, finance, and personal education.
The image shows a hand holding a book titled "投資思考" (Tōshi Shiko, or "Investment Thinking") by Toshiki Nakae, set on a table in what appears to be a modern café or restaurant with blurred chairs and tables in the background. The book cover features bold Japanese text and a summary of its content, including the phrase about leveraging salary, which aligns with the post text by zenou (@zenoudg) discussing the book\'s insights on leverage in financial thinking. The composition is clear, well-lit, and focused, with no platform watermarks visible. The post context highlights the book\'s interesting breakdown of financial concepts, making the image relevant to business, finance, and personal education.
The image shows a hand holding a book titled "投資思考" (Tōshi Shiko, or "Investment Thinking") by Toshiki Nakae, set on a table in what appears to be a modern café or restaurant with blurred chairs and tables in the background. The book cover features bold Japanese text and a summary of its content, including the phrase about leveraging salary, which aligns with the post text by zenou (@zenoudg) discussing the book\'s insights on leverage in financial thinking. The composition is clear, well-lit, and focused, with no platform watermarks visible. The post context highlights the book\'s interesting breakdown of financial concepts, making the image relevant to business, finance, and personal education.
『THE・MODEL』をいち早くぶっ壊してください。お客様と何回握手したか、お客様のもとに何回訪問したかをKPIに変えてください。涼しいオフィスから電話を掛けて、自宅でFSがクロージングして伸びるわけないです。無理です。舐めてます。暑い中訪問して握手すれば良いじゃないですか。なぜやらないの。
BtoB事業者が学ぶべきもの ・リッツカールトン ・ディズニーランド ・スターバックス ・坂道グループ(アイドル) ・KAWAII LAB.(アイドル) ・ジャニーズ toC事業者は圧倒的に優秀だし、toBよりも遥かにレベル高い事をしていて、必ず良い学びがあるはずです。顧客が熱狂してお金をいただくってすごい。
左脳で事業を考えると、大抵は失敗する。高学歴のコンサル上がりが独立して起業した時に起きがち。ロジックの積み上げでは人の心は動かない。即ち売れないという事。人間の本質は本能にあるので、商売の嗅覚を養い、人が直感で欲しいものを作りましょう。
手元に1000万円ある時に年間で何回転させれるかを本気で考えます。アドアフィ勢は総資本回転率の概念が、肌感覚的に備わっていると思いますが、事業全般においてもっと語られて良いかなと思います。僕は最低12回転させる前提で全てを組み立てます。1000万円あれば年1.2億予算ということ。レバレッジ。
これはマジなんだけども、チャーンレートも追加で見ると売上利益のトップラインの上限がすぐわかる。新規純増数とチャーン数が重なるラインを探してみてください。現在の株価の妥当性が見えてくるかと思います。あとストック比率かな、フローが比率が高いと結構買えない事が多いですね。
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ツァーリ(億り人医師)
@IzapEdXyO380160
企業名で検索して 営業 やばい しつこい とか出てくる株って大体業績伸びる優良株。 結局、営業の強さなんよ会社は。
立ち上げた事業3回連続で、1年以内にMRR(月商)2000万円越えのプロダクトは作れていて、toC→飲食店向け→BtoBと全て異なる領域で成果出せたから、多分商売のセンスは最低限あると思う。あとはホームラン打つだけ。光は見えているのであとは連立方程式を解くだけ。
一応セールスで採用したい出身会社 ・Salesforce ・キーエンス ・レイス ・野菜証券 ・三菱商事 ・三井物産 ・電通 一旦ここら辺かなぁ~。どこか抜け漏れしてるかな。電通は他者よりも高く評価していて、割と採用したいなと思ってる。まぁ最後は本人次第だが。
事業伸ばしている人の特徴で、発注が上手い/採用が強いの2つがあるなと思う。共通しているのは金を使って回収することに長けているということ。逆に社長のマンパワーで売上利益を上げていると早々にcapが来て成長が止まってしまう。
その市場をどうやったら牛耳れるか、圧倒的にNO.1になれるかを死ぬ気で頭がちぎれるくらい考え抜きましょう。完膚なきまでに牛耳ることが肝心です。2番手以降と3倍以上の差を開くイメージです。戦略と戦い方が見えたら70%勝ちは決まりです。あとは死ぬ気で実行と改善の日々です。やったりましょう。
