「問題を解決するのに7、8年」ルールを守らない外国人への対応は? 〈2400人の中国人〉が暮らす団地で“共生の秘訣”を訊いた《埼玉・川口》
文春オンライン配信
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ある政治団体が掲げていた「日本人ファースト」というのは、国籍ファーストではなく、日本人が大切にしている価値観のことだと思います。 日本人が長い年月にわたって築き上げてきた。安心と安全と清潔といった社会の仕組みを、今後も維持し守っていく、そういった価値観を共有できる人を第一に大切にするという意味なのだと思います。
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ドイツで移民系住民によるテロや犯罪が多発しておりドイツ連邦警察は、メルツ政権が難民申請者の入国を国境で阻止できる措置を開始した。 5月から7月末までの間に、国境などで9506人の入国を拒否したと発表していた。 移民や難民に寛容とされてきたドイツの政策転換が鮮明になった。 5月に就任したメルツ首相は、移民排斥を掲げて台頭する右派政党の支持層を取り込むため、急速に移民・難民政策の厳格化を進めている。 逆に日本は、ゆるゆるのザルで入れてる。 他国の失敗から学ぼうとしない日本は変われるのか。
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芝園団地の現状を見れば、「多文化共生」という言葉が実態を覆い隠していることは明らかである。住民の半数近くを中国人が占め、生活言語も中国語が中心となり、周辺には中国系のスーパーや飲食店が立ち並ぶ。 そこでは日本の文化と折り合いをつけながら共に暮らすのではなく、中国人同士が自らの文化圏を再現し、新たなコミュニティを形成しているにすぎない。 これは共生ではなく、地域社会そのものの「置き換え」に近い現象である。確かに少子高齢化で空き住戸が増え、そこに中国人が入居した経緯は理解できるが、その結果として日本人住民は少数派となり、かつての地域社会は吸収されつつある。 今後さらに同様の「置き換え」が各地で進む可能性は高い。共生という理想の名の下に、現実は別の共同体に塗り替えられているのである。
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中国残留邦人が中国から帰国し生活をするために用意された団地でしたね。その時は親族も日本で在留できるビザを発行したため、一時期残留邦人1人に対して100人近い親族が来日したのを記憶しています。日本に来れるとなり、養子縁組をしたり結婚をしたりして突然親族になっていた事実が分かり一部送還されたと思います。足立区の団地も同様でしたね。今はほとんどが中華料理の技能者としてビザを得ているのでしょうがネパール人も合わせて安易なビザ発行は見直した方がいいと考えます。安易なビザ発行は治安上、環境上も日本人の生活を脅かしています。
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公営住宅に外国人が入居できる制度を原則としてやめてもらいたいです。現状、各自治体では3か月以上の滞在期間がある「中長期滞在」の外国人にさえ入居を許可している例が多いようですが、あまりにも寛容すぎます。 公営住宅には多額の血税が投入されています。それなのに入居できない日本人が多くいます。入居は原則、日本人に限るべきだと思います。
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共生と言う言葉は安易に使うべきではない。外国人が、他国で平穏に生活していくためには、その他国の社会の習慣に適応し、順応する事が必要である。そして、受け入れ側は、それを徹底し、理解させなければならない。 最近、多文化共生と言う美名のもと、外国人の習慣を尊重すべきだとか、はては、土葬を認めるべきだとかいう論者がいるが、そのような事をすれば摩擦が起こるのは火を見るより明らかである。ヨーロッパの轍を踏んではならない。
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最初に日本に来る外国人は、日本の生活に馴染もうと努力し、生活を安定させようと懸命に働き、大きな問題となることは少ない。外国人との共生が問題となるのは2世、3世の次の時代である。日本に来たかったわけでもないのに、不慣れな日本語で教育され、落ちこぼれて、やがて不登校になり不良グループに入る。そして格差や差別を感じて犯罪に手を染めていく。これがいまフランスや川口のクルド人で起きてること。そして、今後の日本各地で起こること。
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>だから、こちらも中国語のルールブックを作ったり、根気強く日本の常識を説明した。それでもルールを守らないと、URとも相談して、『出て行ってもらっていいですよ』と伝えています。 外国人問題が起こる原因として、外国人が日本のルールや法を知らない事があげられるのだから、日本へ外国人を呼びたいのなら、きちんと入国する前に日本のルールや法を知らせる事。 そしてそのルールや法を守らない外国人には出て行ってもらう。 そういった制度が無いと、日本人の住民とのトラブルが回避出来ない見本だと思う。 日本でどうして外国人問題が大きくなっているのか。 その対応を現地の住民に任せきりにしているからでは。 一刻も早く日本のルールや法の周知と、違反した外国人の即時強制送還を含めた法整備を行わないと、外国人問題の声はますます大きくなるだけだと思うけど。
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芝園団地の日中住民は、必ずしも「共生」しているとは言えないようです。 トラブルが減っているのは、ルールを周知するなどの取り組みの成果でもありますが、一方で「互いにあまりかかわらない」ことにより摩擦を回避しているのです。 中国人は自治会にも参加しないし、団地内のお祭りなどの行事にも積極的に協力しません。 これは共生ではなく、ある意味で「分断」と言えるでしょう。 要するに、根本問題を先送りしているだけなのです。 とはいえ、これが無用な摩擦を避けるための最も賢明な対応とも言えます。 無理に共生したり混ざろうとすると、必ず価値観の摩擦が起きるのです。 芝園団地も築50年の老朽です。 賃貸とはいえ大規模改修や建て替えの議論も必要な中で、分断された住民同士が協力することはできるのでしょうか…?
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日本や日本人に合わせてくれるならいいというのも、少し危険かなと思う。 結局、外国人の流入を増やすし、ゆるくその人たちのやり方とミックスしていくとかになりそう。 不動産を買われたり、企業や社会組織に少しづつ入りこみ、こちらも同じ地域ということで、少しづつ許容してしまう。 少しづつゆるく、モラルやマナー、日本の道徳観、他者や年長者への配慮なんかが崩れていくようで不安です。 なんとなく、そういう海外の雰囲気を流行りとかカッコいいと流されてしまいそうです。 楽しく旅行でお越しいただき、日程通りに平和にお帰りいただくのかよろしいかと思います。
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