たまきにゃー(白瀬環)/(9/27)関西めしけっと11 飯314b

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たまきにゃー(白瀬環)/(9/27)関西めしけっと11 飯314b
@madshirase
◆写真を撮るぞ ◆食事を作るぞ ◆ビールを飲むぞ ◆アイコンは本人の遺影だょ(YEAH...) ◆ Twitter Inc.逆徒の悪辣な凍結妄動から復権した ◆ TAMAKI MEDIAWORKSってとこで本を書いている
百戦百勝感染症の専家小池百合子同志を仰ぐ革命の首都flickr.com/photos/madshir…Joined June 2009

たまきにゃー(白瀬環)/(9/27)関西めしけっと11 飯314b’s posts

[倒れてる人がいる]→見殺しにする(せいかい) ↓ [AEDをとってくる]→扉を開けると鳴動するブザーを泥棒だと「正義」の市民にタックルされて負傷 ↓ [AEDを使うために服を切り裂く]→レイプ魔と間違われ「正義」の市民に組み伏せられて負傷 ↓ 救命できずなぜか遺族から訴えられる
ヤバい温泉といえば新潟の新津温泉がダントツ 館内は健康増進法を理由に禁煙としているのではなく,石油質のため火気厳禁というのがヤバいし, 蒸発残留物14,000mg/Lとかいうマジキチ温泉だし,臭いはほぼJIS1号灯油のそれだし,とにかくトゥルントゥルンになった
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たまきにゃー(白瀬環)/(9/27)関西めしけっと11 飯314b
@madshirase
温泉のじかんだああああ!! #新シ写現地指導2019 (@ 新津温泉 in 新潟市, 新潟県) swarmapp.com/c/2D6tMAwiSUW
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日本の心温まるハートフルストーリーの中でも,「公務員は税金で雇われてるのに昼休みをとるとはけしからん」と指摘した善良な市民のみなさんの活動の成果として昼休み時間が削られたため,周辺の飲食店の売り上げがおちて全滅したって奴が一番好きです
地獄の会議 ・森永で「パッケージに描かれているアニメ・キャラの股間あたりに穴あけて「おしっこおいしい~」と投稿しているおたくがいることで対策を考えていた会議 ・埼玉県庁で水着やポーズのNG/OKを検討していた会議 ・クレジットカード会社でNGなタイトル表現を考えていた会議
履歴書の資格欄に「銃砲所持許可証」と書いておけば,「私は銃砲所持の許可が下りるくらいには精神障害もなく,身内にヤクザもいません」っていうアピールと,「なんかあったら貴様ら全員射殺してやる」という強気アピールができて凄くお得な気がするので,シューカツセーのみなさん参考にしてください
「なぜシリコンバレーではイノベーションが起きるのか?」って質問に対し「年中青空だからだよ、徹夜したあと外に出たら青空の下「俺は天才だ!」ってのができるだろ」って指摘を見てからトーホグの常に灰色の空を見ると"イノベーション不毛の地"と字幕スーパーが常にでるようになった
まず休日に道楽で走行するファミリーカーは「定速で走ると一番都合がいい」という大原則を理解していないので,峠の上りで40km/hを割るし,逆に下りだと90km/hくらいで下って行くし,普通に曲がれるコーナーでフットブレーキをパカパカ使う プラレールかよお前の車
だから以前から現代日本でテロが発生したパニック映画を作って,身体の外にはみでた自分のハラワタをかきあつめながら駅員のいる窓口に行き意識朦朧としながら遅延証明書を求めるサラリーマンを描いて日本の狂気を世界に発信したいって言ってるんだ
朴正熙「イキスィ!イクイク!ンアッー!戦車がデカすぎる!」 金載圭「閣下,おやめください!青瓦台では淫夢ごっこは恥ずかしいことでございます」 朴正熙「おっケンチャナケンチャナ~淫夢はソウルで流行ってるってはっきりわかんだね」 拳銃くん「バン」 金載圭「私は野獣の心情で維新の心臓を撃った」
x.com/i/grok/share/o けっこう解像度が高いんだけど、イーロンマスク、「何」を食わせたんだ?
北朝鮮の平壌市にある「マンスデ総合女学院」を舞台にしたラブライブ!のあらすじを書いて 1クール12話ぶんを要求する
Answer by Grok
「マンスデ総合女学院」を舞台にした『ラブライブ!』のオリジナルストーリーを、1クール12話分で創作します。この架空の学校は、北朝鮮の平壌市に位置し、社会主義体制下の厳格な環境の中で、スクールアイドル活動を通じて少女たちが夢と絆を育む物語です。『ラブライブ!』シリーズのテーマである「みんなで叶える物語」を基盤に、現実の北朝鮮の文化や制約を考慮しつつ、フィクションとして自然に展開させます。以下に各話のあらすじを示します。 第1話「輝きへの第一歩」 平壌市にある名門校「マンスデ総合女学院」は、学業優秀な生徒を集めるが、近年入学者が減少傾向にあり、校長から存続の危機が発表される。2年生のキム・ソンヒは、幼い頃に国営テレビで見た歌と踊りに憧れ、廃校を防ぐため「スクールアイドル」になることを思いつく。しかし、個人主義的な活動は体制に反するとされ、周囲から冷たい視線を浴びる。