海外のスタートアップってワクワクするプロダクト多いけど、国内は殆どないよねw。新しい付加価値を作るよりもDXとか効率化をテックの仮面で被っているだけな印象。生存競争として正しいかもしれないけど、極限られた優秀な人のリソースをそこに使って日本は本当に良いのか!?と思う。
僕がシードVCとして儲けようと思うなら下記の条件に絞ります。 ・学生起業家22歳以下(創業前でもok) ・post valuation 3,000万円以下 ・チケットサイズ 300万円 ・優先株 儲けようとするなら、evilに徹することになります。このような商売はやりたくないので、性格的に向いてないですね。
絶対に外さない良本です。経営者は積極的に読んで欲しいです!社会人としての原理原則が詰まっています。恐らく経営者として生きていると疎かにしてしまっているポイントや社員にこれ伝えたいな!という要素がふんだんに詰まっていて必ず良い学びがあります! 岩橋大輔さん 『入社1年目の教科書』
The image is a promotional post for the book "入社1年目の教科書" (First Year Employee's Textbook) by Daisuke Iwahashi. The cover of the book is prominently displayed in the center, featuring a blue background with white text and a bird illustration. The title suggests it is a guide for new employees, and the subtitle mentions that 700,000 people have read it, indicating its popularity. Below the book cover, there is a list of 50 rules for new employees, detailing various professional behaviors and skills. The post text by zenou (@zenoudg) emphasizes the book's value for business leaders, highlighting its comprehensive coverage of fundamental principles for working adults and its practical insights for managers. The post encourages active reading among managers to enhance their leadership and communication skills.
タイミー自体へのリスペクトは凄くある前提で、上場後にロックアップ解けてSOを現金化した後に、辞めた主力が沢山いたと認識しているが、僕はその現象を避けたいなとすごく思っています。戦友として10年後も20年後も共に戦っている未来にしたい。億万長者になってもここにいたいと思わせる組織が良い。
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是々非々で語るのは否定しないしウェルカムだけども、スタンスおかしいぞ。ダサい。チャレンジするものを応援せずに日本からユニコーンが生まれないとか、あーだこーだ言ってるのはなに。
3年~7年後の目標があるのなら、最低限だがその時点のPL/BS/組織図くらいは即回答できるように腹落ちした解像度を持ち、他者へ言いたい目標ではなく、腹落ちした目標が重要です。フワフワしてると言葉も行動も軽く浮ついたものになってしまい、魅力が半減し、外部から割引いた評価がされてしまいます。
3年ぶりくらい?に本格的に仕事します。ホームラン以外は誤差という前提と、上場企業の創業社長としての人生を生きたいという欲求と、社会に対するカルマを全力で背負いながら日々を過ごしていこうと思います。最近は偉そうなこと呟いてるので結果で示したいところです。一緒に頑張りましょうぅ。
補助金ハックして小銭稼いでるおじさん多いけどさ、税金の使い道として絶対悪だから規制して欲しいんだよね。納めた税金が補助金おじさんに使われてたら泣いちゃうでしょ。本当に。見せしめで逮捕者出ないんかな。
PKSHA Technologyの創業から上場までの流れを学習するとドメインや時流の大事さが死ぬほど理解できる。資本市場で生きるのなら業績は当然として、PKSHAのようなレバレッジ効いた経営ができるように最低限エッセンスだけは取り入れできるように。
エクイティファイナンスを1ミリでも選択肢がある方は、この動画見ておいてください。VCの金主である、主要LPのGREEさんが出てます。VCのビジネスモデルやLPから求められている基準感がわかるかと思います。起業家はこのレースの走者になる訳なので理解しておくべきです。
The image is a screenshot of a presentation slide from a video, featuring text in Japanese and English about venture capital (VC) and equity financing. It highlights the ROI of a VC fund (2.5 times) and the business model involving limited partners (LPs), specifically mentioning GREE as a major LP. The slide includes diagrams and equations, such as 'ネットROI2.5倍' and 'ポートフォリオ×3=株式会社の合計額,' set against a blue and white background. Two individuals, likely presenters, appear in small thumbnails at the bottom corners, identified by the post as key figures discussing VC and startup dynamics. The post text by zenou (@zenoudg) emphasizes the importance of understanding VC models for entrepreneurs, referencing the video linked.
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結局安全圏から石を投げるのが好きなだけで、根本的には野次馬根性しかないんだよな、国民性として悲しいけどね。
BtoB事業において、商談調達能力が高い会社(チーム)は、M&A後のPMIシナジーて売上利益を伸ばす事が一定できるのでは?といった仮説がありまして、MRR1,000~5,000万くらいの会社を仕入れて、10倍成長にヒトモノカネとナレッジを入れていくみたいな事がやりたいよねと。基準は500商談/月。
もっと素直にタイミー小川をみて羨ましいと言うべきなんだよな。エニカラ田角さんも羨ましいだろ。やばいだろ。早くその肩に並ばないとなぁ〜、数億利確してドヤる時間が無いんよ、それは1日の株価変動で消えて無くなるからさ。
毎日1人と握手して月10万円×年契約のご契約をいただければ、1年間でMRR2,000万円作れます。小難しい事を考えずに、毎日顧客候補の方とお会いして手と心で握手をして、契約を獲得しましょう。大半の起業家の人生はそれだけでハッピーになりますよ。ノイズに惑わされずに愚直に頑張りましょう。
打率なんて10%くらいですね。10%の当たりを引くまでの時間をどれだけ短くするかが勝負なので、短期間で大量にこなして勝負を決めるのがポイント。案外期待をしていないものが当たったりするので、食わず嫌いせずに一旦取り組むのが重要です。ガシガシやったりましょう。
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zenou
@zenoudg
これその通りで、開始2ヶ月で25個の施策を小さく試して、ROIとスケール性が両立された施策が2つ見つかりました。その後2つを縦に掘りまくることで短期間での急成長を作ることができました。外部に任せたものは全敗。結局自らでコントロールできるものを大量に試すことから始めてみてください。 x.com/shoji_hq/statu…
世の中のチャンスは、おじさんが斜に構えて否定している文脈にあります。否定されるという事は、興味があるし羨ましいという状況への脊髄反射の防御反応です。おじさんが受け入れて肯定し始めたらピークなので、一瞬で逃げましょう。おじさん理論。
社内の平均年収を高めるコツは、合理的な報酬形態を作ること+DXで事務作業を無くすこと+高い志やビジョンに共感した仲間を集めること。求める人材は地頭が良い+人に寄り添えるか+泥臭く営業し続けれるか。シンプルだけど真理やと思う。>M&A総合研究所 佐上さん
採用は全員営業からスタートです。原則特例はないです、結果出して昇進してください。以上。斜に構えてマーケや企画やりたいですって言われたら椅子ぶん投げて追い返すつもりです。(投げない)頭1名につき現場50名で良いです。お前のマーケや企画で50名動かせれるか?本気で問うと思います。
ってか昭和の起業家の本とか3冊くらい読んだ方が良いぞwみんなマジで破茶滅茶だし、今だったら有り得ないことやりまくってるけど、最後は国益に貢献してるでしょう。都度ステークホルダーから是々非々の議論があるのは賛成だけど、大きく長期で応援しましょうや!
土日に新しい施策や抜本的な改善策を考え抜いて、翌週に活かしましょう。年間52回改善し続けるループを回すと1年で会社と経営陣の空気感やレベルが見違えるレベルに変わります。とにかく土日が勝負です。腹落ちするまで考え抜いて結論を必ず出しましょう。今日が勝負。とりあえず雀荘行ってきます。
社員が辞めて困るようなビジネスモデルを作っている時点で経営者の敗北。という視点を持てるかは重要だと思う。社員が独立したらコストは下がって売上は上がるような仕組みを作れないか頭が引きちぎれながら考えるのみ。辞めることすら会社の成長に寄与するなモデル。2パターンくらいは解があるんよな
僕と話す時は、売上が伸びるorコストが下がるのどちらかを伝えてください。それ以外は仕事ではないです。また、感情的に正しいと思ったら、感想論で話さずに、一段深ぼって思考すること+数学的に正しいかの確認して提案してください。
社員へ平均2500万円ほど支払っても儲かってしょうがない事業をやるべきだと思います。少なくともエースは5000万円ほど年俸を貰っていて、平均で2000万円を超える組織にしたいなと。