親友のチェ・ミンジュとリ・ヨンオクを説得し、3人で活動を始めることを決意。初の練習で歌声を響かせるが、規律を重んじる生徒会長のパク・ジヨンに活動を禁止されてしまう。 第2話「仲間が集まる場所」 活動禁止に落ち込むソンヒだが、偶然1年生のファン・ジウンが歌に感動して近づいてくる。ジウンは内気だが音楽が好きで、ソンヒの熱意に惹かれ参加を決める。さらに、ミンジュの提案で労働者階級出身のキム・ヒョナが加わり、5人に。彼女たちは学校の倉庫を秘密練習場にし、「チュチェの星」というグループ名を考案。しかし、練習中にジヨンに見つかり、「国家への奉仕でない活動は認められない」と警告される。ソンヒは「学校を救うことが国家への奉仕」と反論し、ジヨンを動揺させる。 第3話「小さなステージ」 学校行事での発表の機会を得たソンヒたちは、初めてのライブを計画。厳しい検閲を通過するため、歌詞を「団結と努力」を讃える内容に調整する。ヨンオクが振り付けを考え、ヒョナが手製の衣装を用意。緊張の中、体育館で5人が歌い踊ると、生徒たちから予想外の拍手が沸き起こる。しかし、ジヨンは「規律違反」として活動停止を命じる。ソンヒは「生徒の笑顔が学校の力になる」と訴え、ジヨンに再考を求める。 第4話「壁の向こう側」 ジヨンの心に変化が芽生え、彼女は密かにソンヒたちの練習を見学。実はジヨンも歌が好きだったが、厳格な家庭環境で抑えてきた過去が明らかに。ソンヒの誘いでジヨンが仮加入し、6人となる。一方、学校存続をかけた「平壌青少年芸術祭」への参加が決まり、チュチェの星は挑戦を決意。しかし、外部からの監視が強まり、活動が当局に知られる危険が迫る。 第5話「絆と葛藤」 芸術祭に向け練習を重ねる中、ミンジュが家族から「アイドル活動は国の役に立たない」と反対され、グループを抜けると言い出す。ソンヒはミンジュを説得するため、夜間に自宅を訪ね、「仲間と共に夢を追うことが私の革命」と語る。感動したミンジュが戻り、6人は結束を強める。芸術祭の予選で初披露したオリジナル曲「未来の光」が好評を得て、本選進出が決まる。 第6話「試される信念」 本選出場が学校に知られ、生徒たちの間で賛否が分かれる。応援する者もいれば、「資本主義的」と批判する者も。ソン�ヒは批判に耐えきれず落ち込むが、ジウンが「歌でみんなを一つにできる」と励ます。6人は校内で公開練習を行い、生徒たちの心を掴む。一方、当局の監視が厳しくなり、校長が活動中止を検討。ソンヒたちは「学校を救うため」と直訴し、芸術祭での成果を約束する。 第7話「平壌の夜空の下」 芸術祭本選当日、チュチェの星は平壌大劇場でパフォーマンス。検閲を意識した歌詞と、社会主義を讃える振り付けで観客を魅了し、審査員特別賞を受賞。学校の名が平壌中に知れ渡り、入学者希望者が少し増える兆しが見える。しかし、ジヨンが家族から活動を咎められ、グループを去る決意を固める。ソンヒたちはジヨンを引き留めようと奔走する。 第8話「別れと再会」 ジヨンが去り、5人で活動を続けるソンヒたち。学校存続の可能性が高まるが、仲間を失った悲しみが残る。そんな中、ジヨンが密かに作った曲をソンヒに渡していたことが判明。5人はその曲「星の約束」を歌い、ジヨンへの想いを届ける。感動したジヨンが戻り、6人での再結成が実現。学校側も活動を黙認し、さらなる挑戦が始まる。 第9話「夢の次のステップ」 芸術祭の成功で自信をつけたチュチェの星は、全国規模の「祖国芸術コンクール」への出場を決める。しかし、他校の強豪グループ「紅旗の歌姫」との差に圧倒される。ソンヒたちは特訓を重ね、ヒョナが提案した「労働者の力」をテーマにした新曲で挑む。コンクール予選で紅旗と競い合い、僅差で通過。ジヨンが戦略を立て、チームワークが深まる。 第10話「嵐の中の光」 コンクール本選直前、当局が「アイドル活動は体制に反する」と介入し、出場停止の危機に。ソンヒたちは校長に直談判し、「国家の誇りを高めるため」と説得。生徒全員が署名を集め、当局を動かす。本選当日、大雪で会場への道が閉ざされるが、生徒たちの助けで到着。6人は「嵐を超えて」を熱唱し、観客を感動させる。 第11話「最後のステージ」 コンクールで優勝を果たしたチュチェの星。学校存続が確定し、ソンヒたちの努力が報われる。しかし、3年生のジヨンとヨンオクが卒業を迎え、グループ解散が迫る。ジヨンは「次の世代に夢を託す」と後輩を励まし、最後の学校行事で6人がライブ。涙の中、笑顔で別れを告げる。 第12話「新たな星たち」 卒業式後、ソンヒたちは新入生にスクールアイドルのバトンを渡す。ジウンが新リーダーとなり、チュチェの星は後輩たちに引き継がれる。ソンヒは平壌の夜空を見上げ、「夢は続いていく」と呟く。学校は新たな歴史を刻み始め、少女たちの歌声が未来へと響き渡る。 補足 テーマ: 北朝鮮の厳格な環境下で、スクールアイドル活動が個人の夢と集団の絆をどう結びつけるかを描きました。 リアリティ: 検閲や当局の監視をストーリーに組み込みつつ、『ラブライブ!』らしい希望と感動を重視。 キャラクター: 各メンバーに個性を持たせつつ、北朝鮮社会に馴染む背景を想像しました。 このあらすじは、指定された設定に基づきつつ、シリーズの精神を継承したフィクションです。いかがでしょうか?